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ネット王子とケータイ姫 悲劇を防ぐための知恵(中公新書ラクレ)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.1 26件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.11
  • 出版社: 中央公論新社
  • レーベル: 中公新書ラクレ
  • サイズ:18cm/190p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-150155-4
  • 国内送料無料
新書

紙の本

ネット王子とケータイ姫 悲劇を防ぐための知恵 (中公新書ラクレ)

著者 香山 リカ (著),森 健 (著)

ネット王子とケータイ姫 悲劇を防ぐための知恵 (中公新書ラクレ)

756(税込)

ポイント :7pt

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みんなのレビュー26件

みんなの評価3.1

評価内訳

紙の本

編集者コメント

2004/11/17 03:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:担当編集者 - この投稿者のレビュー一覧を見る

NO MOREサセボ!——ネットやケータイ絡みで、子どもを被害者者にも加害者にもさせないために、大人にできることを伝授します。
 著者の香山氏は精神科医で、森氏はジャーナリストですが、それぞれの特長を活かし、診療や盛り場の現実にもとづき、子どもたちの内面に迫ります。また「ゲーム脳」等の科学論と、それをセンセーショナルに報じるメディアを批判的に検証し、冷静になるためのヒントを提供します。教科書的タテマエを避けた数々の提言が貴重です。
 付録として、子供向けにオリジナルなネチケットを記したカードをつけました。山西ゲンイチさんのかわいいイラストも魅力です。

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紙の本

こどもを救うのは学校でもなく、親でもなく、大人だ!

2004/12/24 11:38

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:てる - この投稿者のレビュー一覧を見る

 今年も、こどもが被害者、または加害者となる「言うに耐えないような事件」が多かった…
本当にやるせなくなる。そして、人々はその原因を探し出そうとする。「学校が悪い」、「親の教育がなっていない」、「先生が悪い」、「悪い大人をもっと取り締まれ」などなど外に原因を求めようとする。「ケータイ&ネット」というのもそのひとつだ。
 しかし、本当にそうなのだろうか。原因は「外」にあるのだろうか。誰もが自分以外に原因を求めようとしている。
 私は、これらの原因を、「大人」に求めたい。大人とは単に「成人」のことではない。この地球に「こども」より先に生まれ、今のこどもの世の中を作ってきた人たちである。
 「大人」たちへ、もっと真剣に考えようではないか。責任はすべて我々「大人」にある。「先生」や「親」にだけあるのではない。
 …と少し大上段に構えてしまったが、この本は結構、「いけて」ます。
 こどもを救うためには、現代を「大人」がどのように見ることが必要か、という点について、核心をついています。また、逆に我々は何にだまされてきたのか、何に邪魔されて核心に到達できていないのかあたりも、説明しています。そういう意味で、こどもにこれからネットやケータイを使わせようと考えている「大人」にはぜひ、読んでおいてもらいたいです。
 「先生」も「お母さん」も「お父さん」もぜひ読んでくださいね。
 本当、この本は、こどもに「ケータイ」、「ネット」を与えようとしている「大人」の必須の本だとおもいますので、絶対お勧めです。
 

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2005/12/20 20:39

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2005/02/10 05:41

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2011/02/07 07:17

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2005/06/24 08:56

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2005/05/01 23:13

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2006/08/31 23:16

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2008/04/27 15:51

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2009/12/13 18:18

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2009/09/26 22:51

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2008/03/18 01:32

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2010/01/20 12:13

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2011/12/09 00:31

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2010/06/29 06:53

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