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近代立憲主義思想の原像 ジョン・ロック政治思想と現代憲法学
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
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  • カテゴリ:研究者
  • 発行年月:2003.1
  • 出版社: 法律文化社
  • サイズ:22cm/261p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:4-589-02621-X
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

近代立憲主義思想の原像 ジョン・ロック政治思想と現代憲法学

著者 愛敬 浩二 (著)

単なる「論争家」ではなく、卓抜した「思想家」でもあるロックの魅力を描写した論文。また、ロック立憲主義思想の歴史的研究を通じて、政治的実践の中から新しい憲法思想が出現してく...

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近代立憲主義思想の原像 ジョン・ロック政治思想と現代憲法学

7,020(税込)

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商品説明

単なる「論争家」ではなく、卓抜した「思想家」でもあるロックの魅力を描写した論文。また、ロック立憲主義思想の歴史的研究を通じて、政治的実践の中から新しい憲法思想が出現してくるダイナミズムを解明する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

愛敬 浩二

略歴
〈愛敬浩二〉1966年東京都生まれ。早稲田大学大学院法学研究科博士課程修了。現在、信州大学教育学部助教授。

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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紙の本

論争の書

2003/02/21 17:54

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みゆの父 - この投稿者のレビュー一覧を見る

6500円という、さすがに高いハードカバー。「ジョン・ロック=社会契約論=近代思想」っていう高校の政経の知識しかないぼくには、ほとんど未知の世界といってもいい憲法思想史の専門書。なんでこんな本を買ってしまったんだろうか。でも、さすが元ロック少年の著者・愛敬さんだけあって、「はしがき」はお茶目さ爆発。

「母は、初めて活字化された私の論文の題名『ロック立憲主義思想の形成』をみて、不安そうにつぶやいた。『こんな研究していて、先生にしかられないの?』」

それは措いといて、「論争家」としてのロックに魅了された産物だけあって、この本も論争的。「ロック=近代思想家」って説も「ロック=古い思想家」って説も一刀両断にし、そのうえで「自律」と「反伝統主義」って視点からロックの近代性を再構築する。ついでに憲法学や政治思想の大家にケンカを売っとくことも忘れないのは、論争の書として立派。やっぱ高校レベルの知識だけじゃダメかぁ、と反省させられる一冊。

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