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踊るベリー・メリー・クリスマス(富士見ファンタジア文庫)
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踊るベリー・メリー・クリスマス (富士見ファンタジア文庫 フルメタル・パニック!)

著者 賀東 招二 (著)

踊るベリー・メリー・クリスマス (富士見ファンタジア文庫 フルメタル・パニック!)

626(税込)

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みんなのレビュー21件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

やっとかよ!

2004/02/03 00:37

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:魔法使い協会 - この投稿者のレビュー一覧を見る

仕事には自信がついたのだが、高校生活は今だ朴念仁のままのサガラ。彼が選ぶのは自分かテッサか? やきもきするカナメの気持ちに気付かず彼は暴走気味…。
短編のラブコメ調をシリアスな長編に編みこんだ今作。面白いが、ちょっと切ない。サガラがハートの領域に踏み込んでいて、ラブコメ?と思わせるが、いやはや長編ですから。次に来る修羅場がいかなるものかを匂わせます。前半戦終了といった作品です。

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2010/02/08 21:36

投稿元:ブクログ

連載で読んでました。
つい先日ようやく買って一気に読んだんですがなかなか覚えてないものですね・・・。

前巻あとがきで言っていた通りちょっとコメディタッチの軽めストーリー・・ではありましたがまぁある意味一区切り付いた作品。
ソースケの心情変化に注目。

2004/10/21 23:14

投稿元:ブクログ

ファンタジア文庫もほとんど読まなくなったけど、中学時代から今まで読み続けてる数少ない例外。やっぱりキャラクターの勝利でしょうね。

2006/02/11 02:37

投稿元:ブクログ

三角関係に、一応の終止符が。テッサは嫌いじゃないんですが、心情的にかなめを応援してしまいます。かなめと宗介は、割れ鍋に綴じ蓋ってカンジで、はまりすぎてるからかなぁ。相変わらずのアクションです。ノリは二時間映画。テンポがよくって、一気に読めました。

2006/01/30 11:46

投稿元:ブクログ

宗介かっこいいいいいい!!!ていうかDBD以降アーバレストが神なんですがどうすればいいですか? なんてカッコよさだ、他のASがあまりに弱く見えてしまう・・・。ライバル機登場マダー? 
そんなわけでフルメタ後半戦です。最早止まりません、既刊全巻読破するまで。なんて幸せなんだ。

2006/01/29 13:53

投稿元:ブクログ

シリーズ長編5作目、通算12冊目。
終始軽めなノリで展開するので、長編の中でも特に読み易い。ただ、いつも以上にデフォルメが利いているので、人によっては敬遠するのかも。
ラスト近くでヒロインがテロリストについて考えを馳せる場面が出てくるのだが、その文章が示唆的でとても気に入っている。そんなわけで、個人的にはシリーズ中最も印象的な作品でもある。

2008/05/04 00:02

投稿元:ブクログ

とある筋から薦められた作品<その6> いやいや作品的に「ツボッテ」しまった。その6にして、初めて「おもしろい」作品に。

2007/03/02 22:37

投稿元:ブクログ

宗介が自分の気持ちに気付いたことよりもマデューカスさんに拍手を送りたい。マデューカス!マデューカス!セイラーはこれで出番は終わり…ということはないよね?良いキャラの割りに退場があっけなすぎるもんなあ。

2010/07/17 11:19

投稿元:ブクログ

短編版の軽いノリがありつつも、やはり本編。バトルが多い。

宗介のはっきりしない態度でしばらく三角関係が続くと思いきや、宗介とかなめがきっちり自分の気持ちを認め決着。
決着後もなんだかんだでテッサは絡んでくる感じはするが。

また一つ男らしく成長した宗介ではあるが、やはり男らしくカッコイイのはマデューカスだな。船の危機をきっちり冷静に対処する様は惚れるねw

2008/01/28 00:11

投稿元:ブクログ

 香港でのテロから2ヵ月後。陣代高校ではクリスマス・イヴに、突然の臨時旅行で豪華客船クルーズに参加することに。が、宗介は不参加に。へそを曲げるかなめだが、意外なところで再会することに。そこはなんと豪華客船・パシフィック・クリサリス。<ミスリル>がクリサリスをシージャックしてしまった!
 かなめとテッサ、二人の誕生日に奇跡は起きるのか…!?
 ついに恋の三角関係にピリオドが!?涙なしには読めないラストが待っているかもしれない長編シリーズ第五弾。

2006/09/03 01:42

投稿元:ブクログ

今回はクラスメイトも登場しているので短編と長編が入り混じった話になったと思う。

しかし、人間サイズのASの実現をした敵の組織の技術力に果たしてミスリルは勝てるのだろうか?

2010/07/06 00:00

投稿元:ブクログ

再読。アル可愛いよアル可愛いよアル!!!前後の話と比較するとややコミカルな話ではあるけど、振り返ってみれば宗介が自分の「守りたい場所」と「最愛の人」を自覚した、大切なエピソード。三角関係を最後まで引きずらずに、ここできっぱりとテッサではなくかなめを取ったところが凄く宗介らしいと思う。あとマデューカス中佐のかっこよさはんぱねえ。

2009/04/04 01:41

投稿元:ブクログ

テッサの気持ちに終止符が打たれる巻。宗介も自分の気持ちを自覚する。
フルメタの中では「テッサ→宗介→←かなめ」

終盤の、アラストルに囲まれた宗介とかなめがいるところに、アーバレストがギリギリで来て6機(だったかな?)のアラストルを一蹴するシーンは鳥肌もの

2010/02/08 13:11

投稿元:ブクログ

ご都合主義でもいいじゃない、燃えるんだから。 ミスリル企画の大囮作戦が物語の発端のため、本編シリーズ中屈指のギャグ展開がとても好き。 そして三角関係にも区切り。 ちょっと残酷だったけど、優柔不断で八方美人な主人公が溢れるこのご時世、素晴らしく誠実な対応だったことに感銘を覚えます。 後半に宗介がかなめへの想いを自覚して、きちんとテッサの恋にお断りをするエピソードがあり、テッサが唐突にこの話題を切り出したにも関わらず宗介がちゃんと空気読んだことに衝撃を受けました。 おま…!成長したね…!

2010/11/05 23:43

投稿元:ブクログ

テッサたん…(泣)

でも賀東さんの言うとおり、普通のラブコメの主人公みたいに複数のヒロインの間を行ったり来たりする宗介なんて、誰も見たくないですよね(笑)

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