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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 21件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.2
  • 出版社: 幻冬舎
  • サイズ:21cm/103p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-344-00282-2

紙の本

ビッグ・ファット・キャット、街へ行く (BFC books)

著者 向山 貴彦 (著),たかしま てつを (著)

BFCの「解説のついた物語」シリーズ第2弾。店をなくしたパイ職人エドは、デブネコとともに街へ。そこで彼らを待っていたのは? 「be」の役割がよく分かる「英語のおやつ」つき...

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ビッグ・ファット・キャット、街へ行く (BFC books)

税込 1,047 9pt

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商品説明

BFCの「解説のついた物語」シリーズ第2弾。店をなくしたパイ職人エドは、デブネコとともに街へ。そこで彼らを待っていたのは? 「be」の役割がよく分かる「英語のおやつ」つき。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

向山 貴彦

略歴
〈向山〉1970年米国テキサス州生まれ。作家。製作集団スタジオエトセトラを創設。
〈たかしま〉1967年愛知県生まれ。フリーイラストレーターとして活躍。

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みんなのレビュー21件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

かわいらしいお話です

2003/01/23 16:15

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:エリー - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作に引き続き、パイ屋さんのエドと、ビッグファットキャットとのお話です。
英語を堅苦しく考えなくていいように、最善の注意が払われているように思います。お話が半分、解説が半分というのも、相変わらず素敵な発想です。
英語が大嫌いだった方も、このあたりまでくることができたなら、かなりなじめた、という感じがするのでは。
私自身は英語を得意とするほうなので、お話自体に非常に楽しませてもらいました。

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紙の本

ビッグ・ファット・キャット、街へ行く

2003/01/21 13:26

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とかいや - この投稿者のレビュー一覧を見る

 パイ屋の青年エド・ウィッシュボーンが店と家を失い、冬の寒い町の中に放り出されてしまう。彼に残されたのは不安とさみしさと傍若無人なそっけない猫ばかり。
 気のいい青年とわがままなデブ猫の悲しい中にもユーモアのあるどこか心あたたまる物語です。

 英語ってなんとなく苦手意識があったけれど、こういう本なら十分に楽しんで読めると思いました。ただ、『世界一簡単な英語の本』と銘打っているだけあって、もうすでにある程度英語の基礎のできている人には物足りないかも。私の場合はこの二人(?)のコンビが大好きでそのお話が読めるというだけで楽しめました。

 この本はシリーズ物の第2弾で、第1弾は『ビッグ・ファット・キャットとマスタード・パイ』というものです。特別にそっちから順番に読む必要はないと思うけれど、話は続きからになっているので二冊ともあわせて読んだほうがより楽しめるかもしれません。

 キャラクターも増えて前作よりもさらに楽しくなったファット・キャット。さまざまな仕掛けや演出が読者を引き込み興味を持って読み終えることが出来ます。何回も読み返すことができる親しみを持てる物語なので、英語についてもそれにしたがって馴れ親しみ自然と学ぶことが出来るかもしれません。

 難しい単語にはルビが振ってあったり、カラーの挿絵がついていたり、より深く英語を知りたい人のために「英語のおやつ」というコーナーが用意されていたり、解説なんかもついていたりしますから一度英語で物語を楽しんでみたいという人にはオススメです。

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紙の本

続きが気になる

2019/10/06 20:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:earosmith - この投稿者のレビュー一覧を見る

デブ猫可愛さに読み進めていくと、続きが気になって読み進められてしまう。絵も多く、気軽に読めるのも良いです。

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紙の本

物語が暗い

2017/11/05 08:54

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:卯月 - この投稿者のレビュー一覧を見る

前半に英語の物語、後半に文章の解説(訳が載っている訳ではなく、文章の構造の解説)が記載されている。
分かりづらい単語には意味が振られているが、初心者にはそれでも分からない単語が出てくる。絵本なのでイラストに物語のヒントがあったりして、それなりに読み進める事が出来る。
後半の解説は分かり易く、コーヒーブレイクに書かれている事も面白いが、本編のストーリー自体が暗い話なので、所々に出てくるユーモアも少しかすんでしまう感じがした。
もう少し明るい物語であれば良いと感じた。

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2005/07/11 17:26

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2016/09/07 14:35

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2017/03/03 06:46

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2006/01/20 17:35

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2007/06/24 02:22

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2007/11/26 09:46

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2017/07/31 15:51

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2015/01/16 08:10

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2010/12/11 16:46

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2009/03/25 21:06

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