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あなたの人生の物語(ハヤカワ文庫 SF)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 151件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2003/09/01
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 SF
  • サイズ:16cm/521p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-15-011458-7

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紙の本

あなたの人生の物語 (ハヤカワ文庫 SF)

著者 テッド・チャン (著),浅倉 久志 (ほか訳)

【星雲賞海外短編部門(第33回)】【「TRC MARC」の商品解説】

あなたの人生の物語 (ハヤカワ文庫 SF)

1,037(税込)

あなたの人生の物語

810 (税込)

あなたの人生の物語

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みんなのレビュー151件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

SF性も強く、ファンタジー性も強い

2017/04/29 08:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:コスモス - この投稿者のレビュー一覧を見る

純粋なSF作品だけでなく、神や天使が登場する作品もあるので、人によって(特にゴリゴリのSFマニア)には作品の好き嫌いが分かれるかもしれません。
ただ一つ一つの作品は、長すぎることも短すぎることもないと思うので、内容に関わらず比較的読みやすくなっていると思います。

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紙の本

何しろいずれの作品も難解で頭の中をかき乱された感じになる。しかし、読み始めると結末を知りたくて読み始めてしまう。全く持って不思議な作品ばかりでした。

2017/07/26 00:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ナミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

何しろいずれの作品も難解で頭の中をかき乱された感じになる。しかし、読み始めると結末を知りたくて読み始めてしまう。全く持って不思議な作品ばかりでした。なお、本書に収録されている「あなたの人生の物語」を映画化した2017-151『メッセージ(Arrival)』(c2016:アメリカ/116分、監督:ドゥニ・ビルヌーブ、出演:エイミー・アダムス、ジェレミー・レナー)を観て、どうも判然としない部分があったため原作小説を読んでみようということで手にしたもの。結論は、映画と小説を合わせてやっと少し理解できたけど、やはり難解作品だということでした。むしろ映画の方が結末は判り易くまとめていました。

1;バビロンの塔                          4点
 空間的トリックのSF(サイエンス・フィクション=空想科学小説)作品。
2;理解                               4点
 脳に重大な損傷を受けた主人公が「ホルモンK療法」を受けた結果、脳が異状活性化し途方もない能力を獲得する。
3;ゼロで割る                            4点
 数学論、具体的には「1=2」を証明してしまったことで、数学全て無意味であることを証明してしまった女性数学学者の話という形式をとっているが、私には夫婦の感情のすれ違いを描いた作品に見えてしまう。
4;あなたの人生の物語                      4点
 冒頭から「あなた」「私」という妙に錯綜した感じで始まる。「あなた」=娘は25歳で死んでいる。謎めいた流れの中で、突然地球外生命体=ヘプタポッドが出現。言語学者として呼ばれたルイーズ・バンクス=「私」は、そこで「あなた」の父である物理学者ゲーリー・ドネリーと出会う。以下省略。
5;七十二文字                           3点
 名辞、真辞、オートマトンなどなどが主役の魔法世界で、人類が繁殖能力を失って絶滅の危機に陥ってることは判ったが、どうにもその「魔法世界」の全体像が掴み切れないためすっきりと共鳴できない。
6;人類科学の進化                        4点
 超人類がその知識をDNT(デジタル・ニュートラル・トランスファー)でやり取りするようになった世界。普通の人類はそんな情報に直接アクセスすることが出来ず、一度「人類言語」に翻訳せざるを得ない。このような時代の文化とはどうなるのかといった超SF的お話。僅か4ページほどの超短編だが、実に興味深い一文でした。
7;地獄とは神の不在なり                    2点
 他の作品と全く異なる性格の作品。個人的には、聖書=キリスト教的奇跡や世界観が絶対であり現実に存在することを前提にして、何もしない(何もできない)しそもそも存在しないし「神」を愛することを正当化しようとしているだけの作品にしか見えなかったです。馬鹿らしい。
8;顔の美醜について-ドキュメンタリー           4点
 顔の美醜で人を差別する「容貌差別」を無くすために開発された「美醜失認処置(カリーアグノシア)」の長所・短所を、その賛成派と反対派との主張を交互に展開することで物語は進む。たったこれだけの問題を私などとても思いつかない様々な側面から掘り下げていくその洞察力・表現力に圧倒されました。

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紙の本

イーガンを初めて読んだときと同じ興奮!!!少々難解じゃないと、やっぱSFは楽しめないのだ。

2004/01/05 15:01

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:山  - この投稿者のレビュー一覧を見る

 とはいえ、この本はSFなのだろうか!? 読者は皆そう思うはず。そもそもSFの定義付けが「SFとして発表された」とか「初出がSF誌だから」とか「SF界の賞を受賞している」だとかくらいの形式的な場合も多いため、グレッグイーガンやこの本の著者テッドチャンなんかにはカテゴライズなんて無意味なのかもしれない(当然だけど、これは純文学とエンタテインメントなんかの違いとも同じで、科学と哲学の領域の異種混合なんかにも通じるし、ビジネスのインテグレーションなどとも相違しないはず)。
 しかしやはりSFなのである。というのは「SFを書く」という初期衝動がなければ絶対に書かれなかったであろう自由度や世界展望そして難解さがあり、読者の側も「これはSFなのだ」という前提のもとで読んでいるからこそ理解でき、かつ楽しめる小説世界なのだ。むろん僕だってイーガンと並ぶSF界の新精鋭という評判がなけば読まなかった本であることは確か。

 短編小説というのはアイデア一発勝負であったり、プロットそのものの独創性、簡潔性が勝負となるわけだけど、くどくどタラタラと冗漫な長編SFが多い中、本書の短編としての割り切りというか潔さというのは、難解さに隠れてしまっているけど、ほんと気持ちいいものがある。
 この混沌とした現代というか世界を、どう解き明かすか!? この命題はSFだけでなく小説という文芸に架せられた大命題であり、テッドチャンは例えば冒頭『バビロンの塔』(あの地上から天空まで突き抜ける「バベルの塔」のことですね)では“宗教”というツールを用いてバッサリ切り取っている。すなわち「世界とは『上』に行こうとする人間達の幻想で成立している」と。
 「上」というのは「下」のことでもあり、中庸にとどまって分相応に「中」ほどで生きているのがフツ〜の人間。夢とか希望とか、さらに日常的な諍いや戦争なんて揉め事から逃れられない僕たちは、ある一定の役割が与えられており、それは「上」に行っても「中」ほどにいても「下」で嘆いていても同様であり、特権的な役割を与えられて(あるいは夢が叶って)「上」に行って戦ったり活躍したりできたとしても、それは「下」に行くための戦いなのだ、そこではまた「上」を目指す人々の欲望とか闘争心が渦巻いている。

 科学や数学、哲学などの引用というか構成要素がストーリーを難解に見せかけているけど、テーマやプロットは単純明快というか、いや単純ではないんだけど着地点は明快そのもの。読むのに手こずる部分もあるけど、そもそも「難解さ」を楽しむのがこの手のSFというか小説の醍醐味なわけで、頭の中に異物を突っ込まれて掻き回されているような快感が充分に味わえる(もちろん判りやすい話が好きな人には勧められない本だけど)。
 イーガンのような叙情性こそないが、収録作8本はどれもこれもフツ〜の小説では絶対に楽しめない要素がふんだんに詰まっている。それだけでも凄いと思う。つまり、こんな短編集は世界にひとつしかないということ。似たような本は僕の知る限りどこにもない。

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紙の本

ちんぷんかん魔術だぞ。チャン。

2004/01/16 00:24

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:SlowBird - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この短編集は、1990年からの12年間でテッド・チャンが発表した全作品8作を集めたもの。ほとんどの作品が各種の賞を受賞したり、候補になったりした傑作揃い。各作品のアイデアは、突飛なものから、ほんの明日にでも実現するかもしれないようなものまで多様。個人的には、この本が2003年のベスト。
 だいたい文学っていうのは、一人の人間の経験を通して新しい世界認識の切り口を提示するもの、という見方もできると思う。これがチャンの場合、新しい認識をほんとうに確定させてしまった人の経験とその内面が中心になる。
 特に気に入った作品は「72文字」。設定のアイデアを書いても普通はネタバレということにはならないと思うけど、チャンの場合は日常的な風景の中から少しずつ奇妙な設定が立ち現われてくる過程に一番の楽しみがあると言ってもいいぐらいだと思うので、書かないでおきます。えーっと、当世風に言えばナノテクってことになるのだろうけど…(うずうず)。ただ登場する職人の親方が、短い出番ながら非常にいい味を出しており、特に技術系の人間なら激しく共感できるんじゃないだろうか。
 らしさが典型的に現われているのは「ゼロで割る」だろう。数学(数論)に基づく世界認識の話で、読んでいる最中は、なにかすごくヤバイものを読んでしまったような感覚にとらわれた。ディティールや主人公の内面の描写が緻密で的確なため、これは架空の話なんだって後で自分に言い聞かせなくてはならなかった。
 評判の高い表題作や「72文字」のように、言語の性質を特異な形で利用するところが特徴的かもしれない。中国系アメリカ人であることや、本業としてフリーのテクニカルライターをしているということなどで、言語に対して独特の視点と造詣があるのだろうか。
 どの作品でも、科学にしろ宗教にしろ難解な説明に走らず、登場人物の受け取った印象と、変わっていく人生を描いている。新しい世界認識を人類というレベルで語ることもなく、個人の問題にとどめていても、それ以上は言わないでもワカルって気にさせる構成や表現も魔術的なのだけど、結局は科学による新しい未来なんてものを信じていないのかもしれない。たった8作の短編で作家を語るのも無理があるけど、その意味で実はすこぶる現代的な作家と言えそうだ。
 パチパチピチンコ。

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紙の本

認識の臨界点をつきぬけた哲学的感動

2004/06/20 16:07

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オリオン - この投稿者のレビュー一覧を見る

 SFはめったに読まない。でも、読めば必ず、傑作にめぐりあう。ここ数年ではグレッグ・ベアの長編とグレッグ・イーガンの短編にまいってしまった。そのベアの絶賛の言葉「チャンを読まずしてSFを語るなかれ」が、本書の腰巻に印刷されている。山岸真の「解説」には「形而上学の領域へ科学が手をのばし、人間の問題をハードSFとしてあつかうことを可能にした」というチャンのイーガン評が紹介されている。というわけで、読む前から私はすっかりチャンに魅了されていた。実際、表題作「あなたの人生の物語」に出てくる非線形書法体系や同時的意識のアイデア、「七十二文字」に出てくる真の名辞による単為生殖のアイデアなどは、途方もない起爆力をもっていた。なによりも、チャンの短編には小説ならではの感動がある。イーガンの作品がたたえる切ないほどの感動とは趣を異にするが、本書に収められた作品群がもたらす認識の臨界点をつきぬけた(哲学的)感動の質は得難いものだ。

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紙の本

難解な物語に挑む喜びがこの本にはありますが、その難解さ故に途中で音をあげても大丈夫、短編集ですからいどこでも止められます

2006/10/20 01:37

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:らせん - この投稿者のレビュー一覧を見る

中国系アメリカ人の若手作家、テッド・チャンの傑作SF中短編集です。
寡聞にして知らなかったのですが、このテッド・チャン氏は現在のSF界では最も評価されている作家のひとりで、この本に所収の8編の作品の内、表題作とデビュー作「バビロンの塔」でネビュラ賞受賞、「地獄とは神の不在なり」でヒューゴー賞を受賞している、すごい人なのだそうです。
8編の作品の中から、私が気に入ったものを幾つかあげてみたいと思います。
巻頭の『バビロンの塔』は、天まで届けとそびえたつバベルの塔の、頂上を目指す職人の視点で描かれた物語です。
頂上に辿りつくまで2ヶ月はかかるほど巨大な塔の描写が実に魅力的です。
上へ上へと天の高みを目指した果てに、行きつく場所は宇宙であるのか神の座であるのか?
これを読んで漠然と、ブラックホールとホワイトホールの関係を思ってしまいました。
最初は哲学的に空間を捉える認識論めいたことを考えたのですが、これは一種のワープを描いたのかもしれない。
今までこういう語り口の作品を読んだことがなかったので、とても新鮮に感じました。
『あなたの人生の物語』は、突然地球に訪れたエイリアンとのコンタクトの物語です。
エイリアンとの対話を担当した言語学者ルイーズは、彼らの人類とはまったく異なる言語を理解するにつれ、新たな世界認識を獲得します。
その世界認識とは、原因があってそれによって生じた結果を知覚する<因果的世界認識>ではなく、その動機から結末までを同時に知覚し、その中の事象のひとつひとつを照らしていくような、<同時的世界認識>とでも呼ぶものです。
これは時間を縦方向によってのみ見る見方と、横方向から全体を見る見方の違いとでも言うものでしょうか。この世界認識を持つと、人は未来を見とおせる予言者にもなれると言えます。
過去も未来も現在も一度に知覚できる認識。この驚くべき世界観を、物理の「フェルマーの原理」をひきあいに、徐々に明確にしていく腕は実に見事です。
ルイーズが獲得した<同時的世界認識>の世界では、未来は未知ではなく既知のものであるが故に、人には未知の人生を選び取る苦難より、既知の人生を生きていく覚悟のようなものが必要に感じました。
そのイメージから、何となく『銀河鉄道999』に出てくるメーテルを思い浮かべてしまいました。
彼女は多くの時を生き、過去も未来にも生き、にもかかわらず永遠に銀河鉄道のレールの上を生きる定めの女性で、その在り方は正に<同時的世界認識>下にあるように思えるのですが……(-_-)ゞ゛ウーム
「地獄とは神の不在なり」は、天使が実際に人々の目の前に登場し、数々の奇跡と災厄を起こし、天国や地獄を見せてくれる物語で、あなたは神を信じることができるか?と言う問いでもあります。
この作品に出てくる神と天使は驚くことに、漫画家の萩原一至さんが描く天使のように化け物じみていまして、キリスト教的世界観のない身にとっては、ちっともありがたくない存在なのですが、その異形の神にすがりついていく人間の執念は凄まじいと感じました。
主人公は旧約聖書のヨブの焼きなおしですね。そして彼の運命はヨブほどに救いはありません。
宗教・数学・哲学・物理と様々な分野から、色んなエッセンスをもってきた作品ばかりで、テッド・チャンは本当にアイデアの宝庫とでも言うべき作家ですね。
奇抜な世界の設定と、ストーリーの上手さでどの作品も頭をひねりつつ面白く読めました。
ちょっと、いえかなり難解と言えなくもないのですが、SFですからこれくらい骨のある作品の方が読み応えがあるってもんです。

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2007/12/13 12:30

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2007/02/18 14:21

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2005/01/06 09:33

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2009/01/22 21:59

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2007/04/23 03:17

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2012/01/25 22:24

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2011/06/13 21:34

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2011/06/29 23:48

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2009/01/13 16:04

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