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ホビットの冒険 オリジナル版
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 24件
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  • カテゴリ:小学生
  • 発行年月:2002.12
  • 出版社: 岩波書店
  • サイズ:19cm/447p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:4-00-115679-2
  • 国内送料無料

紙の本

ホビットの冒険 オリジナル版

著者 J.R.R.トールキン (作),瀬田 貞二 (訳)

引込み思案で気のいいホビット小人のビルボ・バギンズは、ある日、魔法使いガンダルフと13人のドワーフ小人に誘いだされて、竜に奪われた宝をとり返しに旅立つ。トールキン自身の手...

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ホビットの冒険 オリジナル版

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商品説明

引込み思案で気のいいホビット小人のビルボ・バギンズは、ある日、魔法使いガンダルフと13人のドワーフ小人に誘いだされて、竜に奪われた宝をとり返しに旅立つ。トールキン自身の手になる装画を生かしたオリジナル版。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

J.R.R.トールキン

略歴
〈トールキン〉1892〜1973年。南アフリカのブルームフォンテン生まれ。オックスフォード大学卒業。同大学教授を務め、中世の英語学と文学を講じた。著書に「指輪物語」など。

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みんなのレビュー24件

みんなの評価4.3

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

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2017/04/30 13:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なな - この投稿者のレビュー一覧を見る

映画を前にたしかみたことがあるのにもかかわらず、ホビットは主人公の名前だと思っていました(笑)
お話はおもしろかったです。

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紙の本

内容紹介

2002/11/18 10:34

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:bk1 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「ホビット」「指輪物語」のファンにおくるスペシャル・エディション

特色:1、作者トールキン自身による1937年初版以来の装画・挿絵
   2、印象的なカラー別丁が5丁
   3、本文横組み、やや大人向きのエディション
<編集者のメッセージ>
★超大作映画「ロード・オブ・ザ・リング」の公開で、改めて脚光を浴びている『指輪物語』。この傑作ファンタジーの前奏曲を奏でるのが、『ホビットの冒険』です.ごちそうの好きなひっこみ思案のホビット小人ビルボ・バギンズが、魔法使いガンダルフのたくみな誘いにのせられ、13人のドワーフ小人とともに思いがけない冒険の旅に出発.魔法の指輪を手に入れ、邪悪な竜と戦って財宝を奪い返します。『ホビットの冒険』を先に読んでおけば、『指輪物語』の世界が何倍にも楽しめること請け合い。

★日本版は、寺島竜一氏のさし絵で親しまれてきましたが、1937年初版以来のイギリス版原書は、作者トールキン自身の描いた印象的な装画・カラー口絵・さし絵で彩られています。ただいま、原書を再現したスペシャル・エディションを製作中。本文横組み、やや大人向きの愛蔵版です。プレゼントとしてもおすすめします!(岩波書店 ホームページより)

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紙の本

名作の持つ力強い面白さ

2005/02/20 16:25

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Yumikoit - この投稿者のレビュー一覧を見る

もう10年以上前のことになるが、指輪物語を読んでみたいと思った。その時には結構強く思ったにもかかわらず、何故だか結局読まないままに終わった。
当時はファンタジー色の強いものよりもハードSFや心理的なノンフィクション物に強く関心があったせいかもしれない。

その後も結局映画も見ることもなく、ストーリィも知らないままに今に至る。

という訳で何度目かの正直でこの本を読む。
指輪のあらすじすら知らない中で、それでも北欧のさまざまな架空の生き物達…ドワーフ、エルフ、ゴブリンとかは知ってるけど、ホビットってのは何だろう。読み始めるまでホビットというのは主人公の名前と信じて疑わなかった私(^_^;)
しかも結構いい年のホビットじゃんっ。
いやいや、だからこそ「若気の至り」な突っ走りがないのよっ。
どうせ周りはみんなむさくるしいドワーフじゃないのよ。

恋人を救わんとする、なんてロマンティックな動機付けは元々なし。
ひょんなことから13人のドワーフの、「先祖が竜に奪われた財宝」を取り戻しに行くたびに巻き込まれるホビット族のビルボ。
のんびり屋のビルボだけど、予言の通りにいつの間にか「忍びのもの」になって13人を導き、助けていく。
巻き込まれた立場だからこそ、「冒険」なんだなぁ。と意味不明に納得。

それでも次から次に襲い来る危機を、ビルボの機転で切り抜けていくドワーフたち。
魔法使いはどこいったぁ。なんて一番いいところだけ助けに来るガンダルフもちょっとかっこいい。

最初は面白いなと思いつつ、ページをめくるのがなかなか進まなかったけど、後半になったら一気に読めてしまいました。やっぱり名作はいいねぇ。
>飼主日記

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2005/05/16 00:15

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2012/08/22 15:36

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