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イップとヤネケ
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 9件
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  • カテゴリ:小学生
  • 発行年月:2004.6
  • 出版社: 岩波書店
  • サイズ:22cm/190p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:4-00-115573-7

紙の本

イップとヤネケ

著者 アニー・M.G.シュミット (作),フィープ・ヴェステンドルプ (絵),西村 由美 (訳)

イップとヤネケは、おとなりどうしで、大の仲よし。垣根の穴から行き来して遊びます。オランダの国民的作家による、素朴で楽しいお話。「おじいちゃんにリンゴを」「散歩のきらいなシ...

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商品説明

イップとヤネケは、おとなりどうしで、大の仲よし。垣根の穴から行き来して遊びます。オランダの国民的作家による、素朴で楽しいお話。「おじいちゃんにリンゴを」「散歩のきらいなシーピー」など42編を収録。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

アニー・M.G.シュミット

略歴
〈アニー・M.G.シュミット〉1911〜95年。オランダ生まれ。子どものための物語・詩・劇の作家として活躍し、「本物のオランダ女王を超える女王」と称えられた。

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みんなのレビュー9件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

自然で柔軟

2005/03/05 21:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:dawn - この投稿者のレビュー一覧を見る

イップとヤネケは身のまわりでいろんなことを経験して、実際に体感することで、ものごとをおぼえ、身につけていっている。見たりさわったり、思いついたことをさっそくやってみたり。もちろん知らずにとんでもないことをすることもあるし、それで怒られたりもするけれど、そういうことをすなおに吸収して、また次のことを見たりさわったり。ものだけじゃなく、いきものに対してもだ。たぶん、ふたりのお母さんが子どもたちになにかを言い聞かせるときの方法が、ただ優しいとか厳しいのではなく、自然で柔軟な感じだからだろうと思う。この作品がオランダで国民的に長く愛されているというのもわかるような気がした。

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紙の本

マザーガールと人種

2016/10/07 15:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:neko - この投稿者のレビュー一覧を見る

クロいヒトって、影絵だったんですね。表紙は微妙だけど。で、さりげなく、クロいチビも出てきます。でも、オランダの家庭って、子供にあまり干渉しないんですね。そういう時代だったのかな。

ところで、人種ってのは、元は、生物として似てるヒトたちを、グループとしてくくった生物学的分類だったはずです。つまり、ヒトのファミリーツリー(家系)を、適当な枝ごとにくくったのが人種です。この定義からすると、ヒトの人種の一つが、越前から、京都、ケララ経由で、欧州に行ったファミリーです。で、この人種は、印度の黒人と欧州の黒人も白人も含んでいる。とすると、ハダのクロいヒトたちを、「黒人」という「人種ラベル」でくくって、社会的意義をくっつけたのが、米国の黒人ですね。

きっと、「オハダが白いうちらの方が偉いから主人になるんだ。」って言って、越前由来のアーリア人が、熱帯地域を植民地化したんでしょう。で、黒人がたりないとこでは、オハダをクロくぬって「私は黒人」って、してたんでしょうね。でも、下流の欧州人が、印度人をおそっちゃうってことは、どっかに、ママから逸れたムスメがいますね。たぶん、越前でしょう。物書きの世界に移行した時に、名前をまちがえてママから逸れたようです。

ちなみに、物書きの世界のヒトは、ムスメもムスコも母親にくっつくので、ファミリーツリーはマザーガールが軸です。オタクの世界では、環境が軸になりますが、コミュニケーションの進歩のおかげで地球全体が一家族です。というわけで、ファミリーツリーの下流から順に、オタクの世界に移ってもらえば、移行は平和です。

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2005/12/20 15:22

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2006/08/25 13:47

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2010/12/12 22:43

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2011/08/14 17:51

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2011/08/30 00:17

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2014/07/11 22:10

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2010/08/22 20:14

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