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経営パワーの危機 会社再建の企業変革ドラマ(日経ビジネス人文庫)
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紙の本

経営パワーの危機 会社再建の企業変革ドラマ (日経ビジネス人文庫)

著者 三枝 匡 (著)

経営パワーの危機 会社再建の企業変革ドラマ (日経ビジネス人文庫)

802(税込)

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みんなのレビュー101件

みんなの評価4.6

評価内訳

紙の本

ぜひ買うべき

2003/08/07 01:24

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:評判の本の評判 - この投稿者のレビュー一覧を見る

◆企業再建請負人(ターンアラウンド・スペシャリスト)として活躍してきて、現在ミスミ社長の著者が、企業再建の勘所を小説仕立てで書いた本。
◆経営コンサルタントや、自社の経営戦略やその実行について危機感をお持ちの経営者にお薦め。
◆1994年に発行された単行本の文庫化である。東証一部上場の新日本工業で新事業開発チームの課長をしていた主人公が、業績不振の子会社へ出向し、悪戦苦闘しながらその企業を立て直すというお話である。
◆随所に、経営戦略の考え方とその実現方法についてのヒントが書いてある。別に企業再建ということに限らず、経営全体に通用する貴重なアドバイスが得られる。
◆文庫本ではあるし、気が向いたとき、ぽっかり時間が空いたときにすぐ読めるよう、一冊買っておいて損はないと思える本である。
◆無料メールマガジン『評判の本の評判』はこちらです。

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紙の本

主人公「伊達陽介」と一緒に会社を経営してみよう!

2007/10/05 06:33

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たけくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者の作品は戦略プロフェッショナルに続いて2冊目。同じ様にドラマ仕立ての作品となっている。前作もそうであったが、主人公の伊達陽介の振る舞いや感動が直に伝わってくる感じが従来の経営指南書とは趣きを異とする。
 倒産しかけた会社を任された主人公の奮闘劇が繰り広げられ、頼りになる町田社長や、頼もしい仲間達、本社より送り込まれた明石との確執、成功への道のり、また目標達成後の自惚れ等、色々な環境や現象が設定されているが、これらはいかにも現実に起こりそうな問題であり、経営を志す者でなくても参考になりうると思われる。
 所々に散りばめられた著者の解説もストーリーを理解する上で役立つし、単なる小説としない工夫がされている。
 日本において経営パワーが衰弱しているとの警鐘を鳴らす著者からのメッセージが込められた本書は、ミドルと呼ばれる30~40歳は一度読んでみるといいでしょうね。主人公の伊達陽介と視点を合わせることで、視野が広がると思います。伊達君と一緒に会社の経営をしてみてはいかがでしょうか!

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紙の本

戦略が随所に

2015/11/29 22:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:カヴァ - この投稿者のレビュー一覧を見る

会社再建と経営パワーが醸成される様を物語として読めるのですが、様々な個性をもった登場人物が現れて、主人公がどのようにマネジメントをしていくかが描かれながら展開するため、小説としても非常に読み応えがあって、読み進んでいけます。
会社再建の際の社内の組織のマネジメントから競争戦略まで随所に出てきて、追体験できるような内容です。

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2006/12/31 18:34

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2009/10/19 00:24

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2005/12/12 00:42

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2008/10/07 11:03

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2006/01/29 01:15

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2007/02/13 21:33

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2010/06/23 08:45

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2007/02/01 15:51

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2008/03/16 00:47

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2012/01/23 02:08

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2007/05/13 00:46

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2007/01/04 04:28

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