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遠隔教育 生涯学習社会への挑戦
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.2
  • 出版社: 海文堂出版
  • サイズ:21cm/336p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-303-73471-3
  • 国内送料無料

紙の本

遠隔教育 生涯学習社会への挑戦

著者 マイケルG.ムーア (共著),グレッグ・カースリー (共著),高橋 悟 (編訳)

遠隔教育の歴史的成り立ちや発展の経緯、効果と理論的枠組み、さらに導入・運営・評価に関する実務について、広く深く踏み込んで解説。教育のゆくえを示す羅針盤。【「TRC MAR...

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遠隔教育 生涯学習社会への挑戦

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商品説明

遠隔教育の歴史的成り立ちや発展の経緯、効果と理論的枠組み、さらに導入・運営・評価に関する実務について、広く深く踏み込んで解説。教育のゆくえを示す羅針盤。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

マイケルG.ムーア

略歴
〈ムーア〉ペンシルベニア大学教育学部教授。アメリカ遠隔教育研究センター理事長。
〈カースリー〉オンライン教育コンサルタント。メリーランド大学とウィスコンシン大学で教鞭をとる。

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評価内訳

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編集者コメント

2004/05/19 03:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:岩本登志雄 - この投稿者のレビュー一覧を見る

従来からある通信教育からeラーニングまで、遠隔教育にはざまざまな形態がありますが、生涯学習社会を支援し、人に優しい可能性追求型社会を実現する教育手段として、ますますその重要性は高まっています。遠隔教育の第一人者であるムーアらにより書かれた本書は、英語圏はもちろん、すでに韓国、中国でも翻訳出版され、高い評価を得ているものです。遠隔教育の歴史的成り立ちや発展の経緯、効果と理論的枠組み、導入・運営・評価に関する実務について、広く深く踏み込んで解説しています。

【編訳者紹介】
高橋 悟(たかはし さとる)
政府開発援助コンサルタント
豪州サザンクィーンズランド大学博士課程において、遠隔教育、国際開発教育、参加型教育専攻

【目次】
第1章 遠隔教育の基礎
第2章 遠隔教育の歴史
第3章 遠隔教育の範囲
第4章 効果に関する調査研究
第5章 技術とメディア
第6章 コースのデザインと開発
第7章 教授法と個別指導
第8章 遠隔学習者
第9章 運営、管理、政策
第10章 遠隔教育の理論的根拠
第11章 国際的展望
第12章 教育の変貌

【詳細情報】
より詳しい内容・目次は
http://www.kaibundo.jp/syousai/ISBN4-303-73471-3.htm
でご覧いただけます。

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2010/10/05 08:50

投稿元:ブクログ

原書は1996年出版なので,ちょっと古いが,
印刷ベースの通信教育から,生涯学習まで包括的に読める.

・遠隔教育と対面教育では達成度に差がないとする研究が多数
・重要なのは,どのような学生にどのような方法で教えるのがベストかと言うこと
・インタラクションの研究が重要:教材と学生,教員と学生,学生と学生