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ヒッコリー・ロードの殺人(クリスティー文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.7
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: クリスティー文庫
  • サイズ:16cm/386p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-15-130026-0

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ヒッコリー・ロードの殺人 (ハヤカワ文庫 クリスティー文庫)

著者 アガサ・クリスティー (著),高橋 豊 (訳)

ヒッコリー・ロードの殺人 (ハヤカワ文庫 クリスティー文庫)

842(税込)

ヒッコリー・ロードの殺人

669(税込)

ヒッコリー・ロードの殺人

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みんなのレビュー15件

みんなの評価3.7

評価内訳

2006/04/18 17:43

投稿元:ブクログ

ミステリーとしてというより、学生の日常を綴った小説として楽しくて好きなのです。

もう一回学生に戻ってみたいなあ! で、今度は寮生活する。

2008/09/04 17:53

投稿元:ブクログ

ポアロもの。たわいのないものばかり盗まれる事件の相談に乗ったポアロが調査に乗り出すと、殺人が起こるというもの。正直事件が入り混じっていてわかりにくい作品でしたが、それを解読するとなかなか面白い作品になっているように思いました。まあ、こんがらがってよくわからなくなってるんですが。

2011/10/24 22:56

投稿元:ブクログ

エルキュール・ポアロ・シリーズ

ミス・レモンの姉ハバード夫人が寮母を務める寮で多発する盗難事件。細かい物が盗まれていく謎。ポアロが捜査に乗り出し犯人が名乗り出るが・・・犯人と寮に住む十人の和解が成立し婚約が発表された夜に自殺したシーリア。検死の結果殺人と断定される。警察による家宅捜索。事件の前に訪れた警察。事件とは無関係な事柄での事情聴取。切り裂かれたリュックの謎。大家ニコレティ夫人の死。事情聴取中のナイジェルに電話した直後に殺害されたと思われるエリザベスの謎。麻薬密売に隠された秘密。

 2011年10月24日読了

2016/07/04 21:32

投稿元:ブクログ

ポワロの口調がイメージと違った。

話としては面白い。盗品から殺人事件が起こり、事件は複雑な様相を呈する。絡み合った糸が解けて単純明快になるのは痛快。

2016/04/29 18:35

投稿元:ブクログ

ずっと昔に読んだ記憶がありましたが、薬局から薬を持ち出すあたりのくだりしか覚えていませんでした。
知識欲に溢れているような、そうでないような
、学生寮における事件。
学生寮とは言っても、普通に社会人の人もいます。
そして恋愛模様がごちゃごちゃと。
若いってのは大変だなーとか思いながら読んでました。
面白かったです。

2010/09/16 17:19

投稿元:ブクログ

ポワロは、秘書の姉が勤めているある寮での
おかしな盗難について聞かされ、寮を訪れ調査に乗り出す。
一部の犯行は自分だと告白してきた寮生がいたが謎の死をとげる。
謎の死を遂げた寮生は恋に一直線で賢くない人で、
この人を利用した犯人がもつ狡猾かつ残虐な性格と、
及び一連の盗難における真の目的が、ポワロの手であきらかになっていく。

寮生が大勢いるが、彼らの名前と専攻(職業)と
相互の関係を、正確に把握しながら読まないとついていけなくなる。

2011/08/14 06:34

投稿元:ブクログ

ポアロの秘書のミスレモンのお姉さんが登場します。
下宿屋で起こる不思議な盗難事件。
盗難事件の解決が、殺人事件へと展開していく。

靴の紐のように、順々に事件が大事になっていく。

ポアロの推理と、警察の捜査とが、順に進んでいって、、、

オーソドックスな展開で、最終的な場面に進んでいく。

2012/06/17 20:46

投稿元:ブクログ

読むのは二回目。登場人物が多くて誰が誰か中盤ごろまで分からず。以前読んだ時はあっけなさと後味悪さが印象に残ったが今回もやはりそういう感じだった。

2011/01/25 17:44

投稿元:ブクログ

学生寮での不思議な盗難をきっかけにポアロが動き出す…
確かに面白かったけど、意外性に欠けるように感じた。

2013/05/05 18:41

投稿元:ブクログ

ポワロ作品

【ストーリー】
ヒッコリーロードにある学生寮で盗難事件が多発しているとの相談を受け、寮に赴いたポワロは直ぐに警察に相談するよう助言する。ほどなく、実行犯が名乗り出て事件は解決の兆しをみせたが、翌日その人物が殺されてしまう。

【感想】
色んな学生が出てきて、人物像を把握する前に話が展開するため、他のポワロ作品に比べて理解がし難かった。また、一人一人に状況をじっくり語らせるよりも、その場に居合わせた人物が断片的に情報をもたらす場面の方が多く、推理を組み立てづらかった。事件の背景描写は軽めで、ポワロ作品にしては重厚さが物足りないかも。

2015/06/24 10:42

投稿元:ブクログ

ポワロシリーズはほとんど面白いのだが、今回は★3つだ。
まどろっこしくて、退屈な中身だったように思うし、ポワロ独特な翻訳じゃなかったからかもしれない。

2015/05/28 17:06

投稿元:ブクログ

ポアロが偽の手掛かりを取り除くと、一連の殺人事件がスケールダウンした感が否めず少子抜けしました。
また、登場人物が多く個性的でもないので覚えるのに苦労しましたし、事件のバックボーンに関する情報が後出しで推理出来ません。回収されない伏線も多く、不満の残る一冊でした。

2013/08/06 22:43

投稿元:ブクログ

昔のロンドンに思いを馳せ、かつ、ロンドンで学生生活を送ってみたいと考えている
私にとってはこの本の舞台は非常に良かった。
この本から当時(今も?)の有色人種に対する考えもうかがえる。
アジア人、黒人は乱暴で知恵おくれ、といった印象を受けた。
たまに「極東」と出るのだが、日本?と思ってしまう。
また共産主義、懐疑主義など、日本ではめったに聞かない(議論されているかもしれないが、
ごく一部)主義に学生が所属しているという話も出てきて、
70年代の学生運動を思い出した。今ではあまり活発な議論がされていないテーマだが、
昔は重要であったのだと感じた。
ロンドンに留学したくなった。

2014/09/29 14:29

投稿元:ブクログ

原題"Hickory Dickory Dock"。
学生寮で起こった盗難事件を発端に、
自殺に見せかけた殺人事件が起こる。

女史の他作品と比べるといまいちな感想。
導入は良いと感じるが、淡々と進んで終わった感じが。
盛り上がりに欠けたというのだろうか。

本書とは直接関係ないが、
解説というのであれば作品の解説をしてほしい。

2016/12/15 21:04

投稿元:ブクログ

意外や、クリスティ作品の中では人気イマイチの一作のよう。
映像で見たのが最初でしたが、大好きな作品です。

学生寮で発生する謎の盗難事件。
盗まれたものは一見意味のないように見えるものばかりだが、有能な秘書ミス・レモンに依頼されたポアロは調査を開始してすぐに、一刻も早く警察を呼ぶことだと告げる。そこから始まる奇妙な事件・・・。

いちいち癖のある学生たちの描写はステレオタイプながらも面白い。
謎解き自体は複雑ではないですが、盗難品の繋がりを解き明かしていくところが珠玉です。

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