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故郷忘じがたく候 新装版(文春文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 40件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2004/10/08
  • 出版社: 文芸春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/234p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-16-766314-7
文庫

紙の本

故郷忘じがたく候 新装版 (文春文庫)

著者 司馬 遼太郎 (著)

故郷忘じがたく候 新装版 (文春文庫)

税込 551 5pt

故郷忘じがたく候

税込 510 4pt

故郷忘じがたく候

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みんなのレビュー40件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

短編3つ

2017/10/09 09:01

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投稿者:井沢ファン - この投稿者のレビュー一覧を見る

短編3つ。「故郷忘じがたく候」は朝鮮の役(慶長の役1997年)の時に薩摩に連れてこられた韓国人70人位、その400年の歴史。600年代に百済や新羅が滅んだ時に、自ら日本に亡命してきた韓国人とは違った感情がある。また日本に土着したものの日本の歴史に巻き込まれ、アイデンティティーで悩まされる状況が描かれており、複雑な心境になり同情する。「惨殺」は戊辰の役で人手不足のため少ない人数で官軍の指揮官として東北鎮撫のために仙台藩に派遣された世良修蔵の末路。高圧的な姿勢が仇となり惨殺される内容だが、難しい奥州鎮圧を、周りの空気を読めない人間に対処させた官軍の人選ミスといったところか。「胡桃に酒」はガラシャ夫人の半生。夫になった細川忠興の異常な妻に対する執着心と行動は初めて知っただけに驚きだ。妻に対する異常な嫉妬心や執着心の強さが書かれているが、どこまで作り話なのかと思ってしまう。また秀吉の妻狩りも初めて知ったが、その異常さにも驚く。情事の描写もあり、ちょっと未成年には読ませられない。

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2004/10/29 22:44

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2009/06/28 10:42

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