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大学の倫理
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.3
  • 出版社: 東京大学出版会
  • サイズ:20cm/276p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-13-003321-2

紙の本

大学の倫理

著者 蓮実 重彦 (編),アンドレアス・ヘルドリヒ (編),広渡 清吾 (編)

大学がいかにあるべきかを大学の立場で主体的に思索し、研究のあるべき姿と基準、教育のあり方など、様々な課題へのアプローチを収録。東京大学におけるシンポジウムの報告及びコメン...

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大学の倫理

2,808(税込)

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商品説明

大学がいかにあるべきかを大学の立場で主体的に思索し、研究のあるべき姿と基準、教育のあり方など、様々な課題へのアプローチを収録。東京大学におけるシンポジウムの報告及びコメントを基に構成。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

大学の倫理と日独の大学 広渡清吾 著 1-15
「大学の倫理」が直面すべき三つの難題 蓮実重彦 著 16-31
ミュンヘン大学の倫理 アンドレアス・ヘルドリヒ 著 32-41

著者紹介

蓮実 重彦

略歴
〈蓮実〉1936年東京生まれ。東京大学教養学部教授、東京大学総長を経て、現在映画評論家。著書に「齟齬の誘惑」など。
〈ヘルドリヒ〉1935年生まれ。ミュンヘン大学法学部教授。

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評価内訳

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紙の本

出版社からのオススメ

2003/03/30 03:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:こや - この投稿者のレビュー一覧を見る

〈主要目次〉
 はしがき(佐々木毅)
 序 大学の倫理と日独の大学(広渡清吾)
I 大学の倫理のために
   (蓮實重彦/アンドレアス・ヘルドリヒ/益川敏英)
II グローバル化と大学
   (古田元夫/バクティアル・アラム/フランツ・ヴァルデンヴェルガー)
III 大学教育(藤田英典/ヘンドリック・ビールス/クラウス・フォルマー)
IV 科学の倫理
   (西尾茂文/北川善太郎/アクセル・シェンツレ/ミヒャエル・フォン・ブリュック)
V 21世紀の大学像
   (池端雪浦/広渡清吾/ヴィルヘルム・フォッセンクール)
 コメント 制約なき大学の擁護(ペーター・ペルトナー)
 結びに代えて 「大学の倫理」の諸側面(山脇直司)
[担当編集者から]
 今回のシンポジウムは21世紀の大学はどうあるべきかという規範問題,自然科学と倫理の関係,グローバル化における人文・社会科学はどうあるべきか,という三つの問題について論じられている.

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