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猫探偵・正太郎の冒険 2 猫は聖夜に推理する
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 8件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2002.12
  • 出版社: 光文社
  • サイズ:18cm/263,3p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-07499-9
  • 国内送料無料
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紙の本

猫探偵・正太郎の冒険 2 猫は聖夜に推理する (カッパ・ノベルス)

著者 柴田 よしき (著)

猫が論理のアクロバットを展開する本格推理。今回は恋に悩むあなたを正太郎が癒してくれるラブ・ストーリー、さらには宇宙を駈けめぐる番外編など、6編を収録。【「TRC MARC...

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猫探偵・正太郎の冒険 2 猫は聖夜に推理する (カッパ・ノベルス)

864(税込)

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商品説明

猫が論理のアクロバットを展開する本格推理。今回は恋に悩むあなたを正太郎が癒してくれるラブ・ストーリー、さらには宇宙を駈けめぐる番外編など、6編を収録。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

柴田 よしき

略歴
〈柴田よしき〉1959年東京生まれ。青山学院大学卒業後、95年に「RIKO−女神の永遠−」で第15回横溝正史賞を受賞、作家活動に入る。他に「ふたたびの虹」「淑女の休日」など。

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みんなのレビュー8件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

やはり正太郎くんは素敵!!

2002/12/26 21:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かったん - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回の正太郎くんの推理は、とてもやさしい…というか、本当に猫?と思わせる推理でした。特に、「猫と桃」は絶品!! 正太郎くんのやさしさが、桃の香りと共に伝わって来ました。ちょっと一休み。そしてほっこりしたいそんな夜に読むのが最高かな?

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紙の本

「ふんんわりと幸せ」な珠玉のミステリー

2003/03/02 03:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:山村まひろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 猫探偵の正太郎が活躍するミステリーシリーズの短編集『猫探偵・正太郎の冒険』の2巻。

 今回は、はるか未来の宇宙を舞台にした番外編『正太郎と冷たい方程式』と、書き下ろしの『賢者の贈り物』を含めた6編収録。
 1巻の『猫は密室でジャンプする』
と同じく、正太郎の立場から描いたミステリー色の濃い作品と、人間側から描いた恋愛ものっぽい作品が交互に描かれていて、語り口や切り口の違いも楽しめて、お得な短編集に仕上がっています。

 作者自身、あとがきで「正太郎を書いている時は、わたしはなんだかふんわりと幸せなのです」とおっしゃっていらっしゃるのですが、そんな作品を読める私たちはもっと幸せだと思います。

 滋賀県の大津生まれ、大津育ちの私には、琵琶湖岸の大津のどこかのマンションに暮らしているらしい正太郎と同居人(飼い主とも言いますが)のひとみさんが、とても近しい存在にも思えて、このシリーズを読むと、さらにふんわりと嬉しい気持ちがします。
 あのあたりかなあ…それとも、もう少し京都寄りかな? と考えていると、田舎に帰って、琵琶湖岸を散歩したくなる私です。


初出「うたたね通信社」

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2004/10/24 12:51

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2012/08/07 10:46

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2010/02/06 14:37

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2009/06/02 02:18

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2016/10/09 20:33

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2011/07/22 01:19

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