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沖縄の神と食の文化
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 3件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.4
  • 出版社: 青春出版社
  • サイズ:18cm/187p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-413-04055-4
  • 国内送料無料
新書

紙の本

沖縄の神と食の文化 (プレイブックスインテリジェンス)

著者 赤嶺 政信 (監修)

シーサー、泡盛、チャンプルー、琉球舞踊、オナリ神…「ちゅら島」の不思議を訪ねる! 特異な地理的環境のなかで沖縄が歩んできた歴史、そのなかで生きてきた人々の生活文化の魅力の...

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沖縄の神と食の文化 (プレイブックスインテリジェンス)

756(税込)

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商品説明

シーサー、泡盛、チャンプルー、琉球舞踊、オナリ神…「ちゅら島」の不思議を訪ねる! 特異な地理的環境のなかで沖縄が歩んできた歴史、そのなかで生きてきた人々の生活文化の魅力の一端を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.0

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

インテリジェンスって何だっけ

2004/05/04 01:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かもめの嘆き - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ん? インテリジェンスって何だっけ? 改めて英和辞典を調べてみる。あった! intelligence 1 知能、聡明、理解力、思考力 2 知性的存在、天使、霊 3 (正式)情報、報道、知識、諜報機関 とある。そうか、情報、諜報機関という意味もあるのか。
 連休中に読む本を仕入れてきた一冊がこの本。この本は確かに、沖縄についてのさまざまな「情報」をバランス良く与えてくれる。何も、沖縄のことを知らない読者には読みやすいことは間違いない。
 しかし、この本、わからないことがいくつかある。赤嶺政信という人が著者だとてっきり思って買ったのだが、その脇に小さく「監修」と印刷されてある。では、書いた人は誰? どこにも書いてない。えっ? それってあり? ということは、青春出版社の編集部が書いたってこと? こういう場合、間違った記述がある場合、やっぱり監修者が責任を取ることになるのかなあ。
 この本、少ない頁数に多くの「情報」を盛り込まなければならないためか、記述が簡単に流れていく。あんまり淡々と当然のごとく記述されているので、この内容、みんな信じていいかわからくなる。だって、冒頭近くの宇宙創世神話、人類起源神話の引用からして誤りがあるんだもの。
 うーーん、インテリジェンスって何だっけ?という冒頭の疑問になるのである。「情報」ではあるけど「(正式)情報」ではない。「情報」はあるけど「知性的存在」でもない。きっと、「プレイブックス」と付いているところが味噌なんだな。
 それにしても、最近の出版業界、なんだか変よ。あらすじで名作を読んでどうすんの? それじゃ、名作を味わう楽しみを奪うだけじゃないの。簡単に済ませるというんなら、サイバラ漫画を読んでいたほうが、よほど人生勉強になるんじゃないかな。
 青春出版社、受験生時代、英語で大変、お世話になった出版社です。でもね、あのノリで、本を出されても困る、ということもあるんじゃないかな。いや、受験生時代、あのノリで助けられた人が多いから、今、こういうノリの本の需要が多いってことかな。でも、次へと考えついでいくことを放棄させる本は、あんまり良くないように思うんだけど。頭のなかに?がいっぱいの読後感。というわけで、評価不能。

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2010/08/27 14:16

投稿元:ブクログ

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2011/04/26 07:14

投稿元:ブクログ

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