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いきいき〈社内マニュアル〉の作り方 目的共有!手段共有!利益倍増!会社を強くする! すぐ使える実例見本付き
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.1
  • 出版社: 明日香出版社
  • サイズ:21cm/282p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7569-0611-7

紙の本

いきいき〈社内マニュアル〉の作り方 目的共有!手段共有!利益倍増!会社を強くする! すぐ使える実例見本付き

著者 田中 直子 (著),田中 嘉和 (著)

日々の仕事の中で個人が獲得しているナレッジ(知)を各人が認識し、言葉に変えてマニュアルを作ることで会社全体の業務レベルを高いところで均質化する、社内LAN時代に対応した社...

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いきいき〈社内マニュアル〉の作り方 目的共有!手段共有!利益倍増!会社を強くする! すぐ使える実例見本付き

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商品説明

日々の仕事の中で個人が獲得しているナレッジ(知)を各人が認識し、言葉に変えてマニュアルを作ることで会社全体の業務レベルを高いところで均質化する、社内LAN時代に対応した社内マニュアルの作り方・活用の仕方を紹介。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

田中 直子

略歴
〈直子〉株式会社ヒューマンアカデミー企業教育センター設立。アクトファム人材開発研究所所長。
〈嘉和〉1961年神奈川県生まれ。株式会社パルナス取締役ディレクター。

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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紙の本

業務分析はこれだ

2004/10/02 21:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:じんえい - この投稿者のレビュー一覧を見る

マニュアル文化は嫌いだ。経験からしか学べないものもあると信じていたが、本書はこの経験すらマニュアルにしょうとしている。担当者に経験を書かせることで、個人の知を形式知に変換させて組織の知とする方法を述べている。そして、書かせることで担当者自身の知の向上につながるとしている。また、担当者の知とその上司の知は違うのだが、それを対応させる方法についても述べている。

さて、システム開発において問題になるのは、システムの要件をユーザからどのようにヒアリングするかである。コンサルタントをはじめとして、ユーザより業務を知り得ることがないので、このことが問題になっている。本書のように担当者がマニュアルを作ることができるならば、福音になるかもしれない。

マニュアルを書かせるまではかなり意識付けが必要だと思う(マニュアル化を推進することが大切であるというのが筆者の主張なのでこの批判は正当ではない)が、システム化のための仕様書としてマニュアルを書いていただくことはできるかもしれない。うまくいけば、操作マニュアルになる。IDEF0、ユースケースなどいろいろあるが、システムに関係ない方にはこのようなアプローチの方がふさわしいであろう。

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