サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】9/1~ 最大10,000ポイントプレゼントキャンペーン~買えば買うほど当選確率アップ~(~9/30)

本の通販ストア全商品対象!3,000円以上のご注文で、10月から使える3%OFFクーポンプレゼント ~9/30

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

中学校のシャルパンティエ
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.3
  • 出版社: 青土社
  • サイズ:20cm/225p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7917-6020-4
  • 国内送料無料

紙の本

中学校のシャルパンティエ

著者 小谷野 敦 (著)

モーツァルト、ショパン、チャイコフスキー、ベルリオーズ、小沢征爾、鮫島有美子から「みんなのうた」、歌謡曲まで、心に残る名曲には秘密があった…。大笑いしたあと、どこか切なく...

もっと見る

中学校のシャルパンティエ

1,944(税込)

ポイント :18pt

紙の本をカートに入れる

  • 発送可能日: 7~21日

    ご注文後に出版社・製造元から取り寄せます。在庫切れなどにより取り寄せできない場合があります。

  • 納期/配送の目安について

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

本の通販ストア 全商品対象
3,000円以上のご注文で
3%OFFクーポンプレゼント!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3,000円以上のご注文で、10月から使える3%OFFクーポンプレゼントキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間

2018年9月1日(土)~2018年9月30日(日)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

モーツァルト、ショパン、チャイコフスキー、ベルリオーズ、小沢征爾、鮫島有美子から「みんなのうた」、歌謡曲まで、心に残る名曲には秘密があった…。大笑いしたあと、どこか切なくなる珠玉の音楽エッセイ集成。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

小谷野 敦

略歴
〈小谷野敦〉1962年茨城県生まれ。東京大学大学院比較文学比較文化専攻博士課程修了。大阪大学助教授を経て、現在、東京大学非常勤講師・明治大学兼任講師。著書に「聖母のいない国」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

世代限定エッセイ

2003/03/04 20:58

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:GG - この投稿者のレビュー一覧を見る

随筆の楽しみは同じ味の繰り返しにあり、と喝破したのは内田樹だった。言われて納得である。古くは山口瞳から新しくは関川夏央まで、お気に入りのエッセイを繰り返し読んでしまうのは、いつもと変わらない節回しに疲れた気持ちを慰撫してもらうために他ならない。つげ義春の旅マンガもその点効果絶大である。
そういう私のテイストにあう若い書き手に小谷野敦がいる。基本は怒り藝(妬み藝?)なのでちょっとアクが強すぎることもあるが、実証的な論述の中に私事を交えるタイミングはいつもながら絶妙である。本書でも十分に楽しませてもらった。
ただ、小学校の高学年でラジカセを買ってもらってエア・チェック(死語)を楽しんだ、というのはある世代限定の記憶なので、昭和30年代後半生まれでないとニヤニヤできないのではないだろうか。
ついでながら内容のわりに値段が立派過ぎる。ソフトカバーで900円ならば★★★★★なのだけど。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2012/09/19 12:19

投稿元:ブクログ

レビューを見る

音楽理論 ランキング

音楽理論のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む