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ここまでわかったボケる人ボケない人(集英社文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 7件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2002/12/01
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社文庫
  • サイズ:16cm/278p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-08-747527-1
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ここまでわかったボケる人ボケない人 (集英社文庫)

著者 フレディ松川 (著)

ここまでわかったボケる人ボケない人 (集英社文庫)

555(税込)

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みんなのレビュー7件

みんなの評価3.6

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

敵(ボケ)を知るには己を知れ!

2004/03/24 15:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:土曜日の子供 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ある年齢にいくと若い頃は考えもしなかった「ボケる」ということを、だんだん意識するようになる。誰だってボケたくない。ボケた自分なんて想像したくない。そんな思いに駆られたときこの本を読むと、ボケとはボケの実態を知り生活の中でちょっと意識するだけで、かなり予防できることがわかり、なんとなく安心するのである。どんな職業・性格・環境の人がボケやすいか? またボケないための生活ガイド、ボケの最新情報など役に立つ情報満載だ。ボケる人ボケない人チェックテストまである。
 老人病院院長である著者の、臨床に裏打ちされた豊富な経験と考察は、なるほど、そうだったのか。そういえばそういうことも…と納得させられる。しかも堅苦しい文面ではなく、エッセイ風のソフトな語り口で綴られているのも、肩が凝らない感じでいい。
 わたしも最近(というか若いときからのような気もするが)芸能人の名前がサッと出てこなかったり、何か用事をするために台所とか居間に行き、別の目についた事をやってしまい、「はて、何しに来たんだっけ?」ということがたまにある。鍋に火をかけたままとか、水道の水を出しっ放しでほかのことに没頭してウッカリ、なんてことは誰にでも一度ならず経験があることだろう。だがそれも、この本によればボケとは似て非なるものであり、単なる不注意によることが圧倒的に多いという。高齢者の場合は老化のせいもあるが、「老化にしても痴呆の症状とは全然違う」といったことが、わかやすく説明されている。
 ボケるかボケないかの境目は、実は50代あたりから表われてくるという。備えあれば憂いなし。ボケないよう意識するとしないでは、長い人生、きっと結果が違ってくるだろう。「心身ともに健康な老後をだれもに送って欲しい!」そんな著者のエールに肩を押されて、ボケなし前向き人生の入り口に足を踏み入れよう!

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2005/08/10 13:49

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2011/12/08 12:54

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2014/10/04 17:12

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2013/06/02 17:05

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2013/01/30 15:20

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2012/01/12 01:40

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