サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】3冊以上でポイント3倍キャンペーン(~8/31)

8/1【HB】honto withアプリカード利用でポイント2倍キャンペーン (~8/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 経済・ビジネスの通販
  4. 経済の通販
  5. 東京大学出版会の通販
  6. ケインズの理論 複合的視座からの研究の通販

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ケインズの理論 複合的視座からの研究
  • みんなの評価 5つ星のうち 未評価 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:研究者
  • 発行年月:2003.1
  • 出版社: 東京大学出版会
  • サイズ:22cm/841p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:4-13-046074-9
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

ケインズの理論 複合的視座からの研究

著者 平井 俊顕 (著)

「貨幣論」から「一般理論」にいたる理論的変遷過程を、ケインズが行った政策立案やそれを支えた社会哲学、あるいは同時代の経済学や世界経済といった複合的視座より綿密に描き出し、...

もっと見る

ケインズの理論 複合的視座からの研究

23,760(税込)

ポイント :220pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「貨幣論」から「一般理論」にいたる理論的変遷過程を、ケインズが行った政策立案やそれを支えた社会哲学、あるいは同時代の経済学や世界経済といった複合的視座より綿密に描き出し、新たなるケインズ解釈を提示する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

平井 俊顕

略歴
〈平井俊顕〉1947年大阪府生まれ。東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。現在、上智大学経済学部教授。著書に「ケインズ『一般理論』の再構築」「ケインズ研究」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

出版社からのオススメ

2003/03/19 03:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:こや - この投稿者のレビュー一覧を見る

〈主要目次〉
序章 ケインズの理論
第1章 イギリス経済の相対的衰退
第2章 新古典派経済学の興隆
第3章 ヴィクセル・コネクション
第4章 ケインズの生涯
第5章 ケインズの市場社会観
第6章 『貨幣改革論』から『貨幣論』へ
第7章 『貨幣論』
第8章 『貨幣論』の持続期
第9章 質的転換
第10章 新しい雇用理論を求めて
第11章 投資理論および消費理論の確立
第12章 生誕前夜
第13章 『一般理論』の校正過程(1)
第14章 『一般理論』の校正過程(2)
第15章 『一般理論』
第16章 『貨幣論』から『一般理論』へ
第17章 ケインズ解釈と戦後マクロ経済学の展開
 補章1 ケインズのイギリス経済分析
 補章2 ケインズの雇用政策
 補章3 福祉国家システムの構築
 補章4 『貨幣論』の数学的定式化
[担当編集者から]
 不完全雇用均衡,乗数理論,リクィディティ・トラップ,流動性選好理論,そして有効需要の原理…『一般理論』を構成する諸概念の生成過程が,著作や論文のみならず手紙や草稿類,そして学生たちによる講義ノートなどの資料を綿密にたどることにより描き出されます.ヴィクセル以降の貨幣経済学の動向やケインズの社会哲学・政策立案活動の学説史的分析をふまえた本書を通じ,プラス面・マイナス面の両方を有する市場経済をどのように捉えるのかという視点から,「ケインズの理論」が編み直されていきます.“Fiscalist”というレッテルを貼られてしまった感のあるケインズにたいする,新たなる解釈の嚆矢となることでしょう.


このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

経済学・経済理論 ランキング

経済学・経済理論のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む