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学術論文のための著作権Q&A 著作権法に則った「論文作法」
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.2
  • 出版社: 東海大学出版会
  • サイズ:18cm/134p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-486-01607-6

紙の本

学術論文のための著作権Q&A 著作権法に則った「論文作法」

著者 宮田 昇 (著)

学術論文の著作権基礎知識として適法引用、「要約」使用・利用、美術と写真、共同研究の著作物、代作・下訳、インターネット使用などを取り上げる。東海大学出版会のホームページ「W...

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学術論文のための著作権Q&A 著作権法に則った「論文作法」

1,512(税込)

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商品説明

学術論文の著作権基礎知識として適法引用、「要約」使用・利用、美術と写真、共同研究の著作物、代作・下訳、インターネット使用などを取り上げる。東海大学出版会のホームページ「WebTOKAI」連載をまとめる。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

宮田 昇

略歴
〈宮田昇〉1928年東京都生まれ。早川書房編集部、日本ユニ・エージェンシー代表などを経て、現在、日本ユニ著作権センター代表。著書に「新・翻訳出版事情」「翻訳権の戦後史」など。

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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紙の本

知っておきたい基礎知識

2004/10/25 00:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:拾得 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「知的財産権」というものが、ここ数年来、産業界のみならず、学術の分野でも注目されている。わかりやすく言い換えれば「頭を使っていかに儲けるか」ということのようだ。しかし、学術の世界では、理系文系を問わず、先人たちの積み重ねの上に現在の研究があることがほとんどである。その場合、「儲ける」前にしておくべきことが多数ある。「他人の権利を侵さない」ということもその一つだろう。
 「学術論文」にしぼって、そうした知的財産権の一つの著作権の問題を扱ったのが本書である。法律学者が書くような体系的なものではなく、どのような場面に出会いうるのかというQ&A構成にした分、小ぶりながらも実践的に役立つ好著である。見過ごしやすい権利侵害のみならず、そこまで気を使う必要がなかったのか、と気づかされることもあった。
 さらに詳しく知りたい人は、より深い専門書か専門家に相談すればいいわけだが、学術に関わるものであれば、本書程度の事は知っておくべき事だろう。

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