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英語力はどのように伸びてゆくか 中学生の英語習得過程を追う
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 3件
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  • カテゴリ:教員
  • 発行年月:2003.4
  • 出版社: 大修館書店
  • サイズ:19cm/226p
  • 利用対象:教員
  • ISBN:4-469-24482-1

紙の本

英語力はどのように伸びてゆくか 中学生の英語習得過程を追う (英語教育21世紀叢書)

著者 太田 洋 (ほか著)

「生徒は単語を何語知っているか」「生徒がつまずきやすいのはどの段階か」など、これまでほとんど分からなかった、生徒の英語習得過程の実態を初めて明らかにする。【「TRC MA...

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英語力はどのように伸びてゆくか 中学生の英語習得過程を追う (英語教育21世紀叢書)

2,052(税込)

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商品説明

「生徒は単語を何語知っているか」「生徒がつまずきやすいのはどの段階か」など、これまでほとんど分からなかった、生徒の英語習得過程の実態を初めて明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

太田 洋

略歴
〈太田〉東京学芸大学大学院教育学研究科英語教育専攻修了。東京都公立中学校教諭を経て、現在東京学芸大学教育学部附属世田谷中学校教諭。中学校検定教科書などを共編。

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みんなのレビュー3件

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評価内訳

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紙の本

とっても優秀な学部学生が最高実力で書いた卒論

2006/03/07 21:53

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:BCKT - この投稿者のレビュー一覧を見る

 本書の主幹はたぶん金谷憲。基本属性不明(東大卒,修士,東京学芸大勤務)。関東甲信越英語教育学会会長,全国英語教育学会会長。中教審外国語専門部会委員、SELHi企画評価会議協力者。1986年より3年間NHK『テレビ英語会話I』講師,1994年から2年間NHKラジオ『基礎英語2』監修者。『英語授業改善のための処方箋』,『高校英語教育構造改革論』など。残る三者の共通点は二つ。まず,全員が学芸大卒の修士号取得者で世田谷中学校教諭(たぶん金谷のゼミ出身者だろう。修士号取得(通常なら24歳で取得する)は,日台滋之は00年,太田洋は02年,小菅敦子は03年)。つぎに,高等学校検定教科書に関係している(日台は『New Crown』,太田は『Columbus』,小菅は『Genius』)。すげぇ。いいなぁ。金谷センセ! お仕事チョウダイ!
 本書題名や目次の並びからしてとても魅力的だが,中身はダラダラ。とっても優秀な学部学生が最高実力で書いた卒論という感じ。皮肉ではない。「とっても優秀」「最高実力」はこの言葉通りの評価で,データをよく頑張って収集した努力は高く評価されていいが,やっぱ腕前は「学部学生」。というのは,分析に成熟さが欠けているから。生データはありがたいが,もう少しデータ処理の腕前を発揮して欲しかった。欲張りすぎなんでしょうけど,本音でもあります。天下の“大修館書店”の“英語教育21世紀叢書”シリーズなんだから,これは読者としては偽らざる本音です。
 「意外に少ない中学生英語の記録」(4頁)と銘打っていかにデータが不足しているかを訴えているが,では定期テストや学力測定試験はなぜこの「記録」の中に含まれないのか? これについてノーコメントであるのは,やっぱり学部生だよ。定期テストは,先生=作成者がいかに異なろうとも,教科書が同一ならとうぜん似通ってくるはずだ。しかも,多少の違いに目をつぶれば,通時的なデータも追えたはず。これが用いられなかったのは,公立学校相互間にわだかまっている相互不信なんだろうか? (998字)

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2008/11/23 20:47

投稿元:ブクログ

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2012/10/08 16:55

投稿元:ブクログ

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