サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

2/1 必ずもらえる!hontoサービス使い倒しキャンペーン (~2/28)

2/1 必ずもらえる!hontoサービス使い倒しキャンペーン (~2/28)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 漫画・コミック
  4. 扶桑社
  5. こんな○○は××だ! 鉄拳作品集 2

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

こんな○○は××だ! 鉄拳作品集 2
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.2
  • 出版社: 扶桑社
  • サイズ:18cm/345p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-594-03879-4
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

こんな○○は××だ! 鉄拳作品集 2

著者 鉄拳 (著)

「こんな○ルトラマンは宇宙へ帰れ」「こんな13日の金曜日は怖くない」など20ネタを漫画にする。「たけしの誰でもピカソ」など各メディアで話題の謎の芸人・鉄拳が描く、爆笑と半...

もっと見る

こんな○○は××だ! 鉄拳作品集 2

1,234(税込)

ポイント :11pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

紙の本
セット商品

こんな○○は××だ! 3巻セット

  • 税込価格:3,70334pt
  • 発送可能日:購入できません

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「こんな○ルトラマンは宇宙へ帰れ」「こんな13日の金曜日は怖くない」など20ネタを漫画にする。「たけしの誰でもピカソ」など各メディアで話題の謎の芸人・鉄拳が描く、爆笑と半笑いのスパイラル絵巻第2弾。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

鉄拳

略歴
〈鉄拳〉元FMWプロレスラー。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

カラーページ増大!

2003/04/21 03:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Quatre - この投稿者のレビュー一覧を見る

 人がマジメにやっているコトを、端からフマジメにおちょくる。不謹慎だし、おちょくられる方は頭に来るだろう。しかしその「おちょくり」が笑いにつながったりする。また、おちょくられる対象がマジメであればあるほど、不謹慎さと笑いが増大する。キケンな香りのするタイプの笑いだ。やりすぎると予想外の大変な事態に発展したりするので、笑って済ませられる程度を見極めることが肝心である。

 鉄拳の描く「こんな○○は××」の世界も、このタイプの笑いである。名作と言われる漫画やアニメをおちょくり倒す。どのネタも、笑って済ませられる程度のものであるが、世の中には、もしかすると怒りを感じてしまう人がいるかもしれない。しかし、その笑いと怒りの狭間が見え隠れするあたりが、鉄拳ワールドの笑いのレベルの高さを物語っているのである。

 さて、そんなこんなで鉄拳ワールドの第2弾『こんな○○は××だ!2』である。鉄拳ワールドは、『2』になっても健在だ。安心して読める感がある。また、前作に比べてカラーページが大幅に増えたことも見逃せない。おそらく、前作のヒットのおかげだろう。

 この本の楽しみ方としては、前作同様、「単純に笑う」「イラストの勉強をする」「お笑いの勉強をする」「落ち込んだときの気晴らし」等々があるが、他に、「アイデアに困ったときの着想の材料として使う」こともできる。この本にある笑いは、「意外性の笑い」である。アイデアに困った人は、その意外性に触発されてみるのもいいだろう。(そのまま盗用するのは×です!)

 最後に一つ。収録されているネタの中には、イマイチ笑えないものがあるかもしれない。もしそんなネタに出会ったら、イラスト中の登場人物の目や、あるいはイラストの細部を見つめてみて欲しい。きっと笑えてくるはずだ。
 なぜなら僕がそうだから。

 以上、気になった方は、手にとってみることをお勧めする。前作を持っている人は是非とも、持っていない人も是非とも。


written by Quatre

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2010/10/15 15:24

投稿元:ブクログ

レビューを見る

漫画・コミック ランキング

漫画・コミックのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む