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0からはじめるデータ処理の基礎 表計算ソフトを用いたデータ処理の考え方
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.5
  • 出版社: テクノプレス
  • サイズ:21cm/185p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-924998-62-1
  • 国内送料無料

紙の本

0からはじめるデータ処理の基礎 表計算ソフトを用いたデータ処理の考え方

著者 益田 誠也 (著)

表計算ソフトを使うに際して、知っておかなければならない概念を整理することを目指したマニュアル。どのような処理が使えるかを概観し、必要なデータ処理の基本的な概念、その処理手...

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0からはじめるデータ処理の基礎 表計算ソフトを用いたデータ処理の考え方

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商品説明

表計算ソフトを使うに際して、知っておかなければならない概念を整理することを目指したマニュアル。どのような処理が使えるかを概観し、必要なデータ処理の基本的な概念、その処理手順を詳しく解説。【「TRC MARC」の商品解説】

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評価内訳

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紙の本

出版社コメント

2003/04/21 10:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:テクノプレス - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書が目標とするところは、表計算ソフトが道具として何に使え、その処理のためのデータの定義方法、処理手順等を考えることで、道具としての有用性を理解してもらうことにあります。そのためには、表計算ソフトがどのような機能を有しているかの詳細と使用方法、つまり、できることと、できないこと、やってはいけないことを明らかにする必要があります。また、できない場合には、どのように対処するかを示さなければなりません。
このような観点から書かれた表計算ソフトの本は、今のところ無いようです。表計算ソフトが、どのような処理に使えるかを理解するためには、いろいろな機能を学ばなければなりません。すべての機能を紹介した本は何冊か存在しますが、ページ数も多く、とても表計算ソフトの全体を把握する目的には向いていないように思われます。

そこで本書は、表計算ソフトを使うに際して、知っておかなければならない概念を整理することを目指すことにしました。メニュー、ボタン、グラフと関数の機能は、すべてを簡単に紹介しました。つまり、表計算ソフトはどのような処理に使えるかを概観してもらえるようにしました。また、理解しなければならないデータ処理の基本的な概念、その処理手順については詳しく解説しました。
印刷については、プリントアウトしたいものだけをプリントすることだけでなく、ワープロの機能を使った便利な方法まで紹介しました。
マクロに関しては、VBAまで含めると大変な量になってしまいますので、簡単な使い方を解説することで、マクロプログラムの組み方を簡単に紹介しています。

■目次
第1章 スプレッドシートとセルの扱い
1-1 スプレッドシート
1-2 セル
1-3 セルへのデータ入力
1-4 セルに入力できる情報の種類
1-5 セルの編集
1-6 セル内データの削除
1-7 セルの切り取り、コピー、貼り付け
1-8 操作の取り消し
1-9 オートフィル
1-10 式
1-11 いろいろなコピー機能

第2章 メニュー
2-1 メニューとボタン
2-2 メニューの機能

第3章 ボタン
3-1 ボタンの配置
3-2 ボタンの機能

第4章 グラフ
4-1 グラフを描く
4-2 グラフの種類
4-3 グラフの形式
4-4 同じグラフ内に2つの異なるグラフを描く
4-5 近似曲線機能

第5章 関数
5-1 関数の種類と使用法
5-2 財務関数
5-3 日付/時刻関数
5-4 数学/三角関数
5-5 統計関数
5-6 検索/行列関数
5-7 データベース関数
5-8 文字列操作関数
5-9 論理関数
5-10 情報関数

第6章 データの加工
6-1 並べ替え
6-2 集計
6-3 ピボットテーブル
6-4 フィルタ

第7章 印刷
7-1 普通の印刷
7-2 ワープロ印刷機能を用いた特殊な印刷

第8章 マクロ
8-1 マクロを使うには
8-2 簡単なマクロの作り方n

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