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科学者が見つけた「人を惹きつける」文章方程式(講談社+α新書)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.3 4件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.11
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社+α新書
  • サイズ:18cm/222p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-272288-7
新書

紙の本

科学者が見つけた「人を惹きつける」文章方程式 (講談社+α新書)

著者 鎌田 浩毅 (著)

科学者が見つけた「人を惹きつける」文章方程式 (講談社+α新書)

税込 905 8pt

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みんなのレビュー4件

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評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

この文章読本はすごい

2004/12/14 10:55

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:てのひら - この投稿者のレビュー一覧を見る

世の中に『文章読本』や「文章論」を説いた本は数々あれど、どれも読んでいてピンとこなかった。だが、この本を読んで自分の中でストンと落ちるものがあった。

著者は他に『火山はすごい』という本も出している。そのタイトルの単純明快さにひかれて読んだのだが、結局、頭の中で残ったことと言えば「火山はすごい」ということだった。

これって、ちょっとずるい。だってモノ書きたちはその「すごいこと」をいかに伝えるかに腐心しことばを連ねていくもの。しかしそういった理論をすべてすっとばしてとにかく「すごい」の一言で片付けてしまう。そこらへんのジョシコーセーが「チョーサイテー」と言っているのとあんまり変わりない。

『〜文章方程式』の文章中には工夫が凝らされている。ある本を取り上げて、著者が書評をするのは、すでにある「文章論」と同じ。しかし、この本では特に言いたいことは太字で表わされている。これは、TVのバラエティーでよく使われるテロップと同じ手法だ。これは読んでいて目障り。実際読み終わってみて、その太字のことばが印象に残っているようなことはない。ただ、「ああ、太字で書いてあったな」という程度。しかし、これが著者の意図だ。とにかく、「読んだ」という達成感は残る。

もちろん、そこで終わってしまってはいけない。本当は、読んだ後からが大事で、著者もこの本の中で「おもしろそうだと思った」ら「ぜひ原本も読んでみてほしい」と書いている。それにしても最後にご自身の『火山はすごい』をちゃっかり書評しているところが「すごい」。「うまくのせられた」という気もするけど、実際に文章を書くコツもさりげなく書かれてあって、まあのせられてもいいかな、という気もしてきた。「文章論」とは、つまりは自分の納得のいく文章にであえるかどうか、ということなのだ。

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2015/12/25 18:56

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2010/05/28 19:35

投稿元:ブクログ

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2011/05/08 07:50

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