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世界ミステリ作家事典 ハードボイルド・警察小説・サスペンス篇
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.12
  • 出版社: 国書刊行会
  • サイズ:22cm/958p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-336-04527-5
  • 国内送料無料

紙の本

世界ミステリ作家事典 ハードボイルド・警察小説・サスペンス篇

著者 森 英俊 (編)

ハメット、ウールリッチの古典から現代作家まで、作家数159、作品約5600冊を掲載。全作品リスト、邦訳書誌を完備した海外ミステリ大百科。日本推理作家協会賞受賞、1998年...

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世界ミステリ作家事典 ハードボイルド・警察小説・サスペンス篇

8,100(税込)

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商品説明

ハメット、ウールリッチの古典から現代作家まで、作家数159、作品約5600冊を掲載。全作品リスト、邦訳書誌を完備した海外ミステリ大百科。日本推理作家協会賞受賞、1998年刊の「本格派篇」の姉妹篇。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

森 英俊

略歴
〈森英俊〉1958年東京都生まれ。早稲田大学政経学部卒業。ミステリ洋書専門店Murder by the Mailを運営。評論、翻訳で活躍。主な編訳書に「これが密室だ!」など。

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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紙の本

最初で最高の贈物(推薦文)

2003/11/25 20:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:貫井徳郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ある作品を読んで気に入ると、その作者の他の作品も読んでみたくなる。だが、これが本格ミステリの書き手であれば著作リストがどこかに載っているものだが、それ以外のいわゆるサスペンス派となるとけっこう大変だ。全著作が邦訳されている作家はごくひと握りだし、リストもほとんど存在しない。多作家となればなおさらで、結局一部を齧っただけで終わってしまい、作者の全貌を知ることはできない。
 しかし、これからはもうそんなことはなくなる。ここに大変な労作が誕生したからだ。網羅されているのはサスペンス派だけではない。ハードボイルド・警察小説にまで目配りは行き届いている。もちろん、読んで楽しいのは『本格派篇』とまったく同じだ。お馴染みの作家の解説に「そうそう」と頷くも良し、未知の作家の存在に胸を躍らせるも良し。
 これはミステリ・ファンへの、21世紀最初で最高の贈物である。

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