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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.5
  • 出版社: NTT出版
  • サイズ:19cm/193p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-7571-0129-5

紙の本

メール道

著者 久米 信行 (著)

地縁・血縁・社縁をこえたネットワーク時代の「網縁」=「ネットワーク縁」をいかに築き、維持していくか。気心を通わせる極意「メール道」の入門書。『日経PC21』、COMZIN...

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メール道

税込 1,760 16pt

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商品説明

地縁・血縁・社縁をこえたネットワーク時代の「網縁」=「ネットワーク縁」をいかに築き、維持していくか。気心を通わせる極意「メール道」の入門書。『日経PC21』、COMZINEの好評連載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

久米 信行

略歴
〈久米信行〉1963年東京都生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業。久米繊維工業(株)の代表取締役に就任し、Tシャツ製販サイトで日経インターネットアワード受賞。現在、(株)カレン社外取締役。

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みんなのレビュー10件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (4件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

縁尋奇妙武士道を超えて

2004/11/28 23:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hasshy - この投稿者のレビュー一覧を見る

「灯台もと暗し」

目から鱗が落ちる具合で、とても、勉強になりました。
何事も極めれば「道」になる。
思い起こせば、茶道にしても、華道にしても、そのはじまりがあり、
誰かが、その道を究めようと始めた人が、極みの心境にいたり、
それが道となったすれば、現代社会に於けるツールとしてのメールに
道が無いわけがありません。今後とも、精進させてください。

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紙の本

つまりこれは「道(タオ)」の本なのである

2004/08/10 11:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:SnakeHole - この投稿者のレビュー一覧を見る

 タイトルが「メール活用法」とか「メールの書き方」ではなく「メール道」であることからも分かるように,北陸の田舎町で育った親友二人がメールの達人の作品に触れて感激し,やがて上京してトキワ荘の仲間達と苦労しながら売れっ子メルマガ発行人を目指す青春物語……ではなくて,つまりこれは「道(タオ)」の本なのである。
 もちろんメールをどう書くかという話も必然的に出てくるのだが,クメさんが実践していることをまんま真似てもしょうがないんであり,学ぶべきはどういう心情,どういうココロネからそういうメールが出来上がるか,なんである。ワタシもいいかげん長いことネットワーカーでいるけれども,ホントにまぁイチイチ怒ってられないほどケンカを売ってるようなメールを送って来るヒト(しかも本人はそのつもりはないんだよね)というのは多いのだ。
 どんなに正しい敬語を駆使していても無礼なメールというのはあるのだし,ぶっきらぼうでも誠意を感じさせるメールというのもまたあるのである。……とか偉そうに言うが,この本を読んでワタシも反省するところ多々あり。人生には,そうした方が絶対にいいと分かっていながら実行できないことが多いんだよなぁ(それぢゃ駄目なんだけどさ)。
 

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紙の本

「メールチェック」を「人生の肥やし」に変えてくれる本

2004/05/19 20:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やまうち - この投稿者のレビュー一覧を見る

え? 「メール道」? それってどんな道?
本書を読むと「メール」と同じくらい頻繁に「縁(えん)」という文字が出てくる。「ご縁」「縁者」「縁を結ぶ」…いたるところに「縁」言葉が使われている。

そうか、「メール道」=「縁をつなぎ縁を育んでいく道」なんだな。
考えてみると、「縁」とは、僕達の人生を最も豊かにしてくれるもの。だからご利益があるのか、だからライフワークなのか、と納得した次第。

本書では、その縁を育む秘訣が惜しげも無く披露される。
たとえば89ページ以降に『情報伝達力の公式』が書かれているが、これはまさに『縁ぢからアップの公式』。最後のむすび部分では、良い「縁人生」を遂げるための提言を投げかけられたりする。

どんな分野でも頂点に登りつめた人は、同じ境地に達するという。
高名な芸術家や有力企業の創業者、トップアスリートや技を磨いた巨匠など、そうした人どうしでは、畑違いでも、国や文化を超えて、奇妙に話が合うらしい。
凡人がそんな高みを目指すのはなかなか骨が折れることだが、毎日接する「メール」という道ならば、楽しく自分のペースで登ることができそう。
おまけにそれが自分の人生を豊かにしてくれるなんて、素敵だ!

単なる作業となりがちな毎日のメールチェックを、「人生を豊かにする」きっかけへと変える、実践内容を書いてくれているのが嬉しい。

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紙の本

無欲の欲は無限大

2009/03/16 23:34

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:セカンド・プラン レジェンド - この投稿者のレビュー一覧を見る

他のコミュニケーション手段と決定的に違うところは、文字が相手の機種に依存した表示がされるところだ。
 好きでも嫌いでも、親しくても知らない人でも、文字の表示方は同じだ。
同じ言葉でも、受け取る人によって、まったく正反対の意味にとることさえある。
顔の表情も、声の調子も、筆の感じもわからない。表示された文字の言葉によってのみ伝達しなければならない難しいものに、資格や免許がないことに疑問を感じざるをえない。

せめてメール道。3級とか初段とかあったほうが、わかりやすい。例えばメールに初心者マークがついていれば、言葉の意味も受け手が、補って汲み取ることができる。

著者は言う「メールを打つときは笑顔で入力」と。そうすると、その気持ちが言葉の端々に、にじみ出て、なんとなく伝わると。
「ほんまかいなぁ」と思って入力すると、ご覧の通りの状況になると。
ただビジネスライクのシーンでも心ある一行を添えるとグンと受け取る感じが良くなるのはたしかだ。

さて本書では、メール情報についてはギブアンドテイクではなくGive&Give&Givenを提唱している。見返りを求めない情報提供こそが大きな価値を生む。無欲である事が相手に伝わり、心も伝わると。
そうなると、かえってくるものはたとえ無くても、自分の中に積まれるものは無限大に等しい。まさに無欲の無は無限に通じる道であると読み解けた。

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2006/09/24 23:08

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2007/07/06 00:02

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2009/11/10 19:22

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2012/01/07 12:41

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2011/08/23 12:19

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2011/10/21 23:01

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