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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.8
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: クリスティー文庫
  • サイズ:16cm/417p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-15-130030-9

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第三の女 (ハヤカワ文庫 クリスティー文庫)

著者 アガサ・クリスティー (著),小尾 芙佐 (訳)

第三の女 (ハヤカワ文庫 クリスティー文庫)

929(税込)

第三の女

720(税込)

第三の女

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みんなのレビュー19件

みんなの評価3.7

評価内訳

2006/06/19 19:06

投稿元:ブクログ

自分が犯したらしい殺人についてご相談したい。そう言ってポアロを訪ねてきた若い娘は、結局何も告げないまま立ち去ってしまった。その午後、事情通のオリヴァ夫人から事情を聞いたポアロは、俄然興味を示し、夫人とともに調査を始める。だが娘の周囲に殺人の匂いはなかった…死体なき殺人の謎をポアロが追う。

【感想】
http://blog.livedoor.jp/nahomaru/archives/50484466.html

2011/08/23 23:06

投稿元:ブクログ

エンタメ性において日々洗練されている現代ミステリに読みなれているせいか、途中の展開が起伏に乏しいように思えたが、謎解きに入ってからは十分楽しめた。探偵役が本当に社会的地位が高い(秘書とか執事がいる)っていうのも、古い作品なのに逆に新鮮に感じた。

2008/10/10 20:32

投稿元:ブクログ

ポアロもの。第三の女が殺人をしたかも、と相談をしてきたが特に何も話さず帰ってしまい、ポアロが興味を持ち調査を始めるもの。殺人がどこにあるのか? 第三の女は本当に殺人をしたのか? などというさまざまな議論があって、興味深く読め、楽しめる作品でした。

2007/05/22 10:12

投稿元:ブクログ

自分が犯したらしい殺人についてご相談したい。そう言ってポアロを訪ねてきた若い娘は、結局何も告げないまま立ち去ってしまった。その午後、事情通のオリヴァ夫人から事情を聞いたポアロは、俄然興味を示し、夫人とともに調査を始める。だが娘の周囲に殺人の匂いはなかった…死体なき殺人の謎をポアロが追う。

2011/09/12 07:28

投稿元:ブクログ

エルキュール・ポアロ・シリーズ

ポアロの元に依頼に来たノーマ・レスタック。ポアロが年をとっていることを理由に依頼を取り消す。プライドを傷つけられたポアロは彼女の素性を調査する。自分が殺人を犯したかも知れないと思い込むノーマ。レスタック家の当主アンドリュウの変化。行方不明のノーマ。オリヴァ夫人の協力。何者かに襲撃され病院に担ぎ込まれたノーマ。スティリングフリート医師の看護。オーストラリアから帰国したというアンドリュウの変化とフランシス・キャリーの関係。

 2011年9月11日読了

2011/04/20 13:36

投稿元:ブクログ

死体なき殺人事件。
今回はオリヴァ夫人の冒険もあり、
面白かった。
ポワロの思考が細かく書かれているのも珍しい。

最後は暖かいパパ・ポワロ

2014/11/10 21:58

投稿元:ブクログ

クリスティ後期の作品。
ポワロもだいぶお年をめしている様子。
作品全体におけるパワーも落ちている気がする。

以前読んだコニーウィリスのブラックアウトで、クリスティは思っていたより現代よりなのだと気づいたけれど、これもそう。現代っぽい。

2013/06/19 15:29

投稿元:ブクログ

思いのほか普通。
読みやすいし、テンポも悪くないので
翻訳物に不慣れな方でも読みやすい…なんだけど…

2012/09/29 06:02

投稿元:ブクログ

後半、多すぎる手がかりを掴んだポアロの長考、そのすえにたちまち光明が差す一連の流れがたいへん気持ちよかった。

2010/05/14 01:39

投稿元:ブクログ

人を殺した“かも”しれない、という頼りない娘の話に興味をひかれ、ポアロとオリヴァ夫人が殺人事件の存在から探し始める。
先が見えない展開で面白い。

2011/08/04 21:26

投稿元:ブクログ

Third Girlとは、部屋を何人かで借りるときに、
最初に借りた契約人が、2人で協同で利用していて、
もう一人、一緒に分担するときに、第三の女と呼ぶ。
部屋数が多ければ、第四、第五もあるらしい。

周囲から、精神的に追い詰められた人の、心理的な葛藤を表している。
自分で、自分が何をしたかをはっきりとは覚えていない。
そんな人が、犯罪に巻き込まれたときに、犯人であることを押し付けられてしまう。

ポアロは、冷静に事態を調べる。
自分だけでなく、警察や調査担当、探偵小説家にまで調査をお願いする。

今回は、調査だけでなく、精神科医による支援もある。
結末は、ある意味でハッピーエンド。

2011/03/06 23:14

投稿元:ブクログ

「殺人を犯したかもしれない」そう言い残してポアロの元を去った若い娘と、その周りの人々を巡る死体なき殺人事件。

殺人事件が起こってから犯人を探してゆく、という従来のスタンスとは違って死体そのものを見つけるという趣向が面白かった。人物描写も細かくてしっかりと練りこまれてる感がたっぷり。どういう人物か頭の中で思い描けるのがテレビを見ているようでいい!

ただポアロの逡巡が堂々巡りのような気がして中盤少しだらりと(私が)してしまったので星4つ。動機を探るというやり方も私が好んで読んできたミステリーの中にはあまりないので新鮮、というか慣れるのに時間がかかりそうだなぁ。

2011/05/02 17:40

投稿元:ブクログ

死体がない殺人という紹介に惹かれて買った。
犯人のまさかの正体にびっくりだった。
オリヴァ夫人がけがをしたと聞いた時のポアロの悪態が頭に残ってます。

2012/11/13 00:01

投稿元:ブクログ

翻訳はほぼ満点! 不自然なところが殆どなく、クリスティのユーモアがとても活きています。それだけでまず星五つの価値があります。
お話も充分に面白いし、トリックも私には充分意外だったし、楽しめました。

2012/03/02 17:37

投稿元:ブクログ

殺人が起きたんだか起きてないんだかわからないのに
調査を始めるなんてポアロおじさんには驚嘆したよ!

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