サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【HB】人生を変えるきっかけの5冊(~8/21)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

チェーンレター(角川ホラー文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 2.9 15件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.3
  • 出版社: 角川書店
  • レーベル: 角川ホラー文庫
  • サイズ:15cm/428p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-191905-7

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

チェーンレター (角川ホラー文庫)

著者 折原 一 (著)

チェーンレター (角川ホラー文庫)

843(税込)

ポイント :7pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

チェーンレター

670 (税込)

チェーンレター

ポイント :6pt / 紙の本より173おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
本の通販全品
3%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年7月20日(木)~
2017年7月26日(水)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー15件

みんなの評価2.9

評価内訳

紙の本

ホラー好きにもミステリ好きにも

2005/07/07 01:26

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ピエロ - この投稿者のレビュー一覧を見る

作者のミステリは、特に注意深く読むようにしています。一行一行丹念に慎重に。それでも見事にだまされて、最後にはアッと驚く結末が用意されている。そんな稀代の技巧派が紡ぎ出す恐怖の物語。
「不幸の手紙」が引き金となって巻き起こる混乱と殺人、手紙の内容が現実となる恐怖、一枚の紙切れによって翻弄され振り回される人の姿が濃密に書かれていて、イヤが上にも高まる恐怖感。しつこいくらいに繰り返される「不幸の手紙」の文面が、さらに怖さを煽り立てています。
例によって、作中あちこちに巧みに伏線が張られていて、読みすすめていくうちに気付いてナルホドと感心することしきり。
メインはミステリ作家ということもあってか、一応合理的な説明はつけられているものの、どこか残る一抹の不安感・・・。
後半、ちょっと複雑すぎ、技巧に走りすぎた感も否めませんが、ホラー好きミステリ好きどちらにもおすすめできる一冊です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2004/10/29 09:33

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2005/05/25 20:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/06/15 21:31

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/02/07 23:24

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/07/12 06:27

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/04/07 22:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/05/01 22:45

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/06/25 22:15

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/06/18 13:19

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/08/22 03:11

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/06/18 23:47

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/02/20 15:20

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/04/19 08:50

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/01/14 22:44

投稿元:ブクログ

レビューを見る

角川ホラー文庫 ランキング

角川ホラー文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む