サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

【ネットストア】学研全品ポイント5倍キャンペーン(~5/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. 伯爵と妖精 1 あいつは優雅な大悪党

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

伯爵と妖精 1 あいつは優雅な大悪党(コバルト文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 93件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 発行年月:2004.3
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: コバルト文庫
  • サイズ:15cm/278p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:978-4-08-600393-3
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

伯爵と妖精 1 あいつは優雅な大悪党 (コバルト文庫)

著者 谷 瑞恵 (著)

伯爵と妖精 1 あいつは優雅な大悪党 (コバルト文庫)

555(税込)

ポイント :5pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「伯爵と妖精 1 あいつは優雅な大悪党」が含まれるセット商品

伯爵と妖精 (コバルト文庫) 33巻セット(コバルト文庫)

伯爵と妖精 (コバルト文庫) 33巻セット

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー93件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

どきどき

2016/01/04 23:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ひかり - この投稿者のレビュー一覧を見る

漫画で伯爵と妖精を読んだことから、文庫もと思って読みました。
エドガーの心の動きがとても繊細で普段自分にはない感情や考えが見れて(興味深いの意味の)おもしろかったです。リディアみたいに、エドガーの残酷な体験は理解できないけど、それでも目の前にいる彼をどんな人でどんな絶望を背負ってきたか考えていくというのは、現代社会でも物語でも人のあるべき姿なんだなあと思いました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2005/11/08 09:44

投稿元:ブクログ

リディアとエドガーは、なんだかんだといいながらものすごいくいいコンビだと思うのは私だけ?レイブンとアーミンはかっこいいし。ニコはかわいいし。いいね〜
20051106:読了

2004/12/09 18:02

投稿元:ブクログ

魔女の結婚シリーズでお馴染みの、谷瑞恵先生の新作シリーズ。魔女の結婚に出てくる冷酷無慈悲な彼とは全く正反対な、甘いマスクが堪らない伯爵さんが登場。妖精ドクターを生業とする、ちょっとガード固めの女の子リディアとの絡みが最高に面白いです。現在2巻まで。続きが楽しみ。

2005/04/05 10:42

投稿元:ブクログ

絵に惹かれて買ったのですが、超当たりでした。レイヴンがあたしのストライクゾーンど真ん中でした。何このかっこかわいい人!!
大部分の人はエドガーにいくだろうけど、あたしはあえてレイヴンをおしてます!!

2009/01/24 00:48

投稿元:ブクログ

アニメ化をきっかけに読んでみました。
エドガーとリディアの関係が今後どんな風に変わって行くかという事も、プリンスとの戦いも、続きが気になります。

2005/04/24 02:12

投稿元:ブクログ

リディアは妖精と話が出来る。父に会う為に、ロンドン行きの船に乗ると見知らぬ男に誘拐されてしまう。エドガーだと名乗る男は、自分を伯爵だと言い、その身分を明らかにするための短剣探しに協力させられてしまう。一方ちまたでは、凶悪な強盗事件が噂になっているのだが、その特徴がエドガーと似ていて…!

2006/06/24 00:46

投稿元:ブクログ

少女小説です。しかし子供向けと侮るなかれ。一人称で視点が変わっていったり、突然三人称になったり。しかしこれがティーンズ小説(少年少女小説)としての確立された技法であると知りました。
少女漫画でも、特有のコマ割りがある、というのは既に広く知られていますが、小説の視点、人称の移り方も、独自の進化であると思います。そうすることによって、キャラクターが活きて来る。前作も読みましたが、文章力がだんだん上がって行くとともに、その点が洗練されて来た様に感じます。しかし、読む側に多少の潜在能力(笑)が必要なのも確か・・・(笑)ここまで褒めておいて言うのもなんですが、肝心の内容はと言いますと、超絶甘ったるいラブロマンスですので、読んでいますと身悶えますので注意が必要。一人で赤面したい人に是非オススメします。しかし、主人公の恋するお相手のヒーロー役が、容姿端麗でお金持ち、そして遊び人・・・・・・って、それ少女小説の主人公として良いのでしょうか。。時代なんですかね。。本物の愛をこの男が知ることによってハッピーエンドになるのかな。現実でもそう旨く行くと良いんですけどねぇ(^_^;

2005/06/22 12:36

投稿元:ブクログ

久しぶりの正統派コバルト。最近どうもどこを目指したいんだかっていう小中学生向けと化してたからな…。
シリーズ一冊目。
デキると思いきや実はヘタレな男×意地っ張り娘というカプに萌える少女マンガスキィにはツボだと思う

2006/12/14 18:01

投稿元:ブクログ

シリーズ1作目のこの本を読んで、うっかりはまってしまいそうです。続き買わねば…。谷さんの本は初めて読んだのですがテンポもよくて読みやすくて結構好みです。絵柄も可愛いし。
伯爵はもっと俺様なイメージだったんですけどいい意味で裏切られました。
最後まで一人称『僕』だったのもびっくり。

2005/08/13 00:44

投稿元:ブクログ

節操がないので何でも読みます。そしてネット情報に弱い私・・・。これまた、ちょっぴり予想に反する感じで。なんだかちょっと先が読めてしまったので残念でした。全体的には、最後の収め方が非常に上手くてよかったのでは。

2005/10/26 13:54

投稿元:ブクログ

設定と表紙に惹かれて買ったのですが大当たりでしたv 途中感じた物足りなさなども後半のハラハラドキドキな展開が吹っ飛ばしてくれましたし、登場人物も個性ある面々がそろっていて楽しかったですvv

2012/08/27 08:35

投稿元:ブクログ

ヴィクロテに結構はまったので、同じコバルトの人気長編ということで手を出してみました。
いろんな妖精てんこもりでちょっと読みながらう〜んと思ったけど、エドガーの過去や謎が気になって一気に読み進めちゃった。そして意外と盛りだくさんで読むのに時間かかった。
文章もすんなり読みやすいし挿絵も繊細できれいで、これは大人買いしたい……。
一巻がこのクオリティならはずれはないなーという構成力&文章力。
エドガーの設定はダークさてんこもりなんですが、リディアの性格と作者さんの品のある世界観できれいな乙女のファンタジーという印象。
こてこてファンタジーになりすぎず、ヴィクロテのようなどろどろリアルよりにもならないんじゃないかと期待。

2006/03/22 22:37

投稿元:ブクログ

またも表紙買いしてしまったのですが、本当にしてよかったと思ってます!!
口説き魔だけど暗い過去を持つエドガーがカッコよくてたまりません!そのエドガーに忠実なレイヴンも良♪エドガーに振り回されながらも見捨てないリディアも好きです!今後どうなっていくのか楽しみです♪

2006/01/24 11:09

投稿元:ブクログ

谷さんの作品は魔女の結婚ではじめて知ったのですが、この作品も楽しい!!ついつい、全巻通して読んじゃいました(笑)とりあえず、シリーズ最初のこの話を読んでみてほしいです。

2006/01/09 21:29

投稿元:ブクログ

 エドガーのせりふがくさすぎて楽しいです。3人はすごく大変な人生を送ってきたんだなぁと。やっぱりアーミンがかわいそうだなと思いました。

コバルト文庫 ランキング

コバルト文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む