サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

【ネットストア】雑誌全品ポイント2倍!! (~6/30)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 小説・文学
  4. ダ・ヴィンチ・コード 下

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ダ・ヴィンチ・コード 下
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 240件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.5
  • 出版社: 角川書店
  • サイズ:20cm/318p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-04-791475-4
  • 国内送料無料

紙の本

ダ・ヴィンチ・コード 下

著者 ダン・ブラウン (著),越前 敏弥 (訳)

暗号解読官でもある館長の孫娘ソフィーは、祖父が自分だけにわかる暗号を残したことに気付く…。信じがたいキリスト教の闇の歴史が浮かび上がる問題作。【「TRC MARC」の商品...

もっと見る

ダ・ヴィンチ・コード 下

1,944(税込)

ポイント :18pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全商品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年6月22日(木)~2017年6月28日(水)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

暗号解読官でもある館長の孫娘ソフィーは、祖父が自分だけにわかる暗号を残したことに気付く…。信じがたいキリスト教の闇の歴史が浮かび上がる問題作。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ダン・ブラウン

略歴
〈ダン・ブラウン〉1964年ニューハンプシャー生まれ。アマースト大学を卒業後、英語教師から作家へ転身。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー240件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

キリスト教及び西欧美術の歴史の真実を追究したサスペンス

2005/07/18 11:53

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はけの道 - この投稿者のレビュー一覧を見る

遅まきながら、この評判の高い小説を、読んでみた。サスペンス物としては差ほどの事は無かったにしろ、長い間隠されて来た、キリスト教の教会史(?)或はダ・ヴィンチ絵画の謎の分析を、ここに世界に公にした作品として非常に高く評価をして良いのではなかろうか。その証拠にこの作品の傍書と言うべき様々な本も発行され、その売れ行きも相当なものである。と言う事は、もう一度世界の歴史を見直そうではないか・・・と言う気運が高まって来ている様にも思える。
キリスト教を国教としているアメリカ合衆国では、歴代大統領の就任式では、必ず新大統領は、「聖書」に手を翳して、神に誓いを建てる。そう云う筋から「聖戦」と称して大戦をおっぱじめる。いい気なもんである。ここにも、世界中にサルジバイを見せているわけだ。
天国で、当のイエス・キリストは、今の世界の現状を、どう受止めて いるであろうか?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

「24」に対抗して「12」

2004/09/23 23:33

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うさしー - この投稿者のレビュー一覧を見る

「この小説における芸術作品、建築物、文書、秘密儀式に関する記述は、すべて事実に基づいている。」

上巻の一番最初にこんな文面があった。
読み始めて最初にことわりがきがあったのがうなずけた。
無宗教の私にとっては宗教もキリスト教も馴染みがない。ましてキリスト教の歴史だの宗派だの教会だのと言われても、ピンとこない。どんな奇想天外な事がおきても「ふーん、そうなのー。ま、フィクションだしねー。」だけで、読み進んでしまう。
しかし、この一文があったおかげで、ドキドキ感が三割増しだ。話が展開する度、「事実」を踏まえているんだ、いいのか、大丈夫なのか、と思ってしまう。終盤は、歴史を変えてしまうのか! どうするんだ! どうオチをつけるんだ! などと心配してしまった。余計な心配でしたが。

話はルーブル美術館の深夜、館長のソニエールが謎のダイイングメッセージを残して死体となって発見され、容疑者にされてしまった大学教授のラングドンと殺された館長の孫娘ソフィーが警察から逃げながらソニエールの残した謎に挑むのだが…というもの。
ほぼ半日の間ですごい勢いで話は展開する。追われて、逃げて、罠にはめられ、その合間を縫うように謎を解き…そして結末へ。

ミステリとして評判はかなり高いようだが、私は、主にキリスト教とダ・ヴィンチのウンチクを基にしたミステリ仕立ての冒険小説だといいたい。アルセーヌ・ルパンを連想してしまったから。

尚、これから読む方がこれを読んで下さっていたら、できればルーブル美術館関係か、レオナルド・ダ・ヴィンチ関係の写真のある本を用意してから読むと面白さ倍増で読めると思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

バチカンの枢機卿の批判記事を新聞で見かけて、読む気になりました。

2005/03/20 21:23

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:山野翔 - この投稿者のレビュー一覧を見る

第一声は「それなりに面白かった。」です。
飛び抜けた傑作とは言いませんが、良くできた佳作でした。
下巻の帯を見ると「トム・ハンクス主演にて2006年映画公開決定!」の文字が躍っていました。主人公探偵(実はハーヴァード大学教授 宗教象徴学専門)を彼が演じるのでしょうが、ちょっとイメージが違うような…。まあ、それより絵的には静かな(大クライマックス無し)で話が終了するので、監督は(脚本家は)一ひねり二ひねり、終わり方を工夫させねばならないでしょうね。
さて、内容ですが暗号解きがメーンで、しかもその暗号がレオナルドダヴィンチの絵画にまつわるもの。なかなかに興味を引かれます。『最後の晩餐』なんて下巻に複製が挟み込まれていますし、表紙は上下間とも『モナリザ』。これだけメジャーな作品を相手にした謎解きは読者を引きつけずにはおられません。
出だしのルーブル博物館やパリ・イギリスの風景描写、また適度に挟まれた活劇、そして探偵役さんとソフィー・ヌーブ(殺された被害者ルーブル美術館館長の美しく聡明な孫娘。何とフランス司法警察暗号解読官←できすぎ!)の淡い恋愛模様もベストセラーになる要素を(手順を)きっちり押さえています。上手い書き手だと思いました。
しかし、我々、無宗教の(一神教ではない)日本人には何の問題もありませんが、バチカンの枢機卿が怒るのも無理のない歴史ミステリーでした。ヨーロッパ・アメリカの思想的根幹をなすキリスト教の全否定とは言いませんが、大きな解釈変更を迫っている内容です。特にカトリック教会には確かに気に入らない内容でしょうね。
最後にこの本がヒットした最大の理由は『トリビアの泉』的雑学・蘊蓄の挟み込み方の上手さでしょうか? 知的好奇心を適度に刺激してくれます。難しすぎず、簡単すぎず。これを機会に私なんぞも少しキリスト教を勉強し直してみようかな、という気になりましたから。
蛇足として、娯楽小説だから別にいいんですけれど、話の展開がスムーズに流れすぎのきらい(そんなに都合良くいつも行くわけ!?)は若干感じました。小道具がときとして蘊蓄披露のためだけに使われている、と感じさせられる場面もありました。
まあ、ともかく楽しい一時を過ごす日曜日の読書にはもってこいでしょう。重い純文学は長期休暇中にじっくり読んで、じっくり人生について悩みましょう。これは読み終わった瞬間、心安らかに昼寝できます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

パリンプセストとしての歴史・パリンプセストとしての文学

2004/06/13 20:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オリオン - この投稿者のレビュー一覧を見る

 読み始めてすぐに『奇岩城』や『813』や『続813』といったモーリス・ルブランの冒険小説が思い浮かんだ。暗号推理の傑作というだけではなくて、冒険の始まりを告げる作品の雰囲気がとても似ているように思った。読み進めていくうちに本書上巻にその名が出てくる『ハリー・ポッター』を思い浮かべるようになった。読み始めたらとまらない徹夜本の気配が濃厚に漂ってきて、くっきりとした映像が頭の中で自在に動き出した。

 上巻から下巻に進む頃になると、ダイイング・メッセージや暗号の解読といったパズル小説の趣から、編集され重ね書きされた歴史の謎をめぐる神学ミステリーへ、そして「シオン修道会」や「オプス・デイ」(神の御業)が入り乱れての聖杯探求譚へと物語は一気にドライブしていった。これほどの素材、趣向をこれほど軽やかに描いたエンターテインメントにはそうめったに出会えるものではない。

 それだけではない。『ダ・ヴィンチ・コード』が遡り解き明かした謎は、封印された歴史の闇だけではなかった。西欧原産の「文学」の源流、すなわち神話や伝説(暗号)が伝承するものとその復号化。そしてエンターテイナーの源流、すなわちトゥルバトゥール。これら二つのことが、『ダ・ヴィンチ・コード』の最終場面に出てくる次の文章と響き合っている。

《「わたしたちの魂のたすけとなるのは謎と驚きであって、聖杯そのものではないのよ。聖杯の美ははかなさにこそ本質がある」マリーは礼拝堂を見あげた。「ある者にとって、聖杯は永遠の命をもたらす杯。またある者には、失われた文書と謎めいた歴史への探究。そして大半の者にとって、聖杯はただの壮大な幻想……今日の混沌とした世の中においてさえ、わたしたちに希望を与えてくれる、すばらしい夢の宝物ではないかしら」/「しかし、サングリアル文書が隠されたままなら、マグダラのマリアの話は永遠に失われてしまう」/「そうかしら? まわりを見てごらんなさい。彼女の話は芸術や音楽や本のなかで語られているわ。日々増してさえいるかもね。振り子は揺れているのよ。人類の歴史と……破壊の道の危うさを、だれもが理解しはじめている。そして、聖なる女性を復活させる必要も」マリーは間を置いた。「聖なる女性の象徴について原稿を書いているとおっしゃったわね」/「ええ」/マリーは微笑んだ。「ぜひ書きあげてね、ミスター・ラングドン。彼女の歌をうたってちょうだい。世界は現代の吟遊詩人を求めているのよ」》

 本書を読み終えて、二つのことが頭に浮かんだ。一つは、「英文学」の始まり十九世紀のインドであった、という『ジョイスを読む』(結城英雄)の『ユリシーズ』を解説した箇所に出てくる指摘(ジョイスにとって英語は植民者の言葉だった)。いま一つは、同じく『ジョイスを読む』の『フィネガンズ・ウェイク』を解説した箇所に出てくる、「ジョイスは書いては圧縮し、さらに追加しては圧縮することを繰り返した。重ね書き(パリンプセスト)とも呼べるし、漆塗りの技法にたとえる人もいる」という文章(ジョイスの文章は「ケルズの書」に現れるケルト渦巻き文様にもたとえられる)。これら二つのこともまた、ロスリン礼拝堂で交わされた上述の会話と響き合っている。(レックス・ムンディ=世界の王キリストとケルト。黒いマリア=マグダラのマリアとケルト。)

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ホメられすぎの謎に挑む

2004/08/10 14:38

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:民佐 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 読んでみて、様々な点で違和感が残った。
元々が蘊蓄勝負なのだから、語り口がペダンチックになるのは、
まあ、仕方ないことだと思う。
しかし、ストーリー展開を見てみると、
わざとらしい伏線の張り方や重要な情報の隠し方は、
ミステリー小説として見れば、あまりに卑怯であるし、
不必要でありきたりなハラハラドキドキシーンが、
これでもかと繰り返されるところは、
サスペンス小説としてみれば、陳腐して冗長である。
そして、ストーリー展開の基本として、
作り話だからしょうがないとしても、
あまりに御都合主義的であり、説得力に欠けている。
そして、様々な映画で何度も見せられたようなラスト。
そう、結局のところ、それが違和感の答えだと思う。
この小説は、元々、映画の台本として書かれたと考えてみると、
全ての謎が解けるのではないかと思う。
小説としての完成度を追求するなら、
量は半分に圧縮してちょうどいいところだろう。
まるで、ルーブルの館内を連れ回されているような、
無駄な疲労感が読後に残る。
それを、どうしてここまで手放しにホメちぎれるのか。
結局は、映画を売り込むための、
もっと大きなプロジェクトの一貫なのではないだろうか。
とりあえず、私はもう荒俣宏は信用しない。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2004/12/20 10:24

投稿元:ブクログ

そうですね。一言でいうならば「西洋の高橋克彦・縮小版」みたいな? 西洋のってのは、題材がキリスト教関連だけだから。縮小版なのは、高橋克彦ほどの驚きがないから。
高橋克彦はあらゆることを組み合わせて、それをそう持ってくるか!的驚きがあるんだけど(しかし世界の不思議などの知識必須)、この人のは結末に意外性がないのね。固い、とも言えるんだけども。まあまあ面白いけど、熱狂的に面白いとは言えないなあ。感想的には「普通」。うん。
[2004/12/17読了]

2004/09/28 16:19

投稿元:ブクログ

画家であり、医者であり、科学者であった。レオナルド・ダ・ヴィンチ。彼の作品に暗号が残されていた!その暗号とは・・・・・完結版。

2004/10/06 10:01

投稿元:ブクログ

上巻に続き一気に読んでしまった。やっぱり面白い。

本好きの児玉清さんが大絶賛するだけあって奥が深すぎる。

いろんな方面を知りたくなる一冊だった。感無量。

2005/03/28 17:11

投稿元:ブクログ

ダン・ブラウンは本書『The Da Vinci Code』で、世界を舞台にした殺人ミステリーの醍醐味と、2000年に及ぶ西洋史から選り抜いた魅惑的な謎の数々とを組み合わせた、知的で明快なスリラーを見事に創造した。主人公のふたりは、モナリザの微笑みの意味から聖杯の秘密にいたるまで、西洋文化の大いなる謎をめぐる知的かつ魅力的な探索に乗り出す。ブラウンの解釈の真偽に難癖をつける向きもあるかもしれないが、その推測のなかにこそ、本書のおもしろさがあるのだ。思わず引き込まれる『The Da Vinci Code』は、豊かな思考の糧となる1冊だ

【感想】
http://plaza.rakuten.co.jp/tarotadasuke/diary/200503280000/

2004/10/12 05:25

投稿元:ブクログ

作者は、最後のシーンを最初に思いついて、一気に書き上げたと勝手に邪推しています。アクロバティックな女子体操競技が決まったような爽快感がある。

2004/10/18 17:55

投稿元:ブクログ

ほんとうに面白いミステリー。出だしから面白く、作品の世界へ引き込まれる。
ラングドンサイドとオプス・デイサイド両面が代わる代わる立ち現れる書き方も良かったように思う。
何よりも特筆すべきは作者の知識の深さで、この本を読むだけで、ダ・ヴィンチやキリスト教等多くの知識を得る事が出来る。
キリスト教の知識がある者にはある者の、ない者にはない者の読み方が出来るはず。
但しそれなりに知識欲のある読者でないと、延々と続く膨大な説明に耐えられないかも。
(それを補える程の書き方の上手さを兼ね備えてはいるけれど)

キリスト教について知識のない方は参考として、
・「旧約(/新約)聖書を知っていますか」(阿刀田高//新潮文庫)
・「小説『聖書』旧約篇・新約篇」(ウォルター・ワンゲリン//徳間書店)
等をお勧めします。
(因みに私は学校がキリスト教なので…)

2005/02/19 16:09

投稿元:ブクログ

一気に読了。表紙裏の「最後の晩餐」の写真を見比べられるのはよい。同教授の前作品も気になる。(2005.2.19)

2006/03/31 15:26

投稿元:ブクログ

あっという間に読み終えてしまった。とっても面白かった。最後に甘さが見られるが。ルーブル美術館、行きたい。。ただし、巻末の解説で荒俣宏が自分の作品を宣伝してるところにあざとさを感じ、嫌悪感を抱いた。。お前のそんな宣伝でこの本の最後を締めくくられるなんて。。普通に駄目だろ。つか、モナリザが2つ並んでるとちょっと怖いな、これ。。(05/9/17)

2005/05/16 21:56

投稿元:ブクログ

ベストセラーの理由がわかるっていうか、すごい面白かったです。
世界史好きな人は関連付けられることがいくつもあって
更に面白いかもしれません☆
(あたしはつい最近まで世界史やってたから楽しかった)
最初は読むのに抵抗があったけど、スラスラいけます。
歴史の重みとヨーロッパ全体を巻き込んで、壮大な話です。
今一番のオススメ。

2005/07/30 20:52

投稿元:ブクログ

 はい。予想通りの犯人でした。ま、それはOK 意外と上で思ったよりも良かった。アリンガローサがめちゃかわいそう。 ラストちょい前の真実が明らかにされたところにはちょっとびっくり。さて、何よりこれが映画になるのが楽しみだ。トム・ハンクスってのが微妙なのだが。黒髪のかっこいい男がよかったな。しかし、絵とか見ながら、建物見ながら、本物の場所の話だし。うむ。観たい。

英米 ランキング

英米のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む