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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.11
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: クリスティー文庫
  • サイズ:16cm/431p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-15-130031-7

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ハロウィーン・パーティ (ハヤカワ文庫 クリスティー文庫)

著者 アガサ・クリスティー (著),中村 能三 (訳)

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ハロウィーン・パーティ

720(税込)

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みんなのレビュー29件

みんなの評価3.5

評価内訳

2004/10/29 00:19

投稿元:ブクログ

小学校1年生のとき、入院先の病院で母が読んでたのを横目で眺めて羨ましかった作品。
大学に入って、クリスティー好きの友人に借りて読んで、十数年ぶりに敵を討ったような気分になった(笑)それを差し引いても面白いから読んどけ。な。

2008/03/15 18:55

投稿元:ブクログ

パーティや庭園の様子は、映像で見たいものだと思った。想像力の限界。ドラマになっているかな?あの若者たちは、なぜ場所がわかったのでしょう…つけてたにしろ、ふたりいるんだから母親に知らせないかい?オリバー夫人、あちこちに出ているのか…楽しいキャラだ♥(2007-12-19L)

2007/09/27 10:24

投稿元:ブクログ

ポアロ後期作品。ラストから三番目なので、ポアロがおじいちゃん。偶然に頼りすぎてて、他の作品とかのようにあまり引き込まれなかった。っていうか人が多すぎてよく分からないうちにぐちゃってなってる。「カーテン」はわりと早いうちに書かれて保存されていたらしいので「象は忘れない」が実質最後のポアロ活躍奇譚。で、コレがブービー。作品の切れが円熟期に比べて2、3段劣ってる気がする。

2009/04/17 02:12

投稿元:ブクログ

「人は自分の欲する暮らし方をつらぬかねばならぬし、自分の持っている芸術的傾向を満足させなければなりません」
おぉぉ!!!

2008/10/25 11:52

投稿元:ブクログ

ポアロもの。ハロウィン・パーティーの最中に子供が殺され、オリヴァ夫人からポアロに依頼されるもの。この作品の場合は人間ドラマというドラマがなくて、ちょっと退屈だった作品です。まあ、最後のシーンに関しては少し驚きはしましたが、どうも過程があまり楽しめませんでしたね。ま、この方式で謎解きするにはいいんでしょうが。

2007/05/23 12:28

投稿元:ブクログ

推理作家のオリヴァ夫人を迎えたハロウィーン・パーティで、少女が突然、殺人の現場を目撃したことがあると言いだした。パーティの後、その少女はリンゴ食い競争用のバケツに首を突っこんで死んでいるのが発見された!童話的な世界で起こったおぞましい殺人の謎を追い、現実から過去へと遡るポアロの推理とは。

2009/12/16 14:30

投稿元:ブクログ

エルキュール・ポアロ・シリーズ

オリヴァ夫人が参加したハロウィーン・パーティの夜。会場で殺害された13歳のジョイス・レイノルズ。彼女が死の直前語っていた「殺人を目撃した」という話。隠された殺人の謎。富豪の女性の秘書をしていたオパル嬢の失踪。遺言状改ざん事件の真相。庭園の井戸に隠された秘密。更に殺害されたジョイスの弟レオポルド。

 2009年12月16日購入

 2011年10月7日読了

2010/01/08 11:56

投稿元:ブクログ

本屋さんをふらふらしていて、
急にしっかりしたミステリを読みたくなって購入。

ブリキのバケツに頭を突っ込んで死んだ少女。
その事件の謎をポワロが解いていく。
過去にさかのぼり、いくつかの過去が現在に繋がる。

色々な伏線がどう繋がるのか期待しながら
読み進める楽しさ。
たまらない。

2010/06/01 21:36

投稿元:ブクログ

久々にクリスティ。タイトルに惹かれて1年以上前に買っていたのですが今更読みました。
今回はちょっと地味な印象ですが終盤は面白かったです。

2013/10/18 08:54

投稿元:ブクログ

ハロウィーンパーティーの出だしはとても心ひかれたが、内容は証言の確保ばかりで読み進めるのが難しかった。

2010/07/11 18:41

投稿元:ブクログ

子供たちみんなで楽しいゲームをするハロウィーン・パーティ。
その面倒をみる先生方の気苦労もしのばれる。
外国の風習がもの珍しくて楽しい。

2011/02/18 20:35

投稿元:ブクログ

サスペンスですよ!サスペンス!私のダーリンが大好きなサスペンス。最後に思いもかけない人が犯人なんですよね~。鳩の中の猫同様、エルキュール・ポアロという私立探偵が謎を解いていくというのが、この作家さんのシリーズのようです(といってもまだ2冊目ですが)。日本でいえば、一番最近では東野圭吾さんの新参者シリーズの加賀さん、というイメージでしょう。

そして前回、この作者の罠にかかった私は、今回こそ、真犯人を誰より早く見つけてやる!と、息巻いて読んだのですが・・完敗です。最後に犯人が分かった時、またしても『やられた~!』と思ってしまいました。

猫が大活躍する『ココシリーズ』や、リタ・メイ・ブラウンのミセス・マーフィーシリーズまでは及ばないにしても、時々は読んでみたくなるシリーズに加わりそうです。

2010/10/13 15:20

投稿元:ブクログ

取引先で待たされ過ぎなので、合間にupす。

えーと、確か初見は小学校の時なのでもう大分話を忘れてます。クリスティの中ではかなり好きだったのは覚えているけど。
まだ再読ちゅうなので細かい感想はアレでアレですが、行ってみたいぜ「クオリ・ガーデン」

2013/11/04 19:04

投稿元:ブクログ

ハロウィンということで。一見事件とは関係ないような話もありつつ、庭園や美に対するクリスティの考えのようなものも窺えてめずらしく読みました。被害者が子どもだったり、動機や犯人像がなかなか見えてこなかったり…これまで読んだクリスティ作品の中でも有数の不気味な一作でした。日本では何となく楽しいイメージのハロウィンも、ヨーロッパではやはりこういうイメージの方が強いのかも。

2016/04/07 18:34

投稿元:ブクログ

ポワロ長編。
解説にて、「ミステリによく見られるハロウィンのドンチャン騒ぎはアメリカを主流とするもので、幸いにも日本には定着しなかった」って書いてありましたね(遠い目)
完全に魔改造されてもっと酷いドンチャン騒ぎになってますが。

さて。
内容についてですが、面白かったです。
ポワロ=安楽椅子探偵などという話などなかったかのように(ありませんでしたっけ、そんな話)歩いて歩いて歩き回って情報収集しています。
情報提供者がこれまた、違和感がない程度に特徴のある人々で、人数が多いし場面はころころ変わるのに、迷うことは全くないという、まことに人物造形に優れているのです。

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