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愛の探偵たち(クリスティー文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.7
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: クリスティー文庫
  • サイズ:16cm/364p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-15-130061-9

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愛の探偵たち (ハヤカワ文庫 クリスティー文庫)

著者 アガサ・クリスティー (著),宇佐川 晶子 (訳)

愛の探偵たち (ハヤカワ文庫 クリスティー文庫)

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617(税込)

愛の探偵たち

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三匹の盲目のねずみ 7-136
奇妙な冗談 137-162
昔ながらの殺人事件 163-192

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みんなのレビュー11件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

愛の探偵たち

2013/05/20 22:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ホームズ - この投稿者のレビュー一覧を見る

『三匹の盲目のねずみ』は小説のほうも面白いですね~(笑)ポアロの短編はドラマで見たものだったけど色んな違いがあって面白かった(笑)ミス・マープルは長編より短編のほうが楽しめる感じがした(笑)どれもいい感じで楽しめる短編でした(笑)

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2008/09/07 18:41

投稿元:ブクログ

「しょーもなっ」って、どの話のことだったんだろうなあ? 確かに「何故これがわからない?」っていうトリックもあったりしたけれど。死んで何年も経ってる作家だと、解説も書きたい放題。今まで何冊読んだかな…? まだまだ楽しもう。(2008-08-30L)

2011/01/30 17:33

投稿元:ブクログ

ミスマープルやポアロの活躍する、短編集。

短編なので読みやすく、かつあっと思うラスト。

なかなかおもしろい◎

2008/05/23 18:48

投稿元:ブクログ

短編集。ミス・マープルもの四編がメインで、ポアロもの二編、クィン氏一編、さらにねずみとりの原作を収録した、いろいろと豪華な短編集。なかなか面白い作品ばかりで、短編向きのミス・マープルものが多い関係上、良作が多いです。クィン氏が登場する数少ない作品でもあります。

2014/11/24 12:16

投稿元:ブクログ

マウストラップの舞台を観てから読みました。犯人わかってるけれど面白いです。短編だから通勤中に飽きずに楽しめます。

2009/10/23 23:04

投稿元:ブクログ

『三匹の盲目のねずみ』
始めたばかりなゲストハウス。ロンドンでの女性殺人事件。ゲストハウスでの死。過去の虐待死と事件の関係。事件の捜査に現れた部長刑事の秘密。『ねずみとり』の原作。

『奇妙な冗談』 ミス・マープル・シリーズ
亡くなった大叔父の残した遺産を探す夫婦。遺産は形を変えて屋敷の中へ。いたずら好きの叔父の手紙

『昔ながらの殺人事件』 ミス・マープル・シリーズ
殺害された婦人。容疑をかけられたの夫。現場に残された針の秘密。

『申し分のないメイド』 ミス・マープル・シリーズ
メイドを解雇されたグラディス。グラディスの元主人姉妹宅に現れた完璧なメイド。謎の病気で寝たきりの姉の秘密。

『管理人事件』 ミス・マープル・シリーズ
放蕩息子の帰還。連れて帰った妻を脅す屋敷の管理人。妻の落馬事故の真相。医者の作った小説を解くマープル。

『四階のフラット』 エルキュール・ポアロ・シリーズ
フラットの鍵を忘れたためゴミシューターから部屋に入ろうとした男たち。間違った部屋で発見した死体。

『ジョニー・ウェイバリーの冒険』
息子の誘拐予告を受け取ったウェイバリー。ポアロに護衛を依頼するが・・・。

『愛の探偵たち』 クイン氏シリーズ
撲殺された富豪。自分が射殺したという妻と自分が刺殺したと告白する妻の愛人。被害者の懐中時計の秘密。

 2009年10月23日購入

 2010年1月26日読了

2013/03/27 06:26

投稿元:ブクログ

「ねずみとり」原作と、マープル、ポアロ、ハーリ・クィンの短編。

舞台「マウストラップ」を観た後に読んだ。舞台では表情から読み取るしかない心情の部分が、地の文で説明されるのでわかりやすいし、戯曲版では主要人物が増えているので、違いを比べて楽しめた。

その他は、どれも記憶にある短編。

舞台を見た時に何故かすぐ犯人がわかったのだが、多分この本は読んだことがあったんだな…。

2015/08/22 08:49

投稿元:ブクログ

クリスティ短編集の中でも秀逸、お得な一冊。
作者お得意のマザーグースものや、クィン氏、ポアロ、マープルが揃い踏み。絶対読んで欲しい。

2011/08/14 06:29

投稿元:ブクログ

アガサクリスティ本を読み始めて、50冊を超えたので、
だいたい話の展開方法がわかってきた。

短編集なので、いろいろなパターンがつまっている。
マープルものもたくさんはいっている。

「三匹の盲目ねずみ」が一番最初で、一番ながそうなのに、なぜ本の題にならなかったのだろう。

「三匹の盲目ねずみ」は、最後までどのパターンかが思いつかなかった。

2013/11/15 23:40

投稿元:ブクログ

ポワロ、マープル、クィンら名探偵もの含む8編の短編集。

「三匹の盲目のねずみ」
大雪に閉ざされた宿屋。宿主は不慣れな若夫婦。互いに見知らぬ4人の客。
8年前の児童虐待の復讐に燃える殺人犯がこの宿に紛れ込んだという警察からの電話。
犯人は誰なのか?次に狙われるのは誰なのか?
マザー・グースの調べにのって起こる連続殺人劇、戯曲「ねずみとり」の原作。

「奇妙な冗談」
冗談好きで独身だったマシューおじさん。甥と姪に財産を遺して亡くなった。
ところがどこを探しても大金を探し出せない甥と姪。
困り果てた二人が相談したのはミス・マープルだった。
“あなたのヘンリーおじさんの健康に乾杯!”

「昔ながらの殺人事件」
セント・メアリ・ミード村で、金持のスペンロー夫人が自宅で殺された。
詮索好きの村人達は、夫のスペンローを財産目当ての殺人犯に仕立て上げた。
人のいいスペンローを救おうと立ち上がったのは老嬢ミス・マープルだった。

「申し分のないメイド」
メイドのグラディスは雇い主の姉妹から覚えの無い盗みを疑われクビにされた。
次にこの気難しい姉妹に従事したのは完璧なメイドだった。
だがしばらくして事件が起きた。ミス・マープルはグラディスの汚名を晴らせるか。

「管理人事件」
病み上がりで気分の優れぬミス・マープル。
ヘイドック医師の処方箋は、奇妙な管理人が引き起こした死亡事故の小説だった。
ルイーズは殺されたのか?管理人の正体は?ヘイドック医師の娘の安否は?

「四階のフラット」
夜遊び帰りの4人の若い男女。しかし鍵を落として4人は家へ入れない。
仕方なく石炭用リフトで4階に上がるが、間違って3階の部屋に入ってしまった。
そこで見たのは女性の遺体だった。そして5階に住んでいたのは名探偵ポワロだった。

「ジョニー・ウェイバリーの冒険」
やや冷たくそつの無い資産家の妻と、赤ら顔で陽気な由緒ある家柄の夫。
彼等の3歳の坊やジョニーが予告誘拐された。彼等はポワロに助けを求めた。
“道楽者のサイテー男は、掃除のさいに隅を掃くのを忘れてしまう。”

「愛の探偵たち」
吝嗇家で資産家の老人が殺された。
若く美人の妻とその愛人は、互いをかばうように自分が犯人だと名乗り出た。
無実のヒーローヒロイン。小説のような出来事に感慨に耽るサタースフェイト。
だが善良な恋人の味方、ハーリ・クィンはまだ推理を止めなかった。

2016/08/06 18:50

投稿元:ブクログ

一番最初の「三匹の盲目のねずみ」は、コンパクトながら非常に優れた作品。開店直後の宿屋を舞台に怪しい人物が次々に現れる。読者が怪しいと感じたところをまさに主人公が考察してストーリーを進め、また新たな謎が提示される。没入感が強い。

ミスマープルの作品は謎解きがすこし無理やりか。

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