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虫師 2(アフタヌーンKC)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.6 25件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2002.2
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: アフタヌーンKC
  • サイズ:19cm/225p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-314284-1
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

虫師 2 (アフタヌーンKC)

著者 漆原 友紀 (著)

【文化庁メディア芸術祭(第7回)】【「TRC MARC」の商品解説】

虫師 2 (アフタヌーンKC)

680(税込)

蟲師(2)

540 (税込)

蟲師(2)

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紙の本
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虫師(アフタヌーンKC) 10巻セット

  • 税込価格:6,80463pt
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みんなのレビュー25件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (12件)
  • 星 4 (7件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

面白かった!

2013/04/15 18:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:クレア - この投稿者のレビュー一覧を見る

ギンコカッコよかった!

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紙の本

溢れる魅力。

2002/07/17 01:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かなめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

短編集。2巻ですが独立して話は進んでいますので、楽しめます。絵に惹きこまれて手にした本ですが、面白い内容です。昔話を読んでいる感覚です。蟲と人間との関わりを題材にしています。時に苦しめる蟲がいたり時に幸せを齎す蟲であったり。それを退治したり収集するのが蟲師・ギンコ、主人公の役目です。主人公の詳しい紹介は無く謎ばかりですが、今後どのように読者に読ませていくかが楽しみです。

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紙の本

終わりなき日常を生きる!

2002/06/25 00:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:岡野義高 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「生き神だったこ頃は 陽が暮れて衰え始めて眠りにつく時 いつも とても満たされた気持ちで目を閉じられたのに 
 ……恐ろしいの
 目が覚めても ただ 昨日までの現実の続きが待っている」

妖かしか、それとも幽霊か。
昆虫でもなく、鳥でもない。
そして、見えない人も多い。
「蟲」を操る隻眼のギンコ。
「蟲」がひきおこす様々な事件を解決する!

一巻と同じく、この一冊も短編連作集。
いちばん印象的だったのは、「露を吸う群」だ。

蟲に寄生されて生き神となり、一日を寿命とする蟲と、同じ早さの時を生きる少女。
ギンコは彼女から蟲を取りさるが、彼女は、不安を覚えるように……。

オウム真理教の事件が起きたころ、いまの若者は、「終わりなき日常」に耐えることができない、というようなことがよく言われた。
ただ、延々と、変わり映えしない毎日が続いていくことに、我慢ができないと……。
そんなことを思いださせる短編だ。

一巻の書評のときに、この作者は大型新人だ、と書いたけれど、それが裏切られなくて嬉しい!
むしろ、さらにテーマは深く、キャラクターのもらす言葉はせつなくなってるんじゃないだろうか。
懐かしさを感じさせる絵と舞台に、新しさを感じさせるストーリー。
ぜったいオススメの一冊だ。

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紙の本

読後感がいい

2002/03/11 00:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たつまき - この投稿者のレビュー一覧を見る

 1册目は読んでいなかったのですが、なんの問題もなく楽しめました。
 民話テイストのファンタジーといったおももちでしょうか。ストーリーの雰囲気に絵がよくあっていて、作品世界に無理なく連れていってもらえます。
 ストーリーもさることながら、この絵柄がよかったです。
 第2集では、山と共に生きる老蟲師、体に封じられた禁種の蟲を持つ少女、人の子供に成り変わって生きる蟲・綿吐(わたはき)など、5編の短編がおさめられています。どれもせつなくて、やさしい、そんな気持ちになれる作品です。
 タイトルからは、なんとなくおどろおどろしい感じがするかもしれませんが、意外と後味の良い、さわやかな読後感でした。

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2004/12/11 13:14

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2004/11/26 19:37

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2010/04/24 21:42

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2010/09/04 14:09

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