サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【ネットストア】講談社全品ポイント最大10倍キャンペーン(~10/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. エッセイ・自伝・ノンフィクション
  4. まれに見るバカ女 社民系議員から人権侵害作家、芸なし芸能人まで!

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

まれに見るバカ女 社民系議員から人権侵害作家、芸なし芸能人まで!
  • みんなの評価 5つ星のうち 2 3件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.2
  • 出版社: 宝島社
  • サイズ:21cm/174p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7966-3098-8
  • 国内送料無料
ムック

紙の本

まれに見るバカ女 社民系議員から人権侵害作家、芸なし芸能人まで! (別冊宝島Real)

ムネオと共倒れした女、プライバシーを盗んだ人権侵害作家、「衝撃告白」を繰り返す女優…。これが「自立した女」の言うことか? メディアに跋扈する「淑女」60人の妄言、暴言を切...

もっと見る

まれに見るバカ女 社民系議員から人権侵害作家、芸なし芸能人まで! (別冊宝島Real)

1,296(税込)

ポイント :12pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ムネオと共倒れした女、プライバシーを盗んだ人権侵害作家、「衝撃告白」を繰り返す女優…。これが「自立した女」の言うことか? メディアに跋扈する「淑女」60人の妄言、暴言を切り捨てる。【「TRC MARC」の商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー3件

みんなの評価2.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (1件)

玉石混交

2003/01/10 09:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みゆの父 - この投稿者のレビュー一覧を見る

別冊宝島だからこんなもんなのかもしれないけど、玉石混交。とりあえず松竹梅の松を読むために買ってもいいかも。そこそこ安いし。

はじめに出てくる辻元清美論と福島瑞穂論は、社民党バッシングに乗っかって彼女たちをあざ笑うだけで、芸はないし、品はないし、内容もないから、読むだけ時間の無駄。誰が書いたか忘れたけど、たしか「サヨクウォッチャー」とかいう、「皇室評論家」と同じくらい無意味で前世紀の遺物的な肩書きが付いてたと思う。梅。

これに対して「すごいっ!」と思わせるのは、遙洋子論(与那原恵)と水沢アキ論(切通理作)。別冊宝島には悪いけど、こんなところに載っけるのはもったいないかもしれない出来。松。竹内久美子論、香山リカ論、田中真紀子論、田島陽子論、柳美里論あたりも、とりあえず松。

あとは印象が薄いので竹にしとこう、ってところか。まあ、自分も「まれに見るバカ」かもしれないってことを意識して書いている文のほうが上出来なのは、当然といえば当然。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

自己主張する女性の存在に耐えられないダメ男たちの醜悪な姿よ

2003/03/16 20:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マレーネ - この投稿者のレビュー一覧を見る

このタイトルの(それこそ「まれに見る」)低俗さと攻撃性、そしてそこに現れている鬱屈した自己防衛心。このようなものが書物として出版され、大々的に宣伝されるということ自体が一つの驚きである。

この本で攻撃の対象とされている女性たちの面々を見てみてほしい。福島瑞穂や田嶋陽子、遥洋子などなど。ここでバッシングされている女性たちにほぼ共通するのは、「男は仕事、女は家庭」という伝統的な男女の性的役割分担の発想に異を唱え、男性に従属しない女性の生き方を模索して活動している女性たちであることである。『くたばれ専業主婦』を書いた著者などは、まさにこの本を作った人たちにとって目障りでしゃくにさわる存在そのものだろう。彼らにとっては、政治や社会の意思決定などにかかわらずに大人しく家庭に入って家事・育児をやってくれる、男性にとってまことに都合のいい女性こそ、あるべき女性なのだから…

男女の役割分担の発想がいたるところで行き詰っていることが明らかになり(家庭に男性が不在で女性に育児負担を押し付けることからくる少子化の進行や、実母による子どもの虐待の多発など)、「男女共同参画社会基本法」なる法律もすでに制定されている今日にあって、この本は、あくまで発想方法を変えられない男たちが、自己主張する女性たちの悪口を一生懸命あげつらった、醜悪な悪口集。こういうものを買って読んで溜飲を下げる男性もいることでしょうが、多くの女性にとっては、なんと情けない…と本屋でため息をつくだけで十分。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2010/10/18 12:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

日本 ランキング

日本のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む