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病院で受ける検査がわかる本 最新版
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.3
  • 出版社: 法研
  • サイズ:21cm/358p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-87954-467-1
  • 国内送料無料

紙の本

病院で受ける検査がわかる本 最新版

著者 高木 康 (著),田口 進 (著)

日常行われているほとんどの検査項目について、その目的、方法、諸注意、結果と診断、結果の活かし方などを詳説。症状と検査のチャート図、部位別検査一覧など多角的な構成。98年刊...

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病院で受ける検査がわかる本 最新版

1,728(税込)

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商品説明

日常行われているほとんどの検査項目について、その目的、方法、諸注意、結果と診断、結果の活かし方などを詳説。症状と検査のチャート図、部位別検査一覧など多角的な構成。98年刊の改訂新版に次ぐ最新版。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

高木 康

略歴
〈高木〉昭和大学大学院修了。同大学医学部臨床病理学教室助教授。
〈田口〉昭和大学大学院修了。同大学横浜市北部病院内科教授。

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みんなのレビュー1件

みんなの評価4.0

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

我が家の大切な一冊

2003/07/18 10:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:筑波太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

身体に変調をきたし病院に行くと、病状を詳しく調べたいので検査をしま
しょうと指示が出る。すると悪い病気なのかと思いこんだり、どのような検
査なのか見当がつかず、悩んだり不安感に陥る。ちょうどパソコンと同じよ
うだ。あまり動かし方が分からない人がパソコン操作を進めたとき、突然ト
ラブルが発生したようなもので、困ったなどうしよう、焦り、不安、苛立
ちが起こる。検査も同じようだ。検査自体が分からないので心配事が頭を駆
け巡る。そのような時本書は大変役に立つ。例えば「肺」のCT検査と、MR検
査をしましょうといわれたとき、肺検査項目を開けば一目瞭然に分かる。検
査を受ける前にある程度の医療知識を持っていれば安心して受けられるので
はなかろうか。

私も数年前、脳検査を受けたことがある。CT、MRI、MR血管造影検査な
どである。どのような検査なのか分からず大変不安に陥ったことを思い出す。
検査のことが少しでも分かっていればあのように悩まなかったはずだ。

本書では、「脳検査」から始まり23の項目別に分けながら、150種類以
上の検査について、それぞれに写真とイラストを添え、分かりやすく解説して
いる。動悸、息切れ、めまい、胸痛などがあるとき、まず「心電図検査」で、
原因を調べるようだ。医師は検査データーを基に治療の方針をたてるが、検査、検査に追われる患者自身は、急には反応が出来ないものである。

最終章には「ガン検査」が載っている。ひとくちに言っても「肺ガン、胃ガ
ン、肝臓ガン、膵臓ガン」など多種類ある。検査方法も多種多彩である。人は
誰でも精密検査といわれれば、不安で身体がこわばるのではなかろうか。私も
最近受けた胃腸の検査で腫瘍が見つかり、精密検査をしましょうと言われ、思
わず身体がこわばったことがある。(幸い陰性だったので心底安堵した)。

検査で「分からないことは医師や看護師、技師に相談してほしい。事前に基
本的な知識があれば、」少しは役立つ。しかも「表やデーターが理解できれば、
日常の健康管理にも生かせる」と語る。さらに、医師の立場から多少専門的な
ことにまで踏み込んで解説している。老若男女を問わず検査がいつ必至になる
か解らない。

私は、このように評価しているので購入した。この本は我が家の大切な一冊
になっている。

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