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撲殺天使ドクロちゃん(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2003.6
  • 出版社: メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/255p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:4-8402-2392-0

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撲殺天使ドクロちゃん (電撃文庫)

著者 おかゆ まさき (著)

撲殺天使ドクロちゃん (電撃文庫)

551(税込)

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みんなのレビュー32件

みんなの評価3.2

評価内訳

現代ライトノベルの衝撃的代表作!!??

2005/06/06 21:30

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:関東蒲公英 - この投稿者のレビュー一覧を見る

出版市場において、近年拡大を続けている分野にライトノベルの市場がある。一般的にマンガに似た挿絵と表紙を伴って若者向けに販売されている小説のジャンルをライトノベル言う様だが、その内容たるや冒険物あり、ギャグあり、宇宙人あり、戦争あり、歴史風小説あり、はたまたボーイズラブありと千差万別で、一括りに「ライトノベル」と分類するにはあまりに方向性は多義に渡る。
また、近年では一般小説とライトノベルの境界も曖昧になりつつあり、そのジャンル分けを疑問視する声も時として聞かれる。
と、難しい話はさておき、近年拡大を続けるライトノベル市場においてこの「撲殺天使ドクロちゃん」の存在は非常に衝撃的だった。
少々妄想過多ではある物の一般的な普通の中学生である主人公草壁桜君のもとに、未来から机の引き出しを利用してやってきた可愛い天使のドクロちゃん。好きな物は「どら焼き」でってどこかで聞いたような設定が利用され、そんな二人が出会う所から物語りは始まる訳だが、次の瞬間には主人公がトゲ付きの金属バットの様な物でこの可愛い天使に滅多打ちされ血飛沫をあげながら撲殺される。・・・が、すぐにバットの不思議な力で元通り生き返る。
主人公草壁桜や幼なじみの「しずかちゃ・・・」もとい「しずきちゃん」達の日常と、それを理不尽に引っかき回す天真爛漫な天使ドクロちゃんを中心とする複数の天使達。そして毎度のように行われる主人公への殺戮行為。・・・そして復活。
出版社側でも、この作品に対する評価は真っ二つに別れたと言うが、その可愛らしさと「撲殺」というコントラストが、斬新とか意外とかそういう表現を通り越して衝撃的である。
その上、毎度毎度天使達に理不尽な扱いを受ける主人公の自分の境遇への的確な「突っ込み」と、読者の笑いをさそって止まない筆者の類い希なる表現力と想像力に我々は圧倒されてしまう。
ライトノベルという広いジャンルの中において、どの様なキャラクターやどの様な世界観が「許容」され楽しまれているのか。この「撲殺天使ドクロちゃん」はそうした意味で、現代ライトノベル諸ジャンルの中の代表的作品の一端である事は疑いようが無いだろう。
今までライトノベルに興味の無かった方たちには、少々刺激が強すぎるかもしれないが、物は試しにこんな世界の話もあるのだと手に取ってみては如何だろうか?

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オチなんて飾りですよ、エラい人にはそれがわからんのです

2005/06/28 04:27

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:青木レフ - この投稿者のレビュー一覧を見る

アニメイトで買って、近くのてんやで早速読み始めたのだが、21頁で挫折した。外で読むには凶悪すぎる。
変なのと同居する、という「ドラえもん」に端を発する「押し入れモノ」。「押し入れモノ」に区分される作品はいろいろあるが、ここまで意図的にドラえもんドラえもんしてるのは稀有。同時に軽SFの火浦功の正統な後継者でもあるテンポ良い文体。
設定と文体で突っ走っていて、各話のオチが少し弱い。
出オチ(設定のインパクト勝負)感が強いので続刊は買っていない。
(投射by「短歌と短剣」探検譚)

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2004/11/25 17:15

投稿元:ブクログ

いやー、文章はおかしい。一人称と三人称が混在してるのをはじめとして、視点がぶれまくり。まー、でも。そんなことはどうもでいいか。こんなアホ話なら(誉め言葉)。

2004/11/17 04:26

投稿元:ブクログ

パロディ嫌いな人。グロイのが嫌いな人。内臓の名前なんかも見たくない人。見ないほうがイイデス。キャラ作品としてはいい部類に入ると思われますが、いかんせん元ネタが異常なまでにメジャーなのでそれがいたい気がする。純粋にドクロちゃんというキャラを楽しみたい人にならお勧めしますがそれ以外にはちょいとお勧めしにくい作品。決して読めない作品ではないですが好きな人と嫌いな人の2極化が発生しそうな作品だ。

2004/12/12 13:18

投稿元:ブクログ

ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜と訳のわからない音が流れまくるこの作品、ぶっ飛んでます。
子供っぽいけど胸の大きな天使なのに主人公を訳もわからず撲殺しまくる。
天使なのにピンク色の髪を坂だ得ているパンク野郎。
色々吹っ飛んだ人たちが出まくりです。
ひたすら笑うためだけにこの作品はあるのでしょう。

2006/01/09 19:50

投稿元:ブクログ

ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪
説明のしようがありません。とりあえず読みましょう。

2006/03/12 18:24

投稿元:ブクログ

平凡な中学二年生の主人公桜君を撲殺しまくるドクロちゃんのシュールすぎる日常
もうとにかくハチャメチャw だがそこがいいっ!!!!#えwfd

ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪

2006/01/31 17:22

投稿元:ブクログ

物騒な名前の本ですね。
内容はというと。主人公がヒロインにトゲトゲバッドで撲殺されて「ぴぴるぴるぴるぴぴるぴー♪」という謎の擬音によって復活する話です。ギャグ。立ち読みはしない方がいいかもしれません。

2010/02/12 14:05

投稿元:ブクログ

やっぱり話がよく分からなかった…
エスカリボルグとぴぴるぴるぴるぴぴるぴーは覚えてしまいましたけど。
主人公その他学校の人の口調が…なんかむずむずします

2006/05/26 11:30

投稿元:ブクログ

天使といえば、敬語でおしとやかで、おとなしい・・・嘘だッ!!!と言いたくなる破天荒な天使こそこのドクロちゃん。アニメ主題歌も電波一色ぴぴるぴるぴるぴぴるぴー

2006/05/10 23:53

投稿元:ブクログ

ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜…らしい。汚染度がかなり濃かった作品。電車などでは読めやしないやね(笑)笑いという部分では、天下一品の作品だけど、活字で良いのか?表現方法間違えてないか?とか、古くて固い頭の部分が警鐘をかき鳴らしながら、訴え続けていた。まあ、判っていてあえて買って読んでいるんだけど。前に友人に語った「萌え」とは何か?という雑談で、僕は記号論という答を話していた。この作品を読んでいると、まさに嵌る世代には嵌る記号がそこいら中に散りばめられている。誰が持ってこれるんだよ?スーパーカミオカンデを…(笑)TRPGの友人は、既に読破していたらしく、前回バーサーカーキャラを作るときに、「エスカリボルグ」と叫んでいた元ネタはここかと、ちょっと発見してみたりと、そういうネタ帳として役に立つ感じの本だね。続巻はとりあえず購入予定は無い。

2006/12/13 01:54

投稿元:ブクログ

私が電撃文庫を読まなくなったきっかけがこの本です。ふざけてます。まぁでもこういう世界を欲している、哀しい勉強不足なゆとり教育被害者も多数存在している訳ですし、せめて今後は小説ではなくエロ本という立場を守り続けて欲しいものです。

2007/06/25 22:31

投稿元:ブクログ

え…キャラのみでまわってくし文章構成もあんまり…だと思う。そのキャラも可愛いんだけど…萌えを求める人のためって感じ。

2007/06/27 17:14

投稿元:ブクログ

始めに例の曲を聴いて知って、アニメをチラッと見て、ギャグ好きな私は一気にはまって、本を探しまくった末にやっと読めました。グロ過ぎwwwギャグ好きなあなたにおすすめ。

2007/12/19 18:46

投稿元:ブクログ

読んでいて泣きそうになりました。いえ、感動して泣いたわけじゃないです。さくら君が哀れすぎたんです(笑)
よくアニメ化したなと思うほどな内容です。ずいぶんと笑わせてもらいましたが;;

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