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ゲド戦記 全6冊
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 10件
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  • 発行年月:2004.5
  • 出版社: 岩波書店
  • ISBN:978-4-00-204191-9
  • 国内送料無料

紙の本

ゲド戦記 全6冊

著者 L.グウィン 作,清水 真砂子 訳

ゲド戦記 全6冊

11,556(税込)

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みんなのレビュー10件

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評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2004/10/12 21:16

投稿元:ブクログ

アースシーとよばれる世界の主に「ゲド」の物語。
セットでなくても、「影との戦い」だけまず買ってみて、気に入ったら「こわれた腕輪」「さいはての島へ」を買って、もしそのときに年齢が20代後半にさしかかっていれば続きを読むといいです。
もちろん、通して読んでもいいです。一生読み続けられる物語です。

2004/12/29 16:03

投稿元:ブクログ

ファンタジーの王道であり、精神世界的解釈もできる奥の深いシリーズ。全編通しての寂寥感と垣間見える平穏感が描写としてすばらしいと思います。

2005/05/15 03:25

投稿元:ブクログ

物語の王道だと思うゲド戦記。大人が読んでも深く、世界観が独特の物語。決してハッピーな感じの展開ではないが、引き込まれます。

2013/02/21 19:32

投稿元:ブクログ

ブクログだと画像がないのが残念;;でも私が持っているのは調べてみるとやっぱりこれらしい。外伝も入ってる、ハードカバーの全巻セット。5巻はアースシーの風ていうタイトルで。ほんとこのシリーズは3巻までがいいですよね。わたしはあなたの信頼を裏切ってしまいました。から始まるアレンの心情吐露の場面が好きです。

2005/09/08 00:51

投稿元:ブクログ

魔法 竜 冒険 なんて書くとすごく今の流行りものに聞こえるけど、かなり昔から書かれいます。子供、よむべし。

2005/11/03 22:17

投稿元:ブクログ

指輪物語が好きなら買って間違いなしな本だと思います。ぜひ映画化して欲しいんですが。第4部以降には賛否両論がありますが、前3部は文句なしに名作です。このシリーズにおける魔法の扱われ方は現実味があって良い!です。

2005/11/24 16:02

投稿元:ブクログ

アースシーという世界に息づく
「魔法」。魔法とは、ものの本質を知ること。
世界と自分の本質を探るゲドの
姿には、いろいろ考えさせられます。
嫁に行きたい主人公NO.1なのです。

2006/03/23 18:38

投稿元:ブクログ

本格的なファンタジーものなのである程度年齢がいってないと読みにくいかもしれないけど・・ファンタジー好きならじっくり読んで欲しい作品です

2008/01/20 21:56

投稿元:ブクログ

この本で哲学にめざました。
全てにおいて影響を受けた児童書。とかいうにはちょっと過激な内容が結構ある。
何かあると一巻を読み直し、ゲドが友人に自分の真の名前を教えるところで泣きます。ああ、泣きますとも。
三巻までは神。
四巻以降はノーコメント。15年のブランクは作者の考え方を変えてしまったのか、とかちょっと思った。

2011/01/10 01:07

投稿元:ブクログ

自分の影と対立し、最後には融合するという流れは、白か黒かではない、ありのままの自分と向き合うことの大切さをかんがえささせてくれます。大人も読めるファンタジーだな。