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体系的ソフトウェアテスト入門 アジャイル開発時代のテスト計画、準備、実行、プロセス改善まで
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.10
  • 出版社: 日経BP社
  • サイズ:24cm/397p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8222-8207-4
  • 国内送料無料

紙の本

体系的ソフトウェアテスト入門 アジャイル開発時代のテスト計画、準備、実行、プロセス改善まで

著者 Rick D.Craig (著),Stefan P.Jaskiel (著),宗 雅彦 (監訳),成田 光彰 (訳)

テスト技術者とテストマネージャが実務で直面するすべての問題への対応法を網羅し、ソフトウェア開発と並行して予防的にソフトウェアテストを実施し、効率よい計画で最大の成果を上げ...

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体系的ソフトウェアテスト入門 アジャイル開発時代のテスト計画、準備、実行、プロセス改善まで

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商品説明

テスト技術者とテストマネージャが実務で直面するすべての問題への対応法を網羅し、ソフトウェア開発と並行して予防的にソフトウェアテストを実施し、効率よい計画で最大の成果を上げる体系的なテストの方法を解説。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

Rick D.Craig

略歴
〈Craig〉Software Quality Engineering社のテストマネージャ兼コンサルタント。
〈Jaskiel〉テクニカルドキュメントの開発に携わる情報マネージャ。

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みんなのレビュー4件

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評価内訳

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現代のライフサイクルモデルに沿ったテストの考え方と実施方法を系統的に解説

2004/10/04 11:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:bk1 - この投稿者のレビュー一覧を見る

現代のソフトウェア開発では、テストにかかる工数は多く、一説には全工数の半分以上とも言われている。特に「プログラムが出来てからテストする」従来型のソフトウェア開発から、「開発を進めながら実装・テストを進めていく」現代のアジャイル型の開発に移行するのに伴いテストの重要性はますます高まっている。

「限られた時間」「低いコスト」という制約の中、場当たり的でなく、いかに効率が良い計画を立て最大の成果を上げられるか、という「体系的な」テストプロセスに注目が集まっている。

本書は、国際標準IEEE829に準拠したソフトウェアテストの方法論STEP(Systematic Test and Evaluation Process)をベースとした現代的なソフトウェアテストの解説書である。

「ソフトウェア開発のできるだけ早い段階から欠陥を発見したり予防するためには、テストをいかに遂行すべきか」という視点から開発のライフサイクル全体を俯瞰し、テストの位置づけと手順を分かりやすく解説している。

日本においては、テスト担当者と開発者やプログラマが明確に分離せず進行する場合が多々ある現状なので、ソフトウェアテストの担当者以外にも、一般の開発者やプログラマ、プロジェクト管理の業務範疇の方など、「開発に携わる」全ての方に一読の価値ある書籍としてオススメしたい。

『基本から学ぶテストプロセス管理』の著者、Rex Black氏も「もし1冊しかソフトウェアテストの本を読む時間が取れないなら、選ぶべき候補は本書だ」と推薦。

■構成
1章 テストプロセスの概要
2章 リスク分析
3章 マスターテスト計画
4章 詳細テスト計画
5章 分析と設計
6章 テストの実施準備
7章 テストの実行
8章 テストのための組織
9章 ソフトウェアテスト担当者
10章 テスト管理者
11章 テストプロセスの改善
12章 結び

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2007/03/21 09:00

投稿元:ブクログ

ソフトウェアテストを手順を追って勉強するための本。体系的な本ではあるが、浅く広く、といった印象で、技法は紹介程度。

2007/12/06 00:55

投稿元:ブクログ

自分は、ソフトウエアテストのみを生業にしたことがないのでなんともいえないが、ある程度なっとくできること(たとえば、テスト期間はスケジュール遅れにより短縮される運命にあるが、それを技術と根性で乗り切るみたいなことが書かれていた)は多々あり、悪くない。

2012/04/30 20:56

投稿元:ブクログ

この本が扱っている話題は広く、テスト技法についても記述されていますが、それはあくまでも管理者が理解しておくレベルにとどまっており、やはりテストマネージャの向けの入門書だと思います。

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