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スポーツ・ブランド ナイキは私たちをどう変えたのか?
  • みんなの評価 5つ星のうち 2.7 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.4
  • 出版社: 中央公論新社
  • サイズ:20cm/275p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-12-003386-4

紙の本

スポーツ・ブランド ナイキは私たちをどう変えたのか?

著者 松田 義幸 (著)

ナイキはいかにして今日の地位を築いたのか、そして用具・用品だけでなくスポーツの価値を創造する企業であると評される背後に、どのような経営戦略があったのか。ナイキの理念と思想...

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スポーツ・ブランド ナイキは私たちをどう変えたのか?

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商品説明

ナイキはいかにして今日の地位を築いたのか、そして用具・用品だけでなくスポーツの価値を創造する企業であると評される背後に、どのような経営戦略があったのか。ナイキの理念と思想を解剖する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

松田 義幸

略歴
〈松田義幸〉1939年山形県生まれ。東京教育大学卒業(教育社会学)。現在、実践女子大学教授。エンゼル財団理事、イギリス国学協会理事長。著書に「現代余暇の社会学」「スポーツ産業論」ほか。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価2.7

評価内訳

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紙の本

『ナイキ礼賛!』とでもタイトルを変更したほうが内容にふさわしい

2003/07/07 21:52

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:サトケン - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、『ナイキ礼賛!』とでもタイトルを変更したほうが内容にふさわしい。

「ナイキの熱烈なファンによる信仰告白」といった内容が延々とつづくので、ナイキは嫌いではないが、ナイキの盲目的なファンではない私のような人は、読んでいてしらけてしまう。とにかく、異様に昂揚した語り口なのだ。

どんな事象も、「なぜなら、ナイキがグレートだからだ」という結論にもってゆかれるので、かえって「本当か?」という気にさせられる。この人は本当に学者なの? 批判的精神がないのかしら?

本書では、現代のスポーツビジネスなら常識となっている、メディアとスポーツの関係にかんする突っ込んだ分析がされていない。したがって、マーケティング論としても、ブランド論としても価値は低いといわざるをえない。経営学や、企業経営を知らない人の発言だと思って、割り引いてよむべきである。あくまでもスポーツ社会学の本である。

ナイキを知的複眼的に考えてみたい人は、ナオミ・クラインの『ブランドなんか、いらない』と併読すべきだろう。ナイキがターゲットにしている若年層がなぜナイキに反旗を翻すのか? グローバル経済の光と影を理解した上で、現代のスポーツの意味を考えたいものである。

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2010/10/02 20:52

投稿元:ブクログ

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2015/03/16 07:34

投稿元:ブクログ

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