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げんしけん 5 THE SOCIETY FOR THE STUDY OF MODERN VISUAL CULTURE (アフタヌーンKC)(アフタヌーンKC)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.11
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: アフタヌーンKC
  • サイズ:19cm/162p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-321164-9
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

げんしけん 5 THE SOCIETY FOR THE STUDY OF MODERN VISUAL CULTURE (アフタヌーンKC)

著者 木尾 士目 (著)

げんしけん 5 THE SOCIETY FOR THE STUDY OF MODERN VISUAL CULTURE (アフタヌーンKC)

586(税込)

げんしけん(5)

540 (税込)

げんしけん(5)

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みんなのレビュー23件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (5件)
  • 星 4 (7件)
  • 星 3 (10件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2004/11/28 01:27

投稿元:ブクログ

初イベントで200部を売り切るのはありえないだろ、と突っ込みたくなってしまうのは作品世界があまりにリアルであることの証か。コーサカ……反則ですよアレ。かわいすぎる。

2004/11/24 14:54

投稿元:ブクログ

今回の見所は、大野さんの副会長式典Ver!ではなく、コーサカの橘いづみ!と、クッチーのナイスなタイミング。
大野さんVSおぎっぺも見ものです。
・・・あ、会長らしい笹原もw

2004/12/01 05:18

投稿元:ブクログ

4巻最後の方で入ってきた新入部員の話と、コミケ参加・同人誌作成の顛末です。ファッションとか就職活動とか、ヲタの社会復帰?の道は険しいだろうなぁ・・・なんて思ってみたりw(他人事ではない:-P)

2004/11/24 03:37

投稿元:ブクログ

4巻まではあまり好きじゃなかったけど、5巻は良い。斑目の服買いに行くところとか、同人活動あたりの話は今までのの話とは真逆のような印象受けた。単なるオタからの成長みたいなー。

2004/12/17 10:01

投稿元:ブクログ

ブクログ始めました。記念の一本目。地元では見つからなかったのでなぜか秋葉原で探す羽目に。
何はともあれ。ついに現代視覚文化研究会がコミフェスにサークル参加した巻。遂には高坂まで、というイベントもあるのですが。荻上女史への萌えが一番印象強いような。
何故だろう。私の趣味・嗜好とは別方向のキャラなんだけどなぁ。
そして本誌掲載時に読み逃したファッションの話も収録。斑目の身長が羨ましひ
そう、そう。初版限定のしおりは会長でした。個人的に「当たり」ということにしてみる。

2005/05/06 16:47

投稿元:ブクログ

【ストーリー】
大学生になった笹原は一念発起して念願のアニメ系サークルに入る。現代視覚文化研究会(現視研)で彼の覚悟の上でのおたくライフが花開く・・・。同じく新入生の高坂、ルックスはアイドル系だがオタク度では上を行く。彼に惚れてしまったがため部室に出入りする一般人の咲ちゃんのくりだす鋭いツッコミを受けつつも、笹原は成長していく・・・・。

収録内容は下記のとおり。
☆5巻:Dive・Dive・Dive!、斑目式買い物法応用編、志・ミノタケ、第一回 緊急コミフェス対策 原稿ほとんどできてねぇよ会議、LITTLE BIG SIGHT 1・2、特別収録 いろはごっこ
(大野v.s.荻上、ファッション考、当選通知、本作り、サークル参加、の話)
【感想】
テンポがよくて楽しい作品です。オタクを徹底解剖だ(笑)ラブコメの要素もいい感じに入っている。一読してすぐに気に入りました〜〜v5巻のいろはごっこ修正多すぎ〜〜( ;∀;) カナシイナー

2005/06/07 00:23

投稿元:ブクログ

オタクの日常を書いたくすりと笑え大いに共感するアキバ系青春ストーリー。高坂いいよ高坂。斑目の咲への片思いなど時々ぐっとくるシーンがある。あるが、最終的にはくじびきアンバランスが全てを持っていってしまう(笑)

2005/06/13 04:40

投稿元:ブクログ

名前と表紙から秋葉原界隈だけで盛り上がっていそうな漫画だなって思って避けていたけど、暇な時に何気なく読み始めたら面白かった。オタクになりきれないオタク向け。なのか?な。

2005/07/23 17:18

投稿元:ブクログ

おぎちんVS大野さんのやりとりは笑ったwお二人さん下品すぎww
斑目式買い物法応用編、これは萌える。一人葛藤する斑目、咲ちゃんにほめて欲しかったんだねwまさか笹原とのデート用?!ww
最後、コミフェスサークル参加編。高坂のいずみちゃんは似合いすぎww

2006/05/15 07:48

投稿元:ブクログ

おたくのキャンパスライフを描いた漫画。ついにコミフェス・デビュー。笹原君の男気もあり、です。図書館予約数は2(06/05/15現在)です。To be continued…

2006/06/02 23:46

投稿元:ブクログ

荻上さんが(他にもいますが)入部してきてまた面白くなってきました。ここまでかっとんだ隠し方はしませんが、私もBLを知ってから間がないときは読むのにかなり抵抗がありました。内容にではなく、それを読んでいる自分に。…内容にも若干及び腰みたいなのがあった気もするんですけどね。今ではもう諦めました(苦笑)他人には一応隠してますが。

2007/01/26 11:55

投稿元:ブクログ

原口が出ると物凄い嫌悪感がわいてくるようになりました(笑)原稿ほとんどできてねぇよ会議では咲ちゃんが本領発揮してて好きです。こういう号令を出す人間って大切だよなあ。時として号令される側の人間から「じゃあお前は何するわけ?」みたいなことを思われたりしますが(笑)この巻で一番好きなのは『斑目式買い物法応用編』ですが、何か…斑目が主人公の話であればなんでもいいような気がしてきた。斑目の思考回路とか咲ちゃんを目の前にした時の性格が大好きだ。

2013/05/05 19:28

投稿元:ブクログ

荻いじり、ファッション、2004夏コミ。初参加の人には、この巻のメンバーの行動や売り方、振舞い方がとても参考になるんじゃないでしょうか。

2013/05/06 21:01

投稿元:ブクログ

 大野VS荻上、買い物、コミフェス転末の巻。4巻に次いで、なかなか面白い。
 「原稿ほとんどできてねぇよ会議」なんかも、文化系大学サークルの雰囲気がよく出ているように思う。多少なりとも真面目に活動し始めると、役割や予算配分などで何らかのあつれきが出てくるもの。そこを、会長・笹原が原口のもうけ話を拒否し、どうにかコミフェスを成功に導くなど、初めて主役っぽい活躍をみせたことは良かった。
 それと、この巻の段階では、何で荻上さんがあんなに頑ななのか分からなかったが、そこに対等の立場でからんでいこうとする、大野さんは素晴らしい。自分の趣味を全否定されてムカついているだけではあるけど、まあ青春だと思う(ヲタっぽい感じもするが)。ただ、荻上さんはタダでもあんな服を着て、学校に来ないと思うが(笑)。

2012/02/20 12:07

投稿元:ブクログ

いよいよコミフェスに参戦!
僕自身は経験が無いから共感はできませんが
単純にわくわくします。
締め切り直前のもめ事とかまたサークルに
ありがちで良い。

しっかし洋服のエピソードはオタクな人には
共感できるんでしょうか?
もちろんネタとして面白いのは承知の上ですが
リアルにそんな人いるのかなあと。

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