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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 7件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.4
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:20cm/187p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-478-37419-8

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紙の本

プロダクトアウト戦略 真の顧客志向を生む

著者 伊藤 修 (著)

「顧客絶対主義からの決別」「真のプロダクトアウトのすすめ」を軸に置き、日本が陥った成熟期の市場の意味、企業戦略の基本に返ったプロダクトアウトの考え方などについて解き明かし...

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商品説明

「顧客絶対主義からの決別」「真のプロダクトアウトのすすめ」を軸に置き、日本が陥った成熟期の市場の意味、企業戦略の基本に返ったプロダクトアウトの考え方などについて解き明かし、顧客絶対主義に一石を投じる。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

伊藤 修

略歴
〈伊藤修〉1958年生まれ。東京大学工学部卒業。マサチューセッツ工科大学大学院修了。東京大学工学博士。株式会社日本総合研究所技術戦略クラスター主席研究員。共著書に「競争優位の製品開発力」等。

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みんなのレビュー7件

みんなの評価3.5

評価内訳

紙の本

顧客志向は顧客志向にして、顧客志向にあらず!?

2007/10/28 07:39

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たけくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「顧客志向で!」、「CS(カスタマーサティスファクション)重視!」などを掲げて商品開発を進める企業は決して少なくないだろう。でもそれは決して真の顧客志向とはなっていない恐れがある場合を指摘し、真の顧客志向はあくまでもプロダクトアウトにあることを本書では提唱している。
 成熟した現在の経済において、顧客志向で市場シェアが大きく変わることはありえない。それを覆すには、強みを活かしたイノベーションに他ならないのである。そのためには、アライアンスなどを利用して時間を購入し、プロダクトアウトの実現が必要なのである。
 トップシェア企業はイノベーションを起こす能力や実力を持っていてもイノベーションを起こさない。起こさなくてもシェア変動は起こらないからである。消費者の行動を分析すると事実そのようなことが多々ある。したがってトップシェア企業は何をする?現状を維持する様な活動及び、競合のイノベーションの種を摘み取るのである。トヨタの「プリウス」は何故投入されたのか?筆者の鋭い視点で読み説く。
 マネージメントを目指す若手社員からミドル層には、現代の成熟化時代を生き抜く視点が詳説された本書のご一読を薦める。

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紙の本

出版社コメント

2003/05/01 19:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ダイヤモンド社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「顧客絶対主義からの訣別」
「真のプロダクトアウトの勧め」を軸に置き、日本が陥った成熟化市場の意味、企業戦略に帰ったプロダクトアウトの考え方、プロダクトアウト−形態としてのイノベーション、プロダクトアウトの前提となる企業競争力を強化するアライアンス、企業が進化・成長するためのプロダクトアウトの発展型、成功するプロダクトアウトの方法論について解き明かし、顧客絶対主義に一石を投じる。

【編集者コメント】
競合他社や売れ筋動向、アンケート調査などを通して顧客のニーズを拾い、それを頼りに商品やサービスを開発することを「マーケットイン」。これに対し、「プロダクトアウト」とは、まず企業ありき。自社にしかできない商品・サービスを開発する。つまり顧客が欲しいというものを提供するだけでは、企業としての存在価値はない。主張する存在でなければならないのです。
本当に目からウロコが落ちます!

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2006/01/27 16:15

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2008/01/11 00:39

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2012/12/15 11:23

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2010/07/24 08:53

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2011/01/26 18:32

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