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「できる人」は地図思考
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 13件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.1
  • 出版社: 日経BP社
  • サイズ:19cm/253p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8222-4321-4
  • 国内送料無料

紙の本

「できる人」は地図思考

著者 吉田 たかよし (著)

NHK記者・アナウンサー、医師、衆議院議員公設第一秘書を務めた著者が、マルチな才能を発揮できる「地図思考」を紹介。複雑な情報を頭の中で地図に置き換える方法を、科学的に体系...

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「できる人」は地図思考

1,512(税込)

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商品説明

NHK記者・アナウンサー、医師、衆議院議員公設第一秘書を務めた著者が、マルチな才能を発揮できる「地図思考」を紹介。複雑な情報を頭の中で地図に置き換える方法を、科学的に体系化して解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

吉田 たかよし

略歴
〈吉田たかよし〉1964年生まれ。東京大学大学院医学博士課程在籍中。NHKアナウンサー、医師、衆議院議員公設第一秘書を経て、学習医学研究会を設立。現在、同代表。

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みんなのレビュー13件

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評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

木を見て...森を見て...ってことですかね

2011/09/26 20:52

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のちもち - この投稿者のレビュー一覧を見る

東大で、医者で、NHKアナウンサーで、議員秘書で...著者のすごい経歴は、「地図思考」にある!というテーマ...図で考える、俯瞰してみる、といった考え方を「地図思考」と称します。確かに「視点」の狭さ、というのは、特に目の前の壁が高いほど、また緊急性のある場合ほど、狭くなりがち。全体最適とかいう言葉でもあるんでしょうけれども、いつのまにか「目の前」のことだけを追っかけて、目的と手段を取り違えてしまう...というケースはありますね。
著者のいう「地図思考」って、そういうことなんでしょう。これを以て、東大に受かったりNHKのアナウンサーになれたりはしないでしょうけれども、よくある「木を見て森を見ず」的なものかと思われます。「地図思考」というネーミングが歯切れ良いので、それ以上を期待してしまいますが、それ以上でも以下でもないようです。
脳科学の引用も含め、「地図思考」ってすごいんだぜ、的な説明が前半続きます。後半は「実践」ですね。事例も多く紹介されているので、地図思考がなんであるか、はわかってきます。極力シンプルな事例にしてもらっていますので、理解度の早いと思う。思うんだけど、じゃあ、「今日から地図思考でいこう!」とは思わなかったんだよなあ。なぜだろうか。ひとつには、著者が「すごい人」すぎて、自分に当てはめることが困難であったこと、おそらく著者が数々の関門を乗り越えてきたのは、地図思考のみならず他の要素があったんではないだろうか、という邪推も。
多分、「マインドマップ」的なものも、この考え方の一部ですよね。マインドマップはチャレンジしたけれども習熟できず、断念しましたが...考え方としては同意です。複雑な情報や入り組んだ問題点を、シンプルに、本質だけを抜き出すには、「俯瞰」や「図」というのがひとつの手法であることは間違いありません。著者は「簡単」と強調されていた部分もありますが、これって(できない人にとっては)結構「訓練」が必要な手法だと思います。マインドマップのみならず、「図で解決!」類のハウツー本も、自分には使いこなせない、結果を出せておりませんので...考え方だけはアタマに入れておこうと思います。視点の置き方、一度深呼吸をして俯瞰する位置に(意識的に)立ってみる。出口がない、のではなくて、見つからないだけ、というときもあるでしょうしね。
それにしても多才だなあ。『奇跡のマルチ人間』と呼ばれているらしい。もともと「地図思考」的なものを幼少のころより持っていたような記述もあり...そうでないタイプを「地図思考人間」にするノウハウを教えてほしいなあ。もしくは、子どもの教育方法、とかね。

【ことば】...ただ日々の業務をこなすだけでは駄目です。自分の周りのことだけではなく、幅広い知識も得なければなりません。

ここだね!著者が成功しているのは「地図思考」の前の段階、幅広い知識という前提ですよ。これを興味を持って習得すること、直接的には役に立たない(無駄)かもしれないけれど、幅広く興味をもって知識にすること。これで視野は広げられる。のではないだろうか、ね。

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紙の本

出版社コメント

2003/03/26 11:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日経BP社* - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本で初めて、NHKアナウンサー、医師、そして衆議院議員の公設第一秘書として政策立案に関わった経験をもつマルチ人間の、『不可能を可能にする最強の勉強法』に続く第二弾。
東京大学大学院でバイオテクノロジー研究に携り、同時に国家公務員I種経済職試験に2年連続合格した秘訣は、頭に地図を描くことだった。
GEのジャック・ウエルチから、カルロス・ゴーン、小倉昌男、湯川秀樹まで、みんな頭に地図を描いて思考していた。
数々の難関試験を突破してきた「地図思考」で、仕事も学習も効率アップ!
誰でもできる画期的な発想法が、人生を切り拓きます。

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2008/07/11 07:36

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2008/12/24 15:54

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2012/10/08 04:38

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2013/01/01 14:16

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2012/02/02 19:32

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2014/11/09 12:11

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2010/09/12 22:08

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2014/10/11 10:07

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2014/10/23 20:23

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