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やっつけ仕事で八方ふさがり(扶桑社ミステリー)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 8件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.5
  • 出版社: 扶桑社
  • レーベル: 扶桑社ミステリー
  • サイズ:16cm/437p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-594-03946-4
文庫

紙の本

やっつけ仕事で八方ふさがり (扶桑社ミステリー)

著者 ジャネット・イヴァノヴィッチ (著),細美 遙子 (訳)

やっつけ仕事で八方ふさがり (扶桑社ミステリー)

税込 977 9pt

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みんなのレビュー8件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

いつもながらの大騒ぎ

2004/03/18 10:31

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ピエロ - この投稿者のレビュー一覧を見る

迷バウンティハンター、ステファニー・プラムのシリーズ8作目。
いつもながらの奇妙奇天烈な連中との大騒ぎ、さすがに8作目ともなると飽きがこようというものなのですが、このシリーズに限ってそんなことはありません。いい意味でマンネリ化していて、ステファニーがいつ車を燃やすのか、何台スクラップにするのか、もう楽しみで楽しみで。
ドタバタ騒ぎにもいっそう磨き(?)がかかり、ステファニーは今までにない大ピンチ、メイザおばあちゃんは言うに及ばず、出戻りの姉ヴァレリーや心配性の母親まで、家族を巻き込んでの大暴走。さらにはステファニーとモレリ、レンジャーとの奇妙な三角関係に一大転機が訪れ、初登場のちょっと頼りない(もちろん奇人!)弁護士とヴァレリーとの関係も気にかかり…と、飽きているヒマなどないほどてんこ盛りの内容です。
ところで、作者のイヴァノヴィッチはステファニー・プラムとは別の新シリーズをスタートさせたそうです。そちらも気になりますね。

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紙の本

想像していたのは…。

2004/04/14 14:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オレンジマリー - この投稿者のレビュー一覧を見る

書評を投稿しようと検索してみて、初めて「これ、ミステリーなんだぁ」と思ってしまった。と言うのは、私が知っているミステリーのスタイルではなかったのだ。

失踪してしまった母子を探すという主体だと思い、ページをめくっていくと、色々なエピソードが絡まってくるのを感じた。まず、登場人物が多すぎて、把握していくのが大変だった。次に主体だと思っていたことは最終的にはあまり関係なかった。そういうことを踏まえて見てみると、正直私は好まない。

無理もないだろう。バウンティハンターという職種に縁の無い日本人である私の観点であるし、文化も違えば生活スタイルも全然違う。なかなか入りこめないのは仕方がないだろうと思う。

踏んだり蹴ったりの主人公、ステフ。さすがに気の毒に感じたエピソードも多々あったし、内容を追う限り平和そうに見えるが悲惨なシーンも結構あった。

2月頃読み始めたのに、読み終えたのは4月中旬。長時間かかったので、読み終えた時は感動よりも達成感に満たされていた…。ただ、翻訳ってすごく大変なんだろうなと、しみじみ感じた。言葉一つで読者に与えるイメージは大きく変わってしまうわけだから。

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2011/10/24 09:14

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2008/09/17 13:53

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2009/07/19 23:32

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2010/05/14 23:01

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2012/07/30 13:00

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2012/11/09 11:38

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