サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

【HB】お店とネット利用で最大200ポイントプレゼントキャンペーン(~3/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

痕跡 上(講談社文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 2.7 20件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.12
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/354p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-274947-5

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

痕跡 上 (講談社文庫)

著者 パトリシア・コーンウェル (著),相原 真理子 (訳)

痕跡 上 (講談社文庫)

771(税込)

ポイント :7pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

痕跡(上)

648(税込)

痕跡(上)

ポイント :6pt / 紙の本より123おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全品!ポイント3倍キャンペーン

こちらは「エントリー限定!“今月はずっと3倍!”本の通販ストア全商品ポイント3倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年3月1日(水)~2017年3月31日(金)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー20件

みんなの評価2.7

評価内訳

2005/03/22 09:43

投稿元:ブクログ

P.コーンウェルでなければ買わなかった。期待はずれ。だいたい設定が嫌だ。彼女が去った後の荒れ果てた検死局とか、なんとなく自分のケースを思い浮かべてしまうし。プロットも新しいものは何もない。

2004/12/26 19:27

投稿元:ブクログ

シリーズ始まった頃から読んでますが。。。出ると買ってしまいます。今回はいつもより事件は地味めで私的には好みです。

2004/12/18 11:14

投稿元:ブクログ

「検死官」シリーズ最新刊がやっと出ました。
毎回ケイ(主人公)に幸せな結末を、と思っているのですが、常に試練が積み重なっているような気がします。
今回こそは幸せになれるのかしら。

2005/01/07 23:24

投稿元:ブクログ

段々面白くなくなる…とは知人の弁だが、まさにそのとおり。でも、一年に一回恒例行事として出してもらえばまぁよいかな。何だかんだでスカーペッタ好きです。最近お気に入りはルーシーの相棒のルーディ。

2005/01/12 14:16

投稿元:ブクログ

あら?あらら???という肩すかしを食った感が強い今回の検死官シリーズ。ダラダラと続く上巻が終り、いよいよ!?なんて読み進めた下巻も盛り上がりはほとんどなく、さっぱりいつもの「らしさ」が無かった。わざわざこういう感じを狙ったのかしら?謎解きがほとんど無くて(犯人も上巻から分ってたし)、読後感が良くない。次回に期待かなぁ〜

2008/03/02 23:10

投稿元:ブクログ

職場の先輩大絶賛のシリーズ。半年ほど前に借りて一気に読みました。主人公ケイの恋人ベントンが亡くなってからは、話はイマイチ。前のほうがキャラクターが魅力的だったなあ。なんてことは、人から借りてて自分で買ってないたつみには偉そうに言えることではないのですが。
 今回は、いつになったら話が進展するのかなー?と思っている内に上巻が終わっちゃいました。いま下巻読んでます。
 うわあッ。たつみの大好きなマリーノが大ピンチ!

2005/05/23 00:35

投稿元:ブクログ

大好きだった検死官シリーズの最新作。
ただね‥もうピークは過ぎたかな。
登場人物のやりとりが淋しくなっているし。
なんだか手法もだんだんヘンになってて読みにくくなってる気がします。
ずっと読み続けたいシリーズだったけどそろそろ潮時かも。
でも新作がでたらきっと買ってしまうだろうけど‥。

2005/06/21 00:25

投稿元:ブクログ

P.コーンウェルの作品は1作目から全部読んでいますが、最初の頃のスピード感とか緊迫感がなくなってきたような気がします。

2005/10/02 18:30

投稿元:ブクログ

「検視官スカーペッタ」シリーズの最新作。最近面白くないのでやめようと思いつつまた読んでしまった。今回は地味だけどシリーズ当初のころの雰囲気が戻ってきた。でも面白みはイマイチ。

2006/02/23 19:28

投稿元:ブクログ

前作で最後にしようと思っていたのに、つい買ってしまった。がっかりのトドメに反則技を見せられて、未練がなくなった。

2006/07/16 00:41

投稿元:ブクログ

女検死官のケイ・スカーペッタが主人公のこのシリーズもこれでもう13作目なんですねえ。前作『黒蝿』から設定が変えられたり、反則技とも言えるどんでん返しがあったりで、評判は落ち気味の模様ですが、それでもやっぱりお馴染みのメンバーにまた会えて、それぞれが成長したり堕落したり変化していくのを見るのは嬉しいです。

2008/03/14 15:48

投稿元:ブクログ

すんごい久しぶりに読みました
どれ読んで
どれ読んでないのか覚えていなくて
数冊飛ばしたようで…気づけば局長ではなくなってますけど…でもおもしろいかな

2008/06/28 12:35

投稿元:ブクログ

アルバカーキに住むこれからどうする、どうなる!? アメリカで!のsoylistaさんからごっそり送ってもらったパトリシア・コーンウェルの「検屍官」シリーズと「警察」シリーズもこれが最後の作品となった。
この後「神の手」という作品が発表されているようだが、未読である。
さて、この作品は主人公のケイ・スカーペッタが、以前検屍局長をしていた古巣のリッチモンドに戻るところから話は始まる。
とはいっても検屍局長として戻るのではなく、ある事件を解決するためにサポートに出かけるというストーリーである。
今回全体を通して描かれているのは登場人物の心理描写。
しかし、この登場人物がノーマルな人間ではなく、どちらかといえば人格異常者ばかりである。
したがって心理描写とはいっても、理解しがたい部分が多く、「人格異常者特有の…」と言われれば、「そういうものなんだ…」と納得せざるを得ないという感じが濃厚だった。
日本の推理小説は、どちらかといえば普通の人々の深層心理を描いていくものが多いが、やはりこれはアメリカの推理小説なんだなあと、妙なところで感心してしまった。
やはり展開はとてもゆっくりで、少々間延びしてしまったが、いつもながらに作者のコーンウェルの知識の豊富さには驚かされる作品であることには間違いない。

2010/11/25 20:00

投稿元:ブクログ

ルーディ、ベントンとルーシーはあいかわらずかっこ良く、マリーノはどんくさく、スカーペッタは不器用だが、今回はそんなに気をもまなくてすんで、少しもの足りないかも。

2012/12/06 17:30

投稿元:ブクログ

外国の小説は翻訳や習慣の違いなどがあるから読みづらいのかな?二つの件が(下)でどの様に繋がるのか繋がらないのか…