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神の守り人 1 来訪編(偕成社ワンダーランド)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 51件
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  • カテゴリ:小学生
  • 発行年月:2003.2
  • 出版社: 偕成社
  • レーベル: 偕成社ワンダーランド
  • サイズ:22cm/288p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:978-4-03-540280-0
  • 国内送料無料

紙の本

神の守り人 1 来訪編 (偕成社ワンダーランド 「守り人」シリーズ)

著者 上橋 菜穂子 (作),二木 真希子 (絵)

【小学館児童出版文化賞(第52回)】あの女用心棒バルサが帰ってきた。助けてしまった謎の美少女アスラは神の子か、それとも災いの子か。バルサは逃げる逃げる…。精霊界と人界が交...

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神の守り人 1 来訪編 (偕成社ワンダーランド 「守り人」シリーズ)

1,620(税込)

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「守り人」完結セット+「短編集」 12巻セット

  • 税込価格:19,440180pt
  • 発送可能日:1~3日

「守り人」完結セット+「短編集」 11巻セット

  • 税込価格:17,820165pt
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商品説明

【小学館児童出版文化賞(第52回)】あの女用心棒バルサが帰ってきた。助けてしまった謎の美少女アスラは神の子か、それとも災いの子か。バルサは逃げる逃げる…。精霊界と人界が交錯する物語、守り人シリーズ。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

上橋 菜穂子

略歴
〈上橋菜穂子〉立教大学大学院博士課程修了。専攻は文化人類学。川村学園女子大学助教授。「夢の守り人」で路傍の石文学賞受賞。2002年巌谷小波賞受賞。著書に「守り人」シリーズなど。

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みんなのレビュー51件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

やっぱり最高!

2003/03/05 23:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たつまき - この投稿者のレビュー一覧を見る

序章の数ページを読んだ瞬間、胸が騒いだ。
まるで映画のような映像がうかび、風の匂いを感じる。
期待するまい、と思ってはやる心を落ち着かせて読みはじめた自分が
間違っていたことを知る喜び。期待をはるかに上回る高揚感がわきあがってくる。
それは、先を読み進むにつれますます弾みがつき、もう誰にも止められない。
シリーズ最新作が最高傑作。そんな言葉が頭をよぎる。

「守り人」シリーズのファンの人も、読んだことのない人も、おもわずのめりこんじゃうこと間違いなし! 

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紙の本

民族対立の起源を感じる

2004/04/15 14:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Yan - この投稿者のレビュー一覧を見る

この物語を読むと、小数民族の哀しみが
重く伝わってくる。
神の守人として登場してくるのが
少数民族としてロタ王国の歴史上抹殺されてしまった
タルの民の少女アスラだ
バルサは、アスラを自分の少女のころと
重ね合わせてしまう。

アスラは猟犬カシャルたちに命を狙われるが
それを阻止しようと動き始めるバルサやタンダ

アスラと兄チキサを少数民族のいまわしい者としては見ず
暖かく包んでくれるような人物の登場がうれしかった
バルサが追っ手をまいたあとで立ち寄った商家のおかみマーサだ。
カシャルでありながら、アスラを殺さずに
彼女の異能者としての能力を封じ込めようと
思い始めるスファルもまた奥深い。

続編ではアスラは救われるのだろうか


Yanの花畑

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2004/10/01 19:45

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