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時代小説 読切御免 第1巻(新潮文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 2.6 7件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.3
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • サイズ:16cm/242p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-10-120835-2
  • 国内送料無料
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時代小説 読切御免 第1巻 (新潮文庫)

著者 新潮社 (編)

時代小説 読切御免 第1巻 (新潮文庫)

514(税込)

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収録作品一覧

杖下 北方謙三 著 9-35
謀りごと 宮部みゆき 著 41-69
一生不犯異聞 小松重男 著 75-101

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みんなのレビュー7件

みんなの評価2.6

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (2件)

2006/03/13 20:41

投稿元:ブクログ

宮部みゆきが載ってる!と思って買ったが、読んだことのある話だった。。。これまで宮部みゆきと山本一力しか時代小説を読んだことがなかったので、他の作家のも興味深く読めた。

2013/04/02 22:04

投稿元:ブクログ

オムニバス文庫~北方謙三・宮部みゆき・小松重男・安西篤子・南原幹雄・皆川博子・船戸与一~みやべさんの書くものは優しいなぁ

2006/03/21 12:44

投稿元:ブクログ

売。
宮部みゆきに惹かれて買ったら既に手持ちの本に収録されている話でがっかり。
途中の「一生不犯異聞」が小説と呼べないようなただ起こったことをたんたんと書いていてつまらない。
萎えて途中放棄。

2009/05/03 23:06

投稿元:ブクログ

装丁が恰好良くてつい集めてしまいました。
色んな作家さんの短編集なので、好みなのもあれば読み飛ばしてしまうものも。
時代小説を読むのは初めてだったので、各作品の後ろにあるコラムが面白く、助けにもなりました。

【B/〜4巻】

2014/12/18 10:48

投稿元:ブクログ

1997年刊の新潮社の単行本「歴史の息吹」、「白刃光る」、「市井図絵」の一部を再編集し、コラムを追加して、2004年3月文庫化した7編のアンソロジー。北方謙三:杖下、宮部みゆき:謀りごと、小松重男:一生不犯異聞、安西篤子:刈萱、南原幹雄:決闘小栗坂、皆川博子:土場浄瑠璃の、船戸与一:夜叉鴉。底本になった3冊から選んてあるので、特にテーマは無いようだ。1巻めは、やや硬派な話が多いように思う。

2016/05/21 18:40

投稿元:ブクログ

私の好みは、謀りごと(宮部みゆきさん)、刈萱(安西篤子さん)、夜叉鴉(船戸与一さん)。

「謀りごと」は、長屋を舞台に、それぞれの視点からまるで違う人物像が浮かび上がってくるところが、なんとも宮部さんらしい。人は、いくつの顔を持つのか、その顔の全てが真実なのか、などと思わされる。

「刈萱」は、とぼとぼと人生を歩いてきた女性の心情がしんと胸に落ちる。

「夜叉鴉」は、(小説の世界の)維新の舞台裏で、汚れ仕事を受け持った人への哀歌なのか。

2016/11/18 20:36

投稿元:ブクログ

七人の作家が書いた七つの短編を収録。どれも素晴らしいですが、個人的には宮部みゆきと皆川博子の作品が好きです。楽しく読みました。