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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:19cm/210p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-334278-6
コミック

紙の本

BECK Volume1 (KCDX)

著者 ハロルド作石 (著)

BECK Volume1 (KCDX)

税込 556 5pt

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BECK(講談社コミックス) 34巻セット

  • 税込価格:18,908171pt

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みんなのレビュー70件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

胸騒ぎの口もと

2007/08/31 20:52

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Living Yellow - この投稿者のレビュー一覧を見る

「もう14歳にして先は見えてしまった」という主人公、出席番号14番田中幸雄くん。彼が、ある男と出会い、歌を口ずさみ、ギターを手にして…。バンド結成、プロデビュー、挫折、ロックフェスでの集客合戦、地方のライブハウス回り、そして謎のギター存在。恋模様もあり。そして世界へ彼は。何年か前深夜アニメ化もされ。ビートクルセイダーズの歌う主題歌も好評を博した、あの「ゴリラーマン」のハロルド作石先生の月刊少年マガジン連載中の人気作品である。
 ロックバンドを扱うマンガも、やっと一つのフォーマットを確立したと言えるだろう。これまで。恐らくは40年近く。ロックを正面から取り扱おうと、数々の力量あるマンガ家たちが試みてきた。リアルタイムで、「バンドをやってる友達」から薦められ、立ち読みしてはまったのが、「気分はグルービー」(佐藤正之先生:80年代中盤「週刊少年チャンピオン」)、それと前後して、「ラグタイムブルース」(石渡治先生:「週刊少年サンデー増刊)。ともに、バンドのメンバー同士の人間模様、そして「好きなことをやる:アマチュア」OR「生活をかける:プロ」という能力あるミュージシャンなら、少なくとも頭の片隅にはある問題に、しっかり向き合った名作だった。しかし。あたり前の話だが、マンガでは音は伝えられない。それぞれのマンガが全力を込めて挑んだのが演奏シーンであったのは想像に難くない。
 「ダッシュ勝平」で人気作家の地位を確立した六田登先生も「その名もあがろう」(週刊少年サンデー)という作品でロックのマンガ化に、そのころ、真剣に取り組んでいた。登場する歌詞も今思うと、ブルーハーツの先駆けともいえる、よく練られた、エネルギッシュなものであった。そしてクライマックスのステージで主人公「あがろう」がふわふわと浮き上がっていくコマは今も思い出せる。無論「TOY」(上條淳士先生:週刊少年サンデー)も無視できないが…。いい意味であれはロックとは言いづらい。
 しかし。実はここまで挙げた名作の中で。「マカロニほうれん荘」(鴨川つばめ先生:70年代後半「週刊少年チャンピオン」)以上にロックの「音」を感じさせるものはなかったといっていい。相当マイナーな海外の実在ミュージシャンが登場したり。クマ先生(50歳代の英語教師)が「机をステージに」、一月に一回は「狂熱のライブ」を繰り広げる、コマから聞こえてくる、あの「音」は空前絶後だった。
 しかし、実際のロックどころか「パンク」もお亡くなりになってから久しい。
 本作品において、ハロルド作石先生は、なかなか主人公幸雄に歌わせない。彼の最初の歌声は第1巻の終わり近く。というより最後から2番目のページ。それも後姿。月刊誌連載ということを考慮に入れるとものすごいタメだ。そして学園生活。地味なギター練習の日々。ギターそのものを守るための戦いなど、そして「ロマンス」を描きつつ。
 読み違えてなければ、第5巻の中盤、ボーカルマイクのコマをめくった、次の見開きで初めて観客は彼の「歌声」を聞くことができる。過剰な記号化をへたそれまでのマンガの「口」ではない。そこに描かれているのは身体全体の筋肉としっかり繋がった「口もと」→「口」→「ページいっぱいの闇といくつかの灯」である。
 無論、80年代以降の「ロッキングオン」をはじめとする、音楽雑誌のビジュアル化、ライブアーティスト写真の質の向上を無視はできない。しかし。マンガとしてこのコマを達成するために費やされた、ハロルド作石先生と先人たちの努力は物凄いものだったはずだ。
 この勢いで是非「ゴリラーマン」の完全文庫化を。サウナで読みたいマンガNO.1です。「たとりつけば、いつも」

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表紙

2019/04/09 22:51

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:がんちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ワンコが主人公かと思いきや違った。ワンコはブラックジャックをみた時のようなインパクトが。これからどんな展開になっていくのか。

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映画化したやつ

2016/06/01 10:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぴー - この投稿者のレビュー一覧を見る

とは言っても見ていないので、よく分かりませんが。

読んで分かったのは「ベック」は表紙のワンちゃんの名前ということ。世の中に見切りをつけたような主人公がロックに出会い、その世界に足を踏み入れていく…みたいな。

まだ活動は開始しないんです。出会ってそこから、という感じです。

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続きが読みたい~

2016/05/14 13:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ななこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

表紙のワンコに惹かれて読んだら音楽の話だったけど、第一巻はイントロみたいな感じで、中学生のウブな主人公の色々な「初めて」(初めて居酒屋に行ったとか、ライブハウスに行ったとか、ロックを聴いたとか)と、それに対してビビる気持ちが正直に描かれていて、ほほえましく、自分のことを思い出してとっても共感した。続きが読みた~い!!

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BECK

2016/05/13 09:59

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とりのひよこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

表紙のワンちゃんBECKがメインキャラかと思いきや...
数ページのみの登場。あれっ!?
これから、なのか?期待!

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2004/10/02 17:05

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2004/10/07 03:42

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2004/11/18 10:52

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2005/01/21 05:11

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2005/05/06 01:07

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2005/05/21 13:24

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2005/05/26 17:02

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2005/08/05 07:36

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2005/08/10 11:34

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2005/10/01 21:00

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