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月を抱いた(ラヴァーズ文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 24件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.6
  • 出版社: 竹書房
  • レーベル: ラヴァーズ文庫
  • サイズ:15cm/261p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8124-1623-5
文庫

紙の本

月を抱いた (ラヴァーズ文庫)

著者 夜光 花 (著)

月を抱いた (ラヴァーズ文庫)

税込 628 5pt

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みんなのレビュー24件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

デビュー作

2017/02/28 00:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みかみか - この投稿者のレビュー一覧を見る

夜光さんのデビュー作で、かなり好きなお話です。
執着の強すぎる攻めはデビュー作から既に健在ですね。
イラストも雰囲気に合っていて、何度も読み返しました。
未だに手に取ったら最後まで読みふけってしまう良作です。

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紙の本

夜光花さんのデビュー作品。

2016/07/07 15:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:黄龍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

これを読んで、夜光花さんの作品が好きなったから。どこまでも執拗に追いかけて来る了がすごかった。攻めの執着度が半端ないけど、こういう攻めキャラは好き。最後の方で、了の地元まで車で追いかけて、やっぱ来たか!!と思った。了に言えない罪を背負い続けている直樹だけど、結局最後はバレちゃったし。

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電子書籍

夜光花さんのデビュー作

2015/10/30 00:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:onew - この投稿者のレビュー一覧を見る

夜光花さんのデビュー作。どこまでも追ってくる執着系男と秘密を隠したいがために逃げ続ける男。夜光花さんの作品を網羅した訳ではないけれど、本作は夜光花さんの中でも好きな作品のひとつ。了を地元まで追いかけ白いセダンが目の前に停まった時は、やっぱり来た!とその執着さに恐怖と興奮を感じた。

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紙の本

初々しさがただよってます

2012/03/27 20:20

5人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はにーとーすと - この投稿者のレビュー一覧を見る

あとがきで夜光さんが言われてますが初めて本になった作品だそうです。
第一作目からやはり他の作家さんたちとは毛色の違う作品ですね。
恋人の了(攻め)のもとから逃げ出した直樹(受け)。
四年も逃亡者のような生活を送っていた直樹でしたが偶然に了と再会してしまい・・・
と、お話は進んでいきます。
直樹が幼い頃に犯してしまった罪、そのせいで好きだけど了とは
一緒にいられないと悩んで一人でどんどん深みにはまっていきます。
ただ何年も悩んでいたわりにはラストはややあっさりかなぁと思ってしまいました。
でもこの作品は夜行さんのルーツですので読まれていない方は
手にとってみるのもよいかと思います。

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紙の本

デビュー作

2017/02/18 15:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Sota - この投稿者のレビュー一覧を見る

とは知らずに読んだのですが、面白かった!
直樹の秘密が何なのかが、気になって、夜中までぶっ通しで、一気読みしてしまいました。
突っ込みどころもあるものの、謎が解き明かされて、納得できる終わり方でした。
直樹がずっと背負って来た重荷が取れた後は、微笑ましかったです。

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紙の本

執着攻と逃げる受

2017/08/31 18:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:沢田 - この投稿者のレビュー一覧を見る

サスペンスな展開が面白く、ラストが気になって一気読みしました。
ただ執着攻と言っても最後にちょっと激昂する以外は普通に優しかったし、ドロドロを期待したラストも拍子抜けするような健全オチでした。
それはそれで良かったけど、ダーク展開好きとしては物足りなさも…。
本当に埋めたままでも良かったのにな。

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2004/10/30 12:38

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2011/06/27 17:42

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2005/11/01 00:46

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2005/12/25 12:57

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2006/05/15 00:22

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2007/02/03 21:10

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2007/03/21 10:55

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2009/02/26 18:47

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2004/08/06 03:02

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