サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン

カレンダーポイント最大10倍キャンペーン(~12/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 文庫
  4. しずるさんと偏屈な死者たち The eccentric dead in white sickroom

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

しずるさんと偏屈な死者たち The eccentric dead in white sickroom(富士見ミステリー文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 22件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

しずるさんと偏屈な死者たち The eccentric dead in white sickroom (富士見ミステリー文庫)

著者 上遠野 浩平 (著)

しずるさんと偏屈な死者たち The eccentric dead in white sickroom (富士見ミステリー文庫)

583(税込)

ポイント :5pt

現在お取り扱いができません

しずるさんと偏屈な死者たち The Eccentric Dead In White Sickroom

583 (税込)

しずるさんと偏屈な死者たち The Eccentric Dead In White Sickroom

ポイント :5pt

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー22件

みんなの評価3.6

評価内訳

紙の本

よーちゃんは編集人?

2003/06/22 22:31

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:青木レフ - この投稿者のレビュー一覧を見る

病室の少女が推理する連作。
面白いが、上遠野浩平にしては敵とか野望とか
出てこないので、これからの話に拡張性あるの
かな?と心配してみる。
とりあえず次も買いますが。
p.s.「よーちゃん」の名が隠されているが「小川
洋」ではあるまいな。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

かなり異色な感じ…。

2003/07/11 20:11

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:言ノ刃 - この投稿者のレビュー一覧を見る

上遠野氏が別な文庫のレーベルで新作発売です…上遠野氏のミステリーと言えば講談社ノベルスから出ている「事件シリーズ」が主ですが、今回はなんだか登場人物も話が展開される世界も全然「事件シリーズ」と違うので、ちょっと期待していました。
短編の形で書かれているので一つ一つの話が読みやすいと思います。しかも登場人物は主に「しずるさん」と「よーちゃん」の二人くらい。この二人の会話によって様々な奇怪な事件が紐解かれていきます。しずるさんのなんだかミステリアスで不思議な雰囲気に引き込まれつつ、よーちゃんの一挙一動がなんだかかわいいなーと思いました。事件の内容はどれもこれも捻くれた感じなのでしっかり内容を把握していかないと「…あれ?」ということになってしまうかも(自分がそうです…)。
あとこの作品を読んでいる上遠野氏のファンには思わず「あっ!」という場面が出てくるので注意してみるとおもしろいかも。(特にブギーポップファンの方、ご注意!!)…この作品もやはり上遠野氏の描く世界の一つに過ぎないのです…。
というわけで、今作は気軽に読めると思います。トリック自体はあんまり難しくないので柔軟な思考で望むとベスト…かも。これって続編でるのかなー。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ミステリ好きにこそ読んでもらいたい一冊。

2004/02/11 00:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:クローカ - この投稿者のレビュー一覧を見る

一編読む度、ため息が出て次に移ることがなかなか出来ない。
そんな本当の意味での短編集の良さがここにあると思う。
トリックも良くできているし、なにより雰囲気が良い。
オチは『メルカトルと美袋のための殺人』に近い。
この本は、むしろ講談社ノベルス系の作品だと思う。
『猫丸先輩〜』に近い雰囲気もある。
非常に推理小説らしく、かつひねくれた作品。
王道が好きな人にはあまりオススメできません。

ミステリ好きで偏屈な貴方に是非。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2005/11/08 15:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/09/27 12:09

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/05/10 22:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/11/25 00:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/10/04 06:09

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/11/26 18:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/06/28 15:55

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/08/16 15:05

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/10/27 18:05

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/05/25 23:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/05/10 21:59

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/08/30 11:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る