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だれでもできる楽しいミミズの飼い方 ミミズに学ぶ循環型社会
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.4
  • 出版社: 合同出版
  • サイズ:21cm/183p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7726-0310-7

紙の本

だれでもできる楽しいミミズの飼い方 ミミズに学ぶ循環型社会

著者 グローバル・スクール・プロジェクト (編),中村 好男 (監修)

家庭で、地域で、学校で、そして事業所で。循環型社会を実現するものとして、ミミズはさまざまな形で飼育・利用されています。ユニークで楽しい19のミミズ利用の事例を一挙紹介!【...

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だれでもできる楽しいミミズの飼い方 ミミズに学ぶ循環型社会

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商品説明

家庭で、地域で、学校で、そして事業所で。循環型社会を実現するものとして、ミミズはさまざまな形で飼育・利用されています。ユニークで楽しい19のミミズ利用の事例を一挙紹介!【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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紙の本

たかがミミズ、されどミミズ

2003/06/19 00:52

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ガブリ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ここ数年むくむくと好奇心が膨らんではしぼんでるのがミミズの飼育である。
環境問題に特に熱心なわけではないのだが、電気を使うゴミ処理機よりミミズのゴミ分解のほうが絶対におもしろそうではないか!
しかし、たかがミミズ、されどミミズ。
ミミズと聞いただけで周囲に嫌ぁーな顔をされてしまう。
臭いんじゃないかとか、虫が湧くんじゃないかとか。
実は自分もそれが心配だったのだがこの本を読んでそれが偏見だったことが分かった。
正しく飼えば臭くもないし虫もわかない。むしろ居心地が悪いとミミズは脱走してしまうらしい。
エサが気に入らなくても逃げてしまうというのだから美食家でもあるようだ。
この本にはたくさんの実例が載っていて中には笑ってしまうようなエピソードもある。
ビニールハウスでミミズの養殖をしたところ豪雨の翌朝ミミズがすべてビニールの壁にへばりついて干からびていたというのだ!
さてミステリーである。ミミズに何が起きたのか?
真相は、豪雨で酸欠状態になったエサ床から壁を伝って逃げ出そうとしたミミズは雨上がりの朝日に焼かれてしまったのだ。
ミミズはとっても動きがノロかった。
エピソード満載のこの本を読めば、ミミズがかわいく思えてくること間違いなし!
ミミズの飼育は当分できそうにないのでとりあえず読んで楽しむことにした。

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