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ブラック・コーヒー 小説版(クリスティー文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.9
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: クリスティー文庫
  • サイズ:16cm/273p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-15-130034-1

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ブラック・コーヒー 小説版 (ハヤカワ文庫 クリスティー文庫)

著者 アガサ・クリスティー (著),チャールズ・オズボーン (小説化),中村 妙子 (訳)

ブラック・コーヒー 小説版 (ハヤカワ文庫 クリスティー文庫)

734(税込)

ブラック・コーヒー〔小説版〕

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みんなのレビュー13件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2005/10/27 00:17

投稿元:ブクログ

ポアロもの。
戯曲として書かれたものを、彼女の研究家が小説化したものなんだけれど、訳者のおかげもあるのか、クリスティ自身が書いたと言われても違和感がない印象。
私にしては珍しく、ポアロに明かされる前に犯人がわかったので満足した一冊(*´∀`*)

2008/10/06 18:05

投稿元:ブクログ

ポアロもの。同タイトルのクリスティの戯曲のノベライズです。ページ数は少ない作品ですが、ポアロの能力が存分に引き出されていて、ヘイスティングズも登場し、ポアロらしさが出ている作品だったように思います。それゆえ、ポアロの滑稽な姿も面白くて、結構楽しめる作品でした。

2009/11/15 08:45

投稿元:ブクログ

エルキュール・ポアロ・シリーズ

科学者の依頼で盗まれる恐れのある秘密文書の護衛をするポアロ。しかしポアロ到着前に起きた殺人事件。コーヒーに入れられた毒。被害者の周りの怪しいイタリア人。棚の埃の秘密。

 2009年11月15日読了

2011/06/13 09:43

投稿元:ブクログ

ブックオフ。推理物だけは3色ボールペンのうち緑しかつかえないね。

女の勘よりも私は男性の論理的思考を愛する。それよりさらに想像力のきいたポアロの推理を愛する。

2011/08/04 21:24

投稿元:ブクログ

小説版ってどういう意味かわからずに購入してしまいました。
ブラックコーヒーは、最初は戯曲としてかかれたということを知りました。
表紙に著者の名前を掲載しないのは、ひどいと思いました。

本の中には、チャールズオズボーン小説化と書かれているので、
表紙にも掲示すべきだと思います。

そんな不満を持って読んでいたので、表現の細かいところに気が回らず、
読み終わったあとも、内容がピンと来ていません。

戯曲版を先に読んでから、本書を読み直してみます。

ps.
2010年、イオンシネマに持って行って、紛失してしまいました。拾われた方はお届けいただけると幸いです。

2015/03/29 19:35

投稿元:ブクログ

灰色の脳細胞名探偵ポアロの活躍を書いた一冊

極秘書類を託したいとの依頼を受け、依頼人のもとに向かったポアロを待っていたのは、依頼人サー・エイモリーの変わり果てた姿だった。
犯人探しと共に、行方不明となった極秘書類の在り処も探すこととなったポアロ。

イギリスでありながら、紅茶ではなくブラックコーヒーというあたりで、ある程度あらましが分かりそうですが・・・。

戯曲の小説化ということで、基本的に大きな場面転換はありません。
それ故、他の作品よりも個々の登場人物の動き、それに伴う心理の変化を想像すると、さらにこの作品を楽しめると感じました。
事件発生の様子を思い返しながら、灰色の脳細胞と共にコーヒーの如く漆黒の謎を楽しんでください。

2016/03/24 23:23

投稿元:ブクログ

ポワロの話が読みたかったんだが、
ひらいた途端戯曲だったことに気づく・・・
一応読む努力はしたんだが、
なんか、2ページ目で挫折。
残念。
意外と舞台を読むってのは難しいもんだ

2015/07/25 13:52

投稿元:ブクログ

もとがお芝居なだけあってか、いうもより人物の動きが明らかになってたり、会話が多めだったり、すこしドラマチックなラストだったりで、読みやすかったなぁ。お芝居も目に浮かぶかんじ。
ストーリー自体はひねりは少ないけど、十分に楽しめた。

2011/11/18 18:24

投稿元:ブクログ

間違えて最初戯曲版を借りてしまったので読み直し。
またも灰色の脳細胞を駆使してポアロがやってくれました。
自分の才能を信じているとはいえ彼の捜査の仕方にハラハラさせられた。
怪しい人が何人もいたが、かわしてかわしてあの人とはね!
鮮やかな解決とエンディングにあー楽しかった。

2012/06/16 14:14

投稿元:ブクログ

ヘイスティングズもいるよ。

晩餐ご、科学者エイモリーは家の者を集め「この中に極秘書類を盗んだ者がいる」と叫んだ。部屋を暗くしている間に書類を返すことを勧めたが、明りがつくと殺されていた。彼から国家的大問題について相談したいと言われていたポアロが真相を追う。

2013/01/10 11:24

投稿元:ブクログ

登場人物の様子、ポアロの朝食風景などシナリオ版との違いが面白い。
彼にあやかってチョコレート・ドリンクなんかも飲んでみたいけれど、きっと甘いんだろうな。

2014/05/19 00:17

投稿元:ブクログ

ポワロ作品。
クリスティー原作の戯曲を、クリスティー研究家のオズボーンが小説化したもの

【あらすじ】
強力な爆弾を生み出すことのできる化学式を、開発した化学者の邸宅からロンドンまで運ぶ依頼を受けたポワロ。しかし、邸宅では化学式の盗難騒ぎが起こり、ポワロが邸宅に駆けつける寸前に化学者が殺されてしまう。

【感想】
戯曲が元ネタということもあって、冒頭から登場人物の怪しげな態度や行動が目立って記述されている。また、小説の大部分が読書室での出来事を書いているので、舞台の上だったらどう表現されるのか、想像しながら読み進むのも面白いかも。
小説自体は人物描写と会話のやり取りがメインになっており、読みやすい半面重厚さには欠けるかも。殺人のトリックも平凡だと思う。ただ、その状況を誤解した人達による怪しい行動の理由を考えながら読むと楽しめた。

2014/07/14 14:40

投稿元:ブクログ

ポワロシリーズ。戯曲として作られたものの小説版である。舞台は科学者の屋敷読書室のみで、ポワロがヘイスティングズと一緒に解決していく話だ。ジャップ警部も出てくる馴染みのキャストで楽しんだ。毎度ながら、最後まで犯人が推測出来ないストーリーで満足度あり。

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